いつのまにか 日の暮れるのも早くなって
夕方6時、外は真っ暗

こんな曲を しんみりと聴きたい季節になりました

それにしてもこの人、
なんとも母性本能をくすぐる雰囲気…
シャツの掛け違えたボタンを
「しょうのない人ね~
」 とか言いながら直してあげたりよれよれのパーカーの袖口についたご飯粒を
(私の想像の中では、彼はそのパーカーがお気に入りでいつも着ている)
カピカピに乾いて化石のようになったご飯粒を
「どうしてこんなとこに付くの?
」とか言いながら取ってあげたい…
そのあいだ彼は「ん…」とされるがままで
心はどこか別の世界を周遊している …というような。
あぁ… いいかもしんない






