人生は苦である、でも死んではいけないGWは読書三昧。 岸見先生の「人生は苦である、でも死んではいけない」 岸見先生の本は「嫌われる勇気」をはじめ何冊か読んでる。 今回はタイトルがもうもう、心の琴線に触れてしまい、気になって仕方のない本でした。 岸見先生の言葉の選択、文脈は好き。 文章がわかりやすいんですよ。誰でも読める。でも内容はスラスラとはいかない。 誰の心にあもる、闇に光があたる。 そして読んでる人にいつも語りかけてる・・・誰もが主人公!