凄く辛い時期があった
死にたくてたまらなかった
毎日死んだ自分を想像してた
毎日死んだらどうなるのか考えてた
毎日が死との闘いで
でも死ぬことなんてできなかった
いくら死にたいと思っていても
それは怖くてできなかった
小さな命を無駄にはできなかった
私の中にある命は私のものではない
お母さんとお父さんの愛の形なんだ
それを私に壊す権利なんてないんだ
いくら辛くても悲しくても
乗り越えないといけないんだ
命を粗末に扱うのはとても失礼なんだ
だからどうか命を大切にしてください
それが考えて見つけた私の答え。