今日、別々の友達から

「引き出しの中のラブレター」を観に行かない?

と誘われましたが


個人的には邦画なら

「カイジ」がちょっと気になるなぁ(笑)


・・・ひとりでいくか。




最近、ノッチが鬼嫁ネタばかりで
テレビ見ていてうんざり。

今日はプラプラ谷根千めぐり。




前から気になっていた「千駄木露地」 というイタリアンでランチ



リーズナブルで、料理も雰囲気も良くて、楽しかったんだけど・・・
途中から来た隣の席のおひとり様女性客が、感じ悪くて残念。



●ワインを2回テイスティング
 テイスティングしたくせに、決めたワインにケチをつけて再度お取り換え


●サラダにバルサミコがかかっているのに激怒
「私は何もかかっていないほうがいいの!

 何もつけていないサラダ・塩・オリーブオイルを持って来て」と怒鳴る


●パスタの味付けに不満。 別のパスタに取り換えさせる。



クレーム内容も、ホントに味が分かっていてケチをつけているとは思えなかったんだよね。


30代のきれいな女性で、私はバブル時代にグルメは知り尽くしてます!
というオーラは出していけど(笑)


どうみても常連でもなさそうだし、

もう、そこまで文句言うなら帰ればいいのになぁと思ってしまった。


周りまで気分が悪くなってしまって、ちょっと残念でした。

食事って、周りのお客さんの雰囲気も大事だとつくづく感じた一日。




もう一回リベンジしよう。
だから星はつけません。