今回はオカルトの間ではけっこう有名で
知ってる人もいるとおもう
ミルキーのお菓子でおなじみペコちゃんの本当は怖かった話です
ペコちゃんは
実は戦時の子供で
お母さんと2人で
小さな家で暮らしていた
食料がなくなり
2人とも餓死しそうだった
ペコペコだった←
その時
お母さんがペコちゃんに
自分を食べるようにいった
私を殺して、と。
ペコちゃんは
抵抗があったが
お母さんを食べた
無論血だらけになる
ほっぺにも血がつく
ほっぺについた血だけは
とれず、
それを隠すために
舌を出してるらしい…
母が『私を殺して』
→kill me.(キルミー)
切る身です
ーミルキ
ミルキーですね
そして
ミルキーのキャッチコピー
『ミルキーはママの味』
あと名前は忘れましたが男の子もいましたね
あのこは舌がないんです
なぜならペコちゃんがお母さんを食べてるときそのこはその瞬間をみていたから
ちなみにペコちゃんは舌をだしてる理由はお母さんを食べたときあまりにもおいしかったので
ほっぺたについた血をずっと舐めつづけているという話も・・・
どっちにしろ世界大戦の恐怖をかんじます
もしかしたらそのことを遠まわしに伝えようとしているのかも・・・