みなさま、こんばんは!



社主です!






12月9日、とある会にお誘いされ、



出席させて頂きました。



この日、



以前に講演で神風特攻隊のビデオを見せてもらった時を除いて、



初めて講演会で泣いたかもしれません。



※神風特攻隊のビデオは長渕剛の歌を載せて泣かずにはいられない感じでしたが。(笑)






講演会の当日。



うーん、関西のけっこうな財界人がチラホラといらっしゃいます。



講演者は某マスコミのトップを経験された方のお話です。



以前からその方のお名前はお聞きしており、



ぜひともお会いしたい方ではありました。



なぜか、人間的な匂いを発する方ではないかと予感がしていたのです。






講演は約1時間。



最初は思いました。



無礼を恐れず言わせて頂くと、



『優秀なサラリーマンだった方だな』



と言うのが感想です。



実に穏やかな口調で淡々と話されます。






しかし、後半、私の中で変わりました。



講演の当初から人間的な温かみを所々に感じていたのですが、



後半から講演者の方の「人間力」を確信してきたのです。






実に誠実に真摯に人と向き合っている。



じんわりと、講演に人柄が添えられて私は聞き入っておりました。





そして会の最後の方に、



「世界から地域を見る」のではなく、



地域から世界を見る。これが素晴らしい。」と仰いました。








私、このタイミングで号泣いたしました。




涙が止まりません。




しかし、そこで泣いたのは私たった1人です。




おそらく300人は来ていたでしょうか。




「。。。。。」(なぜ泣いているの???)



精一杯大人の方がフォローして下さった最大限の言葉は、




「感受性ゆたかだねーーーー」








いや、違うのです。



私にしか泣けない理由があるのです。








前社主はずっと地域を愛していました。



前社主は本当に仕事を本気でやっていた。



それを誉めてもらった気がして。



それがうれしくて、うれしくて。



地域から世界を変えられる。



前社主がしてきたことはすごいんです。







私は用事で途中退席しました。




その後、




いつもお世話になっているSさまに




壇上で紹介いただいたようです。





私が泣いた理由を。




※このにくい演出は後日知りました。

いつもありがとうございます。







その講演。



本当にうれしかった。



本当に温かかった。



講演者の方と名刺交換も済ませました。



翌日、アポの電話を入れると、



講演者の方は快く引き受けて下さりました。



関西では超有名企業の社長などを歴任された方です。



この方が生み出したものは日本中の誰もが知っていることでしょう。






本当にありがとうございます。










みなさま、こんばんは!



社主です!





先日、紅白出場歌手、


金井克子さんよりお手紙頂戴しました!



【ウィキペディアより:金井克子さんについて】

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E4%BA%95%E5%85%8B%E5%AD%90





すっごく親しみやすい方です!



美貌の秘訣もいっぱい持ってそう(笑)





ありがとうございます!


コンサートへの招待お待ちしております^^






社主です。~おとん、見てますか~



とーーーっても


字がきれいなんです!




みなさま、こんばんは!


社主です!






12月8日、奇跡の出会いをしました。




なんてことはない、前から知り合いの若者。








膝をつき合わせて、



目を向き合って真剣に将来のこと、



家族のことを話しました。







すると、志が同じ。




人脈も良いけど、




血脈は良い。




また血脈と同じく、




志脈も良い。




人脈よりも志脈がほしい。




彼は私の志脈だ!




決してそれは切れない!







そして、彼とは環境が同じ。




環境がここまで同じとは奇跡としか、




言いようがありません。




環境が2人の距離を急速に縮める!








明日、彼と打ち合わせです。



間違いない!!!



彼のおかげで未来は絶対に明るい!!



ありがとう!!

みなさま、こんばんは!



社主です!







自らのステージを上げる!



そうすれば人脈となりとなる!







明日、明後日はハードなので寝ます!

みなさま、こんばんは!


社主です!!





今日は講演会にて




辺 真一 さまという





朝鮮問題でTV・雑誌などで活躍されている



ジャーナリストさまのお話を聞きました。







クリントン政権時、


朝鮮戦争を起こした際の被害者の試算があったと言う。


その数、米国兵士が数万人。


一般市民の犠牲者が数十万人。






その試算を見ても、


クリントン政権はいっときGOサインであったと言う。







その試算は経済指標ではない。




人命の数を記した試算表。




人命の数すらデータとして首脳に感知される。




そのデータを終始一貫、数字として扱い、




いずれかの判断を下す。




国を統治するというのはこういう感覚なのか。










結果的に戦争は回避された。









ただただ、今日の話を聞いて思った。



生きているってありがたい。



生は偶然だからこそ必然。


意味をかみしめないとね。