勇気をくれたