「他人の視線が気になる」がなくなるヒント -13ページ目

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


僕の部署ではないのですが以前

午前中の仕事をずっとさぼっていたのを上司が見つけて注意をされたことを根にもち

さも上司の叱り方がパワハラだったから会社を辞めるとなった方がいました。

僕はその方がさぼっている可能性があるのでその時間見回ってくれないかと頼まれてやはりさぼっていたのを報告したので印象に残っています。

叱っている場にも立ち会っていたので

その内容もわかっていて

パワハラではないと感じました。

バレなかったさらにずっとさぼり続けていたのは明白です。

バレてしまったこと自分が悪いことの責任転嫁だなあと

変なプライドだなあと思います。

真面目に仕事をするプライドを持っている人は世の中にはいっぱいいます。

自分が悪く、ちょっと叱られて

ふてくされて、辞めるとかになるようなプライドは

捨ててしまえと思います。

まだ若いので早くそのことに気づいてくれているといいなあ