この前、東京にいらしていたペキレス代表のみゆママさん、以前からホリスティックケアに興味を持ってらしたとか。
(実際お勉強もされておられたようです。)
犬友さんのkazuさんが、それを
始めてらっしゃる事を知り、東京での忙しい時間をやりくりされて、是非にと来訪。
さて本題に入る前に、ホリスティックケアとはなんぞやの方に、簡単なご説明を。
私が人から聞いたり、ネットで調べて解釈した事ゆえ、捉え方など違っていたら、詳しくご存知の方、御指南下さい。
さて、どうやら人間をはじめ色んな生き物が本来持っている力、「自然治癒力」を引き出して、健康な状態に戻してあげる、お手伝いをしてくれるもののよう。
ヨガ、鍼灸、漢方薬などもこれにあたるようです。
他にも、日本で誕生したと言われるレイキ(我が家のぺき、kazuさんに
これを受けるたびにリラックス。
施術後はいつもより深く、グッスリ眠っています。)やホメオパシー、
レメディーなどなど。
西洋医学とは、違った 角度からの
アプローチとでも言いましょうか?
注意しなければならない点として、これらのものの殆どが、残念な事に今現在において科学的、医学的に証明がなされていない点。
例えばホメオパシー、一つとって
みても、国によってかなり捉え方、向き合い方も違うようです。
なので過度な期待や依存をしすぎず
、西洋医学も併用しながら、上手く付き合う事が必要だと思います。
(前置きが長くなりました 汗)
ここまで言って、書いておきながら以前の私は、鍼灸や、レイキなんて???
もっと言わせてもらえば、かなり怪しいものと…。
でも施術されて実際に、少しずつ良くなって行く保護犬、我が家の犬の様子を目の当たりにして、今は良いものだと実感しています。
しかし、誤解の無いようにお伝えしておきますが、残念な事に全てのコらに効果が現れる、必ずしも良くなる訳では無いようです。
中には効果が現れにくいコ(時間がかかるコ)、殆ど変わらないコがいることも事実の様です。
そんな事もあるからでしょうか、
動物病院の獣医さんの中には、鍼灸などを全否定する方がおられ、治療に見えている患者(患犬)さんに、
「効果のないもの。」と説明される事も…。
しかし効果の現れたコによっては
上記の様な思いを持っていた獣医の先生を驚かす程元気になり、血液検査の結果も飛躍的に良くなったケースも。
(我が家が鍼灸で通っていた、動物病院で、ある飼い主さんに教えて頂いた話です。)
ホリスティックケアは気持ちや、身体に優しい施術です。
事実、初回は何をされるの?と
身構えて、診察台の上で立ちっぱなしだったてんが、二回目は伏せの状態でリラックス。
(去年の春に、抱き上げる体勢を取っただけでも、ギャン泣きしていた
てん。
普段は全く吠えないのに…。
でも、有難い事に二回の施術で良くなりました。)
もう、余裕だよとてん。

ぺきは何度も鍼灸のお世話になっているのでベテラン(汗)

そして今、犬 ホリスティックケア 鍼灸などとネット検索すると沢山のサロン、病院が出てきます。
その一番頼りになるネットですが、
困った事に嘘も本当も、良い事も悪い事も一緒に表示されています。
もしこの記事を読んで、興味を持たれた方、是非シッカリとご自分の目で感性で判断して下さい。
kazuさんによるレイキ。

