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最上稲荷です。
OH!まもりは今年もバカ売れのようで、なによりです。
いろいろお願いすることはあるのですが、
家族の健康と、
商売繁盛
良縁
そして
肛門科通いから早く開放されますように
と。
御神籤も念のため引きました。
大吉です!!!
思わず、子供のように声をあげて喜んでしまいました。
私、実は、
昨年夏に実父をアクシデントで亡くして
喪中の身です。
初詣はタブーとされていますが
最上稲荷は、本来は法華経の寺院で、参拝しても差し支えない場所なので
鳥居をくぐらないこともあり
参拝させていただきました。
一緒に行った、滅多に御神籤を引かない弟も
大吉でした。
そんな私に
今年はきっといい年になると
予言しているのだと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
ようやく、実家で鯛めしを炊くことができました!!
4合のお米をとぎ、30分程度水に浸している間、
かつお節でだし汁をとり、小ぶりな鯛1匹、いくら、かいわれ大根(いずれも適量)、こんぶを用意。
だし汁の用意が出来、鯛のあらを取ったら、米の水をいったん抜き、
鯛、こんぶを米に載せ、だし汁を目盛りまで入れて、炊飯器で炊きます。
約1時間後、炊飯器の「ぴーっ」って音がしたら、中に入れたままの鯛・こんぶを取り出し
鯛の身をほぐします。
ほぐしている間にお米が蒸されているので、身を炊飯器の中に戻し、ほどほどにかき混ぜて
再度蒸らします。
蒸らし終わったら、細かく刻んだかいわれ大根と、イクラをまぜ、完成です。
鯛めしは四国でひとり暮らしをしていた頃、たまたま観ていた料理番組に影響されて、
見様見真似で作ってみたところ、これがかなりイケてて
もともと炊き込みご飯系が大好きな私にとっては、十八番に入れてもいいぐらいの得意料理でした。
ところが、実家に帰って家族と暮らしていると、
魚のにおいが気になる!とか言われて、なかなか作る機会がありませんでした・・・。
先日、「鯛めしをつくりたいと思って」と、小ぶりな鯛が安かったこともあって買って帰ったら
今回、鯛めしOK!という次第になったのです。
イクラを入れるようになったのは、地元の居酒屋で
シメのご飯として鯛めしが出てきたときに、大量に入っていたのをみて
ウチでも炊く機会があったら、絶対やってみようと思っていたから。
そのために、イクラが980円もしましたけどね・・・。
ま、とにかく、美味しかったです☆
これを応用して、次は「たこめし」かな!!
昨日は高松まで出張でした。
前回が、都市対抗四国2次予選の直前で、
高松駅改札口付近で、季節はずれの色黒野球部員が二人、仕事をしていたのは記憶に新しいところ。
今日もいるかな~と思ったけど、残念。そんな気配はありませんでした。
ただ、JR四国野球部に関して、ひとつだけ気になることが…
時間が許すなら、
ちょっと前に
上野君が、愛媛新聞のサイト「えひめ人」の中で語っていた、よく行くうどん屋に行って、
かけうどんを飲み込みながら店主に尋ねてみたいものだったが…。
さすがにそこまでの余裕はなく、昼からの会議を終え、
高松で仕事をしていた時に知り合い、お世話になった人が晩御飯に誘って下さったので、上司に
「すいません、やはり直帰します」
と許可をもらい、帰りのバスに乗れるまでのマリンライナーに乗る頃まで、飲んでました。
たまには……ね
あの夏の日以降、仕事終わりに飲むということがなかなか出来なかったが、
月曜日にもかかわらず楽しい時間でした。
かなり、飲んだ!
案の定、マリンライナーに乗って、しばらく経つと眠気と吐き気が!!!
危うく、岡山駅に到着したことに気付かず、折り返し高松までBACKするところでしたf^_^
しかも、切符を車内に置き忘れ、取りに戻る私。
そんなボケカスなことをしたため、最終のバスをタッチの差で逃しました(T_T)
後から来た、同じ方向のバスに乗り、分岐点となる停留所で降りて、
たまたま見かけたタクシーに秋波を送ると、
レーンが違うところで信号待ちをしていたにも関わらず、私のところに。
運転手さんが
「バス乗り過ごしたんですか?」
はい。
でも、なんでわかるんだろう?
「仕事ですから」
1200円、痛い出費であります。
それ以上に痛かったのは、昼間の張り紙だったけどね!
夏場に、物凄い出来事があって、県外に出られないほどでした。
おかげで、友人たちが、私に声をかけづらくなってしまって、寂しい思いをしています。
このままでは、本当に病気になってしまいそうです。
病気……そういえば、なっています。
あそこが、
と言うと、やらし~いイメージになるのですが、その箇所を書くと、本当に恥ずかしいのです
あ~あ
blog復活のネタが、これか…
とにかく、この夏は、
天国から一気に奈落の底に突き落とされた気分で過ごしてました。
早く彼に会いたいよ~
心配かけちゃったし。
顔を見せて、安心させたいのです。
少しずつ、書いていけたらいいな。
みんなに、連絡しなければ








