命をかけるということ掛ける、水を与えるように、今シーズンかとう農園の野菜はぼくら家族の命が掛かった野菜です今朝強い霜が降りました、守ってあげた野菜は大丈夫、でも自然と任せたものは今日で今期終了、ぼくらの命が掛かったミニトマトに一礼して、ありがとうと想いを込めながら触れて、胸の奥から湧き出た感謝の涙、もう一度一礼して感謝を込めてありがとうございました、お疲れ様でした、こんなにも命を掛けた事なかったよ、ありがとうさーて、昨日買ったアイムのパン!実食笑
気付きと智慧と想像力今年は腹くくって体に悪いと思われるものを使わずに栽培に踏み切った只今も進行形〜もしこのアスパラを食べる夜盗虫がどうやったらアスパラを食べなくなるんだろ一、まず食物連鎖に頼る、そして食べてくれるだろうその小動物を増やす、スズメを集めるためにお米を畑に撒く、ありを増やす為砂糖を使う二、アスパラの味や匂いを変える、ワサビやカラシをクチクラ層にコーティング、椿粕も有効三、夜盗虫が増えやすい環境を変える、原因は米糠にあったので、今後使用しない、増やさない、生み出さない事がやはり大事アスパラにストレスを掛けない、元気に育つ為に環境を快適に窒素を上げすぎない、人間で言えば肉はほどほどに、直ぐそばの野草なんかツヤツヤのピッカピカ、窒素と光合成産物のバランスが良いとこうなるね眠いから今日はここまでー
諸行無常色即是空 空即是色この言葉で足りるんだ。そう分かってるから涙も悲しみも少ない。ただ心と体が離れてしまってこの世のものとコミニケーションとれなくなったのが一番辛い。行い諸々が常では無い。あの人ならどう思うだろうか、あの人ならこう考えるだろか、あの人ならこうするだろうか。そう考える今の自分にはあの方がまだいるけど、それもいつか意識しないくらいに自分に溶けて混ざる。何気ないあの時に力強く背中を押してくれた事はまだまだ鮮明に心が覚えています、ありがとうございました。きっと息子さんが立派な人間になりますから見守っていて下さいね、何気ないあの時の様に背中をおして上げればきっと大丈夫^ ^