「他人の視線が気になる」がなくなるヒント -10ページ目

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


今回も賞与面談

まだまだ管理者見習いから脱却できていないので上司とともに行っています。

自分は賞与面談でこじらせてしまったことはないのでいつも世間話的なことで終わっていたので他の人もそうだと謂っていたところもあるのですが

誰でも自己評価と他人の評価は違うので納得されないのを出す方もいます。

それはそれで悪いわけではありません。それで確かにその評価もあるなあとなる場合もあり次回の評価に繋がったりもします。

そういう意味での勉強もあります。
今回の面談は主に自分が会話を進めていく形でしたので

ある意味僕のテストも兼ねてます。皆さんそれも理解の上で面談受けてくれていることに感謝です。

ただ時代が時代なので今後は上司と部下の二人きりの面談は極力ないとのことです。

パワハラやセクハラと取られる場合を防ぐこと相手が言ったことを公平に理解するための両方からだそうです。

それはそれで中々予定が作り辛いデメリットはありますが時代ですからね
しょうがありません。

昨日で全員終わり、ホッとしました。(^o^)