棒灸

ぺきの調子が悪くなったと伝えたら
直ぐに会いに来てくれたkazuさん。
(保護犬にもいつも心を砕いてくれて
本当にありがとうございます。)
ある時そのkazuさんから、連絡が。
「ぺきちゃんの右足の様子が気になるんですが、何か変わった事はありませんか?」と。
(レイキは写真を使って遠方でも施術可能で、その最中に異変を感じられたようです。)
慌てて、ぺきの身体をチェックしてみると、右側の後ろ足が擦りむけて血が滲む寸前!
その後も、歩けるようになったぺきの様子が嬉しくて、ついつい無理をさせてしまった時などに、まるで見透かしているかのようなタイミングで、「ぺきちゃんちょっと疲れてるみたいなんですが、大丈夫ですか?」とkazuさんから連絡が。
他の方でもこれに近い体験されておられるようで、詳しくは*Small Sky*のkazuさんのブログを読み込んでみて下さい。
(我が家のぺきの事も記事にして下さってます!)
こんな方が始められたホリスティックケアサロンだから、間違い無い
と思っていたところに、ペキニーズレスキューの代表みゆママさんの来訪。
(やっとタイトルに繋がります。
気になりご訪問して下さった皆様、長らくお待たせ致しました。)
みゆママさん、もたんるたんさんと
(ペキレス卒業犬・リマちゃんも。)
kazuさんとで食べて、飲んで(お茶ですが。) 笑って、感心して、保護活動にまつわる、切なく、辛い話にも花が咲き、時間の経つのが早い事。
そんな中、kazuさんは、みゆママさんやもたんるたんさんや私のワンコの悩み話に耳を傾けながら、それにあわせて何やら調合して下さっている。
その様子をジッと見ていたみゆママさんがポツリ。
「使うコらに、思いをはせて
こんなに一生懸命作ってくれて
いるんだもんね!」
「それは良い結果がでるよねぇ。」
「何だか私、涙出てきた。」
(ちょっと前の話なのでみゆママさんの、言い方と若干ニュアンスが
違うかもですが。)
これを聞いて改めて、kazuさんの凄さに気づかされ、その事に気づけるみゆママさんだから、皆んながペキニーズレスキューを応援するんだ!と分かった私。
何年保護活動を続けてきても、ブレる事無くいつも、いつも気持ちの中に保護犬に対する愛情と、ボランティアをしてくれている沢山の人達への感謝の思いを持ち続けているみゆ
ママさん。
ペキニーズ・レスキューのブログだけでは見えてこない、忙しさや、大変さを抱えつつも、乗り切ってこられるみゆママさん。
だから、皆んながペキニーズ・レスキューを応援するの!
(実際お勉強もされておられたようです。)
犬友さんのkazuさんが、それを
始めてらっしゃる事を知り、東京での忙しい時間をやりくりされて、是非にと来訪。
さて本題に入る前に、ホリスティックケアとはなんぞやの方に、簡単なご説明を。
私が人から聞いたり、ネットで調べて解釈した事ゆえ、捉え方など違っていたら、詳しくご存知の方、御指南下さい。
さて、どうやら人間をはじめ色んな生き物が本来持っている力、「自然治癒力」を引き出して、健康な状態に戻してあげる、お手伝いをしてくれるもののよう。
ヨガ、鍼灸、漢方薬などもこれにあたるようです。
他にも、日本で誕生したと言われるレイキ(我が家のぺき、kazuさんに
これを受けるたびにリラックス。
施術後はいつもより深く、グッスリ眠っています。)やホメオパシー、
レメディーなどなど。
西洋医学とは、違った 角度からの
アプローチとでも言いましょうか?
注意しなければならない点として、これらのものの殆どが、残念な事に今現在において科学的、医学的に証明がなされていない点。
例えばホメオパシー、一つとって
みても、国によってかなり捉え方、向き合い方も違うようです。
なので過度な期待や依存をしすぎず
、西洋医学も併用しながら、上手く付き合う事が必要だと思います。
(前置きが長くなりました 汗)
ここまで言って、書いておきながら以前の私は、鍼灸や、レイキなんて???
もっと言わせてもらえば、かなり怪しいものと…。
でも施術されて実際に、少しずつ良くなって行く保護犬、我が家の犬の様子を目の当たりにして、今は良いものだと実感しています。
しかし、誤解の無いようにお伝えしておきますが、残念な事に全てのコらに効果が現れる、必ずしも良くなる訳では無いようです。
中には効果が現れにくいコ(時間がかかるコ)、殆ど変わらないコがいることも事実の様です。
そんな事もあるからでしょうか、
動物病院の獣医さんの中には、鍼灸などを全否定する方がおられ、治療に見えている患者(患犬)さんに、
「効果のないもの。」と説明される事も…。
しかし効果の現れたコによっては
上記の様な思いを持っていた獣医の先生を驚かす程元気になり、血液検査の結果も飛躍的に良くなったケースも。
(我が家が鍼灸で通っていた、動物病院で、ある飼い主さんに教えて頂いた話です。)
ホリスティックケアは気持ちや、身体に優しい施術です。
事実、初回は何をされるの?と
身構えて、診察台の上で立ちっぱなしだったてんが、二回目は伏せの状態でリラックス。
(去年の春に、抱き上げる体勢を取っただけでも、ギャン泣きしていた
てん。
普段は全く吠えないのに…。
でも、有難い事に二回の施術で良くなりました。)
もう、余裕だよとてん。

ぺきは何度も鍼灸のお世話になっているのでベテラン(汗)

そして今、犬 ホリスティックケア 鍼灸などとネット検索すると沢山のサロン、病院が出てきます。
その一番頼りになるネットですが、
困った事に嘘も本当も、良い事も悪い事も一緒に表示されています。
もしこの記事を読んで、興味を持たれた方、是非シッカリとご自分の目で感性で判断して下さい。
kazuさんによるレイキ。

棒灸

ぺきの調子が悪くなったと伝えたら
直ぐに会いに来てくれたkazuさん。
(保護犬にもいつも心を砕いてくれて
本当にありがとうございます。)
ある時そのkazuさんから、連絡が。
「ぺきちゃんの右足の様子が気になるんですが、何か変わった事はありませんか?」と。
(レイキは写真を使って遠方でも施術可能で、その最中に異変を感じられたようです。)
慌てて、ぺきの身体をチェックしてみると、右側の後ろ足が擦りむけて血が滲む寸前!
その後も、歩けるようになったぺきの様子が嬉しくて、ついつい無理をさせてしまった時などに、まるで見透かしているかのようなタイミングで、「ぺきちゃんちょっと疲れてるみたいなんですが、大丈夫ですか?」とkazuさんから連絡が。
他の方でもこれに近い体験されておられるようで、詳しくは*Small Sky*のkazuさんのブログを読み込んでみて下さい。
(我が家のぺきの事も記事にして下さってます!)
こんな方が始められたホリスティックケアサロンだから、間違い無い
と思っていたところに、ペキニーズレスキューの代表みゆママさんの来訪。
(やっとタイトルに繋がります。
気になりご訪問して下さった皆様、長らくお待たせ致しました。)
みゆママさん、もたんるたんさんと
(ペキレス卒業犬・リマちゃんも。)
kazuさんとで食べて、飲んで(お茶ですが。) 笑って、感心して、保護活動にまつわる、切なく、辛い話にも花が咲き、時間の経つのが早い事。
そんな中、kazuさんは、みゆママさんやもたんるたんさんや私のワンコの悩み話に耳を傾けながら、それにあわせて何やら調合して下さっている。
その様子をジッと見ていたみゆママさんがポツリ。
「使うコらに、思いをはせて
こんなに一生懸命作ってくれて
いるんだもんね!」
「それは良い結果がでるよねぇ。」
「何だか私、涙出てきた。」
(ちょっと前の話なのでみゆママさんの、言い方と若干ニュアンスが
違うかもですが。)
これを聞いて改めて、kazuさんの凄さに気づかされ、その事に気づけるみゆママさんだから、皆んながペキニーズレスキューを応援するんだ!と分かった私。
何年保護活動を続けてきても、ブレる事無くいつも、いつも気持ちの中に保護犬に対する愛情と、ボランティアをしてくれている沢山の人達への感謝の思いを持ち続けているみゆ
ママさん。
ペキニーズ・レスキューのブログだけでは見えてこない、忙しさや、大変さを抱えつつも、乗り切ってこられるみゆママさん。
だから、皆んながペキニーズ・レスキューを応援するの!









