栃木県在住54歳の片山昭浩です。 

 

先日もブログを書きましたが、私はこの年でサラリーマンを退職してフリータになりました。

 

時間にゆとりができて心にもゆとりができました。

 

朝から鳥達の鳴き声で目を覚まし、朝日を見て深く深呼吸をして一日が始まります。

 

朝日も毎日表情が異なります。

 

きっとそれは心境の表れなのかもしれません。

 

片山昭浩という人間は今まで、人に優しくなく視野も狭く、新しいことに挑戦するような人間ではありませんでした。

 

もちろん会社に務めていたので金銭面は安定していましたが、ただそれだけの人間でした。

 

なので今の自分の方が100倍好きです。

 

今の片山昭浩を気にいっています。

 

この自分をいつ頃から見失っていたのだろう…

 

同じ生活の繰り返しで何も見えなくなっていました。

 

みなさんはどうですか?

 

若い時の自分と比べた時に大事な部分を見失っているところはありませんか?

 

こんなことを考えていると周りの人たちが心配になります。

 

私がそんな心配してもただのおせっかいかもしれませんが、片山昭浩はそんな男なので許してください。