久しぶりにモノの溢れる家を見た。


視界に入るところには全てモノ
床はほんの少ししか見えない


リビングには
ソファーとダイニングテーブルがあり
寝っ転がれるスペースは無い
体をナナメにしないと通れない


台所にはモノの山
壁に引っ掛けてある収納には
オタマやフライ返しが並ぶ


和室には洗濯物の山
部屋を縦断している太い突っ張りポールには
何年も前から掛かっているであろう洋服たち。
タンスも押入れも収納力はたっぷりあるのに


二階のもと子供部屋は案の定、物置に。
何年も使っていないと思われるゲームやスキー
その他いろんなモノが所狭しと並んでいる





こういうお宅を見るのは久しぶりだったので…
なかなかの衝撃でした。












でも

当の居住者は「普通」にしている。

 



特に困っている様子も
恥ずかしがっている様子も
ない





うーん、、、




当の本人が何も困っていないのなら
何も問題はないのですが、、、


ついつい、色々と不便だろうな…と思って
見てしまいました。すいません。





それもこれも引っくるめて、この居住者にとっては
これが「普通」なんでしょうね。。。


うーん、、、







余計なことですね…
すいません。。。
私の個人的な感想です。