mariのブログ -2ページ目

mariのブログ

ブログの説明を入力します。

手裏剣この話しは中3が考え書いた話しです。多少のミスや矛盾した部分がありますが楽しくご覧くださいo(^^o)(o^^)o

主人公:篠田瑞希(しのだ みずき)
    普段は明るく、人懐っこい性格。しかも結構な美人。学校の男子からも一目置かれてる存在。でも彼氏ができないのがコンプレックス。その理由とは超イケメン好きで理想が高すぎるから!

チャプターワン: 誰!?

私は旅行のため千葉のおばあちゃんの家にきていました。
私は弟の俊介(7歳 )と本を買いにブックストアーにいっていました。私は政治家をめざしていたため、いっぱい本を買って満足して外にでたら、緑の洋服を着たイケメンな人たちが四人いました。あんまりも服装がおかしくて、家の雑草のことを思いだし、『雑草イケメン人』って自分の中で勝手に名前をつけていました。最初はお祭りだと思っていたがそれは私の思い違いでした。その雑草イケメン人は周りの人々の手を見て困った顔をしていた。まるでなにかを必死に探しているようだったのです。二人の雑草イケメン人が私たちの近くによってきました。
「そこのlady、手を見せてもらってもいいかな?」
私は手を差し伸べた。そして私の手の平を見て嬉しげに叫んだ!
「あったぞ!この子が例の子だ!」
私が見たところ自分の手には何にも特別なものはなかった。ただ手には先生から貰ったなダイヤモンドの形のスタンプが押されていただけだった。
そのマークを見たとたん隣のボロビルのヤクザたちが私たちに近ずいてきた。雑草イケメン人たちはものすごく警戒していた。私と俊介だけ何がなんだか分からなかった。そしてふつうの人々は遠ざかった。私も俊介と離れようとしたけれど雑草イケメン人が手を離してくれなくて、その人の手をおもいっきり噛んでしまった。もちろんそれは手を離さなかったからと私は思いながら、ごめんと心の中で叫んだ。俊介と私は家まですごいスピードで走った。私は走りながら後ろをながめると、殴り合いになっていた。家について振り向くと誰もいなっかた。すぐに家に戻りベランダで洗濯物をほし始めた。私は自分に何があったのか良く分からないまま、インターフォンが聞こえたため急いで降りて見たら、雑草イケメン人たちが何もなかったようにニコニコ笑って待っていた。
「あの、何か御用でしょうか?」
私は問いました。すると一人の雑草イケメン人が叫ぶように言った。
「わあ~大きな家!なんかうらやましい!まあ、それはいいとしてね!君に用があるの。」
「私?え、えっと~。二つ言いたいことがあるんだけど。1つ目、私何かあなたたちを呼ぶようなことやりましたか?二つ目、どちら様ですか?」
そうしたら背が高い雑草イケメン人がいった。
「もうし遅れました、私虎ともうします。」
最初のうるさい人が話をつずけた。
「んで、俺はケント!よろしくネ。僕たちはテレポアっていうグループなんです!その君の手のマークはうちの学校の入学試験をうけられる資格の証拠みたいなもの!」
私はびっくりして少し同様してしまった。
「え~。待って、まずもっていきなり現れた君たちをどうしたら信じられるわけ?それに試験ってなに?そんなの受けないよ。」
さっき、私の手の平を見せてほしいと言った一人のちゃらい若者が言った。
「では僕たちを信用してもらうために自己紹介しま~す!!まず金髪で、ハンサムな俺様はなんばって言うんだよ。Good Evening。ちょっと大人っぽく無口なこの人は碓氷なんよ。あ~それと試験はぜったいなんだよ。親も納得しなくても連れて行かないといけないんよ。これは国のRuleなんよ。このRuleを守んなきゃ、。。。。。」
なんばは、手を首に当て、言った。
「もし、守んなきゃ。。。。Deathが待っているよ。ま~、言うこと聞いていたらGoodだけど。」
「え、冗談はよしてよ。」
私は苦笑いをした。
「冗談なんてコレポッチも言ってないです。」
碓氷は私の顔に接近し、何となく自分のかっこよさをアピ~ルした。なんばは碓氷を私から引き離し、疑問をいだぎながら聞いた。
「それで君のnameは?」
「え、。私?言ってなかったけ?」
私は自分に指差しながら言った。
「瑞希、篠田 瑞希(しのだ みずき)15歳で~す。あ、そういえばこのマークがどうのかんのって言っていたね、確かこのマークは、お別れ会のときに、先生におして貰ったスタンプ。」
ケントが立ち上がり叫んだ。
「具体的に説明をしてくれ!」
「いいよ。」
私は話し始めた。
「一ヶ月ぐらい前のことなんだけど。いきなり月山先生が、アメリカに留学するから、お別れ会をやったの。でもお別れ会の途中で私と二人で話したいって言ってきたの。だから放課後に裏門行ってみたらこのハンコウもらったの。なんかこのことは秘密にって言っていた。あと、なぜかこれ石けんで何度もあらっても落ちないんだよね~。」
なんばが納得した顔で言った。
「ならOk。あの人は能力を見破る唯一の人物。Everybodyよりもうまく探せる。そしてUsが迎えに行くんだ。あ、言うの忘れてた。ぼくら日本のGovermentとつながっているんだ。」
「で、あの。。。。。。私三日後に京都に帰るんですけど。」
私はちょっとうれしげに答えた。
「え!三日後!」
みんないっせいに声を上げた。
「分かっりました。じゃ、住んでいる土地と住所あと学校も教えてくださいです~。」
碓氷が真剣な顔で言った。
「あの、いくら何でもちょっとあなたたちと話たからって。プライベートなことは話せません。学校の名前を言いますので、その日本の“ガバーメント”に聞いてください。学校の名前はハイリ学園」。
私は小さい声でつぶやいた。
「ああ。それでok。あともうone moreお願い一枚写真をとっていい?記念にということで?いい?」
私は写真に映るのが大好きだったのでつい頭を縦にふりました。
「じゃ、そろそろ帰ろう!どうもありがとう!」
ケントが言うとみんな帰っていった。
私はまだその頃すごい騒ぎに巻き込まれるなんて思ってもいなっかたのだ。
それから二日間なんにも不自然なことはおきなかった。とうとう私が帰る日が来た。駐車場に行きおばあちゃん達とお別れをした。私はテレポアが付いて来ているかどうかさぐるため後ろをちらちらっときになっていた。数時間後京都に無事付いたとき、いつもとは雰囲気が違うように感じた。私はお父さんと一緒に銀行に行った。お父さんと一緒に私も列に並んでいる時にいきなりすごい頭痛が襲ってきた。私は必死で我慢をした。すると画像が頭に移った。なんだか後ろの明るくて優しそうな人が頭に出ていた。でもなんだか頭の中のその人は様子がおかしかった。時間を気にしておこっていた様子でもあった。後ろをむくとその人が持っている黒い鞄の中が透けて見えた。私はものすごいびっくりした。けん銃一つ、大量のガムテープと黒いマスクが一枚入っていた。だが鞄が透けて見えたのは一瞬だけ、私はただ単なる疲れだと思い開いているいすに座った。するとバーン!



今日はここまで感想をコメントにぜひ書いてください。もしこの話しをもっと楽しくするため意見もおねがいします。o(〃^▽^〃)o
次回もよろしくおねがいします(#⌒∇⌒#)ゞ

読者登録してね
ペタしてね