直接は必要ないと思っている。
でも、大学までいったある程度の能力は、就職の際に下支えにはなると思うよ。
仕事をするにつけ、その仕事を覚える能力があるか!ってことね。
覚えられれば大学を行ってなくてもいいが、採用の際にはそこまでわからないから、大学入学卒業がそれが出来るであろう基準にはなるわけだよね。やめたということがまたやめるかもの原因にもなるよね。
ある程度ほとんどのことは大学と関係ない職業の場合があるし、実際は大学で学ぶことよりもこれから学ぶことのほうが大切なんだな~うん。
問題はこれからやる仕事についてよく学び、考え、未来を描けるかが一番大切なんだな。
お金のためでもいい、今はこれだけの能力、これからこれを学び、こういうふうな未来の自分になるということが描くことができらたら間違いない。
年齢で脳が衰えるということはないとのことだ。
いつからでもやり直すことができる。だが、小学校中学校高校大学と続けて勉強してきたことは習慣となり。
習慣であったからできた勉強ではないのだろうか!
大学時代から勉強ってもんをやってきていなかった人は脳を取り戻し、習慣を取り戻さなくては昔のように勉強することは無理だろう。同士も少なく、一人ですることが多いだろう。
勉強に意味を持たせ、意欲をもち、学生時代よりは目標をつけるのは楽になっているはずだ。人生が手伝ってくれるのだから。
自分の意志がものをいう時代なのだ!
トータルとして体力も・・・というより瞬発力だな。今まで書いたことはこれがなければ、貧弱なものになってしまう。
誘惑はどこにでもある。ただ生きるだけならどうにでもなる時代だから・・・
