パインソー。ドリームオン第四話見てきました。
行き着く所まで行ったよ。ギャランドゥ。ゲストの名に3平さんの名前があったときからああなることは予想されていたし、期待もされていた。だがそれを上回るアレだった。流石です。
棚田さんも全力で壁抜けさせられてたし、伊藤しょうこさん(少し前の感想でべた褒めしてた人だ)はずっと胸揉んでたしで今回もまたゲストの存在感が凄いことに。
四話も舞台に加えて歌に踊りにと楽しかったが、印象深かったのは実在の某怪文書を使ったラップダンス的なもの。出演者が無表情のまま軽く踊りながら怪文書を読み上げていくのだが。これがまぁ怖かった。文書自体も後半部分は初めて聞いたので舞台に釘付けとなることに。
アレを舞台でやるセンスは凄いなぁ。
お話はSFらしく、これまでの話がループしていたこと、ドリーモン達の目的そのものが改変されていたことなどなどが明らかに。
いったい本当のことを言っているのは誰なのか。この物語はどこに帰結するのか。
ふしぎなふしぎなポケットからの物語も残すは最終話のみ。