子供の頃、
幼稚園に行くと、
帰りはビニール袋に入ったおみやげを持ち帰った事が記憶にある。
学校へ行くようになって、
授業中にトイレに行きたくなる。
だが、この時、既にトイレに行きたい!と、素直に言えない自分がいた。
耐えて耐えて…
もう無理だ~~
皆の前で、告知する事もしばしば。
何故、何故休み時間に行かないのか・・・
休み時間には、お腹痛くなかったし。。。
それに、休み時間だと皆がトイレに来て、ウ〇コしてるのがバレちゃうんだよ。
からかわれると思ったり、恥ずかしく思っちゃったり、くせぇ~~って思われちゃうと思ったり・・・。
だから、休み時間に誰も来ないようなトイレ行ったり、教員用トイレ使ったりしたなぁ~~。
振り返ってみると、
幼稚園の時ゎ、
トイレへ行くのに抵抗があったんぢゃなく、
皆と何か共有している時間に、自分だけ違う事をする事に抵抗あったように思う。
結果、隣の友達に「くさ~い!」って先生に言ってもらってたなぁ~。
ビニール袋に入ったおみやけの正体は、パンツだった。
まぁ、ちょっと汚い話?になってしまいました。(汗)
だけど、
知らず知らずのうちに、
素直に表現できなくなったり、素直に伝えられなくなっているんですよね。
漏れちゃったけど、
授業中にトイレに行ったけど、
ウ〇コしてくせぇ~~て思われたけど、
・・・・・・
いいんだよ~! って、周りが接してくれてたら、
もっと素直でいられたのかなぁ~~なんて考えてしまう。
だって、怒られたくなかったり、笑われたくなかったり、、、
見かけによらず、俺、
お腹も心もデリケートなんだから。。。
周りの人ゎ、
見た目で勝手に判断したりするのかもしれないけど…
俺ゎ、
あなたじゃないんだよ。
皆じゃないんだよ。
あなたとゎ違うんだよ。
皆とゎ違うんだよ。
そんな、当たり前のような事を、
尊重して欲しかったり、
認めて欲しかったり。
あのね、
俺ゎ、
皆さんの思うようにゎならないんだから。
汚い話、失礼しました。
あれっ!
あなたも心あたりあるんだぁ~~~♪♪♪
何故か、安心しました(笑)
ヤスの同級生、 マサ。
トラップ1つで、観客を騒がせるような選手だった。
やっぱり、アイツゎプロになった!
しんさくの名前ゎ見当たらなかったなぁ~。。。
ヴァンフォーレでの活躍、
期待したい!
マサ、頑張れ!
人って、それぞれ生き方も価値観も望みも・・・
顔のつくりも・・・
スタイルも・・・
髪の毛の量も・・・
・・・・・・
全て違うだろう。
違って当然。
それゎ、その人の個性。
といっても、
その本人さえ、自分の個性を好きだったりイヤだったり…。
でも、
それゎその本人のもの。
他人ゎ愛情だと思って、
愛情としてアドバイスをしてあげたり・・・
(イヤなら変えたら~・その考え方がさ~・それ、こうしたら~・整形したら~・増毛したら~・・・・、、、
得するよ!楽だよ!いいよ!人気者だよ!格好いいよ!モテモテだよ!・・・)
しかし、このアドバイスって、なかなか受け取ってもらえない。
何故ならば、
愛情だと思っていたこのアドバイス、
与える側ゎ愛情のアドバイスに嘘偽りない。
相手を思っての善意に嘘偽りない。
相手も、有難く思い、この愛情を素直に受け取らない。
素直ぢゃないから受け取れなかったり。
そんなに、今の自分をダメダメダメダメダメって言わないでよ。
今まで、必死で頑張ってきたのに…
今まで、こんなに好きでツッパってきたのに…
親からいただいたこの身体も顔も好きだったのに…
・・・・・・
こんな自分を結構好きだったをだから。
イヤでも、必死で頑張ってきた自分が結構好きだったんだから。
そんなに、今の自分をダメダメダメダメダメって言われたら、
寂しいよ。悔しいよ。・・・・・・・。
そんなにダメダメダメダメって、
上から目線で、見下されたら、、、
もうわかってるよ!
放っておいてよ!
関わらないでよ!
馬鹿にしないでよ!
・・・・・・
拗ねちゃうよ!
あ~、俺ゎ俺だし… 私ゎ私だし…
もっと拗ねちゃうよ!
ダメな~ん!
こんな俺、ダメでイヤなら結構だから・・・
見下されてたら、
素直になんかなれね~し・・・
はい!
ぢゃー、勝手にしたらいい。。。
そう! 自分の好き勝手にしたらいいんです。
愛情を受け取らないんなら、
好き勝手にしたらいいんです。
愛情を与えたいなら、
好き勝手にしたらいいんです。
受け取るのも、受け取らないのも、
与えるのも、与えないのも、
好き勝手にしたらいい。
ちゃんちゃん。。。
でも、ざわざわ……
ざわざわ……
愛情を伝える。
愛情をあげるなら、全部あげないと、この愛情って伝わらない。(相手ゎ受け取らない)
こうなって欲しい。
こうして欲しい。
痩せて欲しい。
増毛して欲しい。
こんな大人になって欲しい。
こんな人になって欲しい。
・・・・・
それゎ、あなたの為だから。。。
?????
そんなに
欲しい 欲しい って、
要求してたら愛情ゎ伝わらない。
今の、こんなダメダメな個性のあなたでも、
いいよ! いいんだよ! 好きだよ! 愛してるよ! ・・・・
と、素直な気持ちを伝えてあげないと、
相手も素直に愛情を受け取らない。
素直になれ! 素直になったらいい!
と、いくらアドバイスという愛情を与えられても、
今の素直ぢゃない自分を、
素直に
認める事をしてくれないと・・・
そんな欲しい欲しいという要求や条件付きの愛情ゎ受け取れないだろう。
(伝わらないだろう)
条件に従わないと愛してくれないのなら、
愛してくれなくていい!
と、反応する。
勝手に、よくないと思う愛情を抱いてしまうと、
相手に、
あなたが愛してくれなくていい!のなら、
いいんぢゃん!
と、
逆に愛情を与えたい方が、拗ねる。
どんなに議論しても、
人って、みんな違う!
だから、
自分と違って当たり前。
それぞれの勝手な価値観の好き嫌いで、
その自分と違う相手を
素直に
尊重できないと、
認めてあげることができないと、
愛情が伝わることないだろう。
どんな、姿 かたち 身なり 価値観 ・・・
でも、認めているだろうか。
愛しているだろうか。
既に拗ねている相手ゎ、
条件付きの愛情を求めていないのです。
人は、勝手で わがまま でない いきもの。
なのに何かの教えによって勝手に 、
勝手で わがまま とされていく。
だから、拗ねしまう。
拗ねている相手にでも、
どんな相手にでも、
無条件の愛のみ、
相手に伝わるのだろう。
愛情を 与えるのに、
欲しい ゎ必死なし。
顔のつくりも・・・
スタイルも・・・
髪の毛の量も・・・
・・・・・・
全て違うだろう。
違って当然。
それゎ、その人の個性。
といっても、
その本人さえ、自分の個性を好きだったりイヤだったり…。
でも、
それゎその本人のもの。
他人ゎ愛情だと思って、
愛情としてアドバイスをしてあげたり・・・
(イヤなら変えたら~・その考え方がさ~・それ、こうしたら~・整形したら~・増毛したら~・・・・、、、
得するよ!楽だよ!いいよ!人気者だよ!格好いいよ!モテモテだよ!・・・)
しかし、このアドバイスって、なかなか受け取ってもらえない。
何故ならば、
愛情だと思っていたこのアドバイス、
与える側ゎ愛情のアドバイスに嘘偽りない。
相手を思っての善意に嘘偽りない。
相手も、有難く思い、この愛情を素直に受け取らない。
素直ぢゃないから受け取れなかったり。
そんなに、今の自分をダメダメダメダメダメって言わないでよ。
今まで、必死で頑張ってきたのに…
今まで、こんなに好きでツッパってきたのに…
親からいただいたこの身体も顔も好きだったのに…
・・・・・・
こんな自分を結構好きだったをだから。
イヤでも、必死で頑張ってきた自分が結構好きだったんだから。
そんなに、今の自分をダメダメダメダメダメって言われたら、
寂しいよ。悔しいよ。・・・・・・・。
そんなにダメダメダメダメって、
上から目線で、見下されたら、、、
もうわかってるよ!
放っておいてよ!
関わらないでよ!
馬鹿にしないでよ!
・・・・・・
拗ねちゃうよ!
あ~、俺ゎ俺だし… 私ゎ私だし…
もっと拗ねちゃうよ!
ダメな~ん!
こんな俺、ダメでイヤなら結構だから・・・
見下されてたら、
素直になんかなれね~し・・・
はい!
ぢゃー、勝手にしたらいい。。。
そう! 自分の好き勝手にしたらいいんです。
愛情を受け取らないんなら、
好き勝手にしたらいいんです。
愛情を与えたいなら、
好き勝手にしたらいいんです。
受け取るのも、受け取らないのも、
与えるのも、与えないのも、
好き勝手にしたらいい。
ちゃんちゃん。。。
でも、ざわざわ……
ざわざわ……
愛情を伝える。
愛情をあげるなら、全部あげないと、この愛情って伝わらない。(相手ゎ受け取らない)
こうなって欲しい。
こうして欲しい。
痩せて欲しい。
増毛して欲しい。
こんな大人になって欲しい。
こんな人になって欲しい。
・・・・・
それゎ、あなたの為だから。。。
?????
そんなに
欲しい 欲しい って、
要求してたら愛情ゎ伝わらない。
今の、こんなダメダメな個性のあなたでも、
いいよ! いいんだよ! 好きだよ! 愛してるよ! ・・・・
と、素直な気持ちを伝えてあげないと、
相手も素直に愛情を受け取らない。
素直になれ! 素直になったらいい!
と、いくらアドバイスという愛情を与えられても、
今の素直ぢゃない自分を、
素直に
認める事をしてくれないと・・・
そんな欲しい欲しいという要求や条件付きの愛情ゎ受け取れないだろう。
(伝わらないだろう)
条件に従わないと愛してくれないのなら、
愛してくれなくていい!
と、反応する。
勝手に、よくないと思う愛情を抱いてしまうと、
相手に、
あなたが愛してくれなくていい!のなら、
いいんぢゃん!
と、
逆に愛情を与えたい方が、拗ねる。
どんなに議論しても、
人って、みんな違う!
だから、
自分と違って当たり前。
それぞれの勝手な価値観の好き嫌いで、
その自分と違う相手を
素直に
尊重できないと、
認めてあげることができないと、
愛情が伝わることないだろう。
どんな、姿 かたち 身なり 価値観 ・・・
でも、認めているだろうか。
愛しているだろうか。
既に拗ねている相手ゎ、
条件付きの愛情を求めていないのです。
人は、勝手で わがまま でない いきもの。
なのに何かの教えによって勝手に 、
勝手で わがまま とされていく。
だから、拗ねしまう。
拗ねている相手にでも、
どんな相手にでも、
無条件の愛のみ、
相手に伝わるのだろう。
愛情を 与えるのに、
欲しい ゎ必死なし。