●【静岡 親勉】楽しく遊ぶように勉強
する家庭学習法『親勉』を3歳娘に実践
中のアラフォー母、中島奈緒です☺️
〈自遊共育~自ら遊び共に育とう~
モットーに学ぶ楽しさ・知る喜びを伝
え、遊びながら学ぶ親子を応援中✊

『不安で辛い子育て』にさようなら。
  笑えることを最優先
『まいっかーさん流 子育て』

 今日も読んで頂き、有難う御座います❤️
 早速昨日の続きから…

我が家の親勉 Before→After

 

娘の変化

これまでは、「まだ3歳だもん、できない!」「いっつも○○君に負けちゃう」「無理ーっ!」と後ろ向きな発言をすることも多かった娘。

早生まれで幼稚園に入った彼女が更に自信を無くしてしまうのでは?と心配だった私。

それが日々の親勉流声かけのおかげか、私自身の力が抜けたせいか、娘の発言がどんどん変わっていきました。


「自分で出来るよ!だってもう3歳だもん」

「頑張ってもっと上手くなりたい!」

「幼稚園で一番になりたい!」

なんて言うように目



また、親勉流声かけや数回遊んだだけで

植物や歴史人物についても興味を持ち始めました。


3歳5ヶ月の夏、もうすぐ七夕ということで

「これは笹の葉なんだけどね……」と話しかけたら

「単子葉類でしょ?」


私の苦手な歴史人物に関しても

「一番好きなのはソガノペンギンじゃなくて……

蘇我入鹿!

「野口英世って、子どもの頃、手を怪我した人だよね?」


私が作った星座の替え歌も自然と覚え

「アンタレスは何座だっけ?」と訊けば

「さそり座よ~。」と答えてくれたり。


まさに、遊びながら勝手に勉強しています!



私の変化

これまでの私は、「子育ての軸」が定まらず、新しい時代へと突入していく中での子育てに不安を感じていました。幼児教室に通ったり、通信講座を受けたり、本を読み漁ったり…… でも違和感を感じたり、費用対効果に疑問を感じたりして、結局「コレ!」というものに出会えませんでした。

その間ずっと気になっていた親勉を本格的に学び、日常生活に取り入れるようになってからは

子どもを他の子と比較することがなくなり、

挑戦する我が子を安心して応援できるようになり、

これまで抱えていた不安から解放されました

 

親勉は種蒔きです。親は畑を耕し水をやり、芽が出るのを待つのみ。

正直私は芽が出るか否かはどちらでも良いと思って 思うようにしています。

もしかしたら、子どもではなく、親自身にだって花が咲くかもしれません。私自身、昔は大の苦手だった歴史に、今初めて興味を持ち始めています。そんな親勉があっても面白い❗

「知識は人生を彩る」その喜びを感じながら親子一緒に日々楽しんでいます(^_^)


星私は今、学ぶ楽しさ知る喜びを伝え、
 遊びながら勉強する親子を応援しています📣
   
まいっかーさんが選んだのは「親勉」
気になる方はコチラ➡️親勉って何?


 今日も皆様の1日が
 笑顔溢れる日になりますように❤️