朝からケンタッキーダービーの配当にびっくらこきました

買ってはいたものの全く関係なかったです
( ;∀;)

NHKマイルカップは、普段は穴狙いの私も逆らわずグランアレグリアから行こうと思います。

当然3連単狙いで

1:7
2:3,4,7,8,15,17
3:3,4,6,7,8,10,12,13,15,17

朝のケンタッキーダービー見たからNHKマイルも荒れるんじゃないかと思ったりもしますが、もう買っちまったので。
当然WIN5の方も7番の1等のみを選択しました。

ここ最近一口の馬が走ったり、知り合いの騎手の子供の応援に行ったりで競馬場に足を運ぶことがあるのですが、最近思うには、とにかく競馬を見てたり、馬券を買うことが、私が始めた昭和の時代の時に比べて、楽しみや、ワクワク感が感じなくなってる気がします。

競馬新聞を見たらまあ、重賞の生産者は同じところばっかり。純粋に強い馬同士が戦う事なくなってきて、使い分けやら、騎手の都合やらで。
昔は良かったでわないですけど、TTG対決とか、オグリ、タマモクロス、テイエムオペラオー、グラスワンダー、スペシャルウィークあの時代のような戦いはこの先無理なのかな?

距離の適正や騎手のやりくりもあると思うが、やはり強いと思う馬同士のレースを純粋に観てみたい気がします。
今や、強い馬はクラブの馬が多いですが、確かにクラブの馬に投資している私の自身出来るなら、いい騎手に乗って欲しいし、勝ってもらうのが一番ですが、ビジネスライクで考えると今の一大生産者は牡馬の価値を上げるための使い分けや、同じクラブでの使い分けなどで純粋に強い馬同士のレースが観れなきなって悲しいです。
なので、最近はG1レースでも競馬新聞を見てると、同じ勝負服や同じ生産者ばかりなどでどこか冷めた感じでレースを観ています。

よっぽど未勝利戦の一勝を勝ち上がるレースの方が馬券的にも、レース的にも面白味を感じてしまいます。

競馬ファンとしては、強い馬が強い馬と、しがらみ無しに戦ってくれるのを観れるのが一番ワクワクしますし、それを見るために競馬場にも足を運ぶ事も多くなると思うのですが。

あっと!長々となってしまいました
まあ、昭和生まれのおっさんの愚痴になってしまいましたが、昔はあんなに週末が待ち遠しかったのに最近ホント競馬がつまらなく感じてきたので、ちょっとブログに書いてみました。





東京11レース フローラステークス
 
指数順位
 
1位 ②番 シャドーディーヴァ
2位 ③番 エトワール
3位 ⑫番 エアージーン
4位 ⑰番 レオンドール
 
以下
④⑩⑱
 
買い目
3連複 フォーメーション 馬1:02,03,12
馬2:02,03,12,17
馬3:02,03,04,10,12,17,18