今回は、UMTP L1に合格したので、やったことや試験内容を書いていきます。

 

まず最初に、この試験は調べてもあまり情報がなく、過去問すらなかったので、

準備が少し大変でした。

しかし、今回紹介する内容の通りにやれば学習が進むと思うので、ぜひ参考にしてください。

 

 

 使用したテキスト

使用したテキストは以下の一冊です。

 

 

 
 

 

他のブログを見ていたんですが、どのテキストも販売が安定しておらず、

唯一このテキストだけが、値段が安定していそうだったので、こちらを購入しました。

 

このテキストだけだと難しいという記事も見かけましたが、

知識0の私でも、この1冊で合格できたので、大丈夫だと思います

 

学習量としては、こちらのテキストを3周ほど読み、後半(L1-T2)を+2周ほどやりました。

 

 

 試験内容について

 

試験内容について、テキストの前半部分(L1-T1)は出題されません

 

ただ、後半(L1-T2)を解くために、前半の知識は必要なので、後半の問題を理解できる程度には学習しておく必要があります。

 

問題内容としては、30問中最初の5問程度はテキスト12章に当たる、基本概念の問題でした。

こちらは、図のない文章問題なので、UMLの使用目的等を理解しておきましょう。

 

コンポーネント図、配置図などは1,2問程度しか出題されず、クラス図やアクティビティ図、シーケンス図などがメインで出題されました。

 

 

 結論

 

上記テキストの後半(L1-T2)部分の問題演習が全て解けるようになれば、合格できます。

 

それ以上の知識は、L2以上なので、不安になって勉強する必要はないと思います。

 

頑張ってください!!

お台場レトロミュージアムへ行ってきました。

大人1300円ですが、中にあるものは何でも触ることができて、

衣装などは着ることもできます。

 

けん玉や、そろばん、黒板や駄菓子屋などの懐かしいものや、

レコードもあって1日中楽しめるくらい充実した展示になっていました。

 

レトロなおもちゃ屋の店内

 

レトロミュージアムの制服とバッグ

 

レトロおもちゃと地球儀、懐かしい昭和の雰囲気

 

レトロなキッチン、懐かしい調理器具や調味料

 

そういえばこんなものあったな、こんなものがあったのか、など世代によって

楽しも方も違うのが面白いところですね。

 

家族で行ってみるのが一番楽しいかもしれませんね。

家族で東京に行く方はぜひ行ってみてください!!

この度、基本情報技術者試験に合格したので、

使用したテキストや、学習量、当日の内容などを書いていきたいと思います。

 

 

 使用したテキスト

私が使用したテキストは以下の3つです。

 

 

 

 

 
 

 

 

基本的には、「いちばんやさしい基本情報技術者」を読んでいました。

ただし、こちらだけでは科目B の対策ができないので、科目B用のテキストも購入しました。

全体を5周した後、過去問を1周解きました。

 

学習の進め方として、科目AとBは同時進行で進めるのが良いかと思います

理由は、A、Bでの出題範囲の重複がほぼないからです。

A→Bとやると、Aの内容を忘れてしまうので、同時進行が良いと思います。

 

学習量に関しては個人差があるので何とも言えませんが、過去問の正答率が

平均して80%を超えるようになれば、安心して受験していいと思います。

1日30分勉強するとして、2,3か月程度の学習時間になるかなと思います。

 

 

 当日の感想

制限時間はあまり気になりませんでした。

早く終われば、試験終了を待たずにB科目に行けるので、一日中かかることもありません。

 

問題の内容ですが、B科目に関しては、上記のテキスト(でるとこだけ!+過去問)で十分です

A科目に関しては、上記テキストだけでは、「そんなの書いてなかった!」という問題がいくつかありました。

ただし、60問のうち6割あっていればいいので、24問落としてもいいか、、という気持ちでいけば十分だと思います。

 

高得点を目指す方に個人的な所感を書いておくと、テキストに載っていないなかでよく見られた問題は、

アジャイル開発での手法に関する問題です。

 

気になった場合は、テキストだけではなく、ネットを使って用語を知っておくのが安心化と思います。

ただ、テキストの知識だけでも、十分合格はできるので、安心して学習を進めていってください!

 

 

 

前回紹介したクールピクスをもって、

今回は上野動物園に行ってきました!

 

超望遠は月のためだけではなく、遠くにいる動物もしっかりと撮ることができるのが強みだと思います!

 

上野動物園のゴリラ

 

遠くの茂みにいたゴリラを大きくとることができました。

 

動物園のミーアキャット、望遠で撮影

 

フラミンゴがハート型を作る様子

 

野鳥など、近づくのが難しいものをとるときでも、安心して撮影できそうですね!

いつかバードウォッチングしてみたいと思います。

 

最後はレッサーパンダです。

 

上野動物園のレッサーパンダが餌を食べる様子

 

レッサーパンダが葉を食べる様子

 

ここまで、拡大してとることができました。

とてもかわいい表情をしています。

あけましておめでとうございます!

 

新年最初にNikonのCOOLPIX P1100を購入したので、

その話を書こうかなと思います。

 

Nikon COOLPIX P1100 超望遠カメラ

 

こちらはレンズ一体型のカメラで、超望遠性能が魅力です。

 

24~3000mm相当まで撮影でき、野鳥や月など、普通のカメラでは撮ることが難しいものも取ることができます。

月撮影モードや、野鳥の撮影モードもあるので、機能をあまり知らない私でも使いやすいと感じます。

 

実際に月をとってみました!

 

Nikon COOLPIX P1100で撮影した月のクレーター

 

かなりきれいに撮ることができました

これで400mm程度なので、より月の表面まで拡大して撮影できそうで驚きです

 

これ以上の拡大は、手のブレの影響が大きいので、三脚も必要になるなと思いました。

 

かなり高額な商品ではありますが、望遠レンズを買うよりも、格段に安いので、

月や腸をとってみたいという方はぜひ参考にしてみてください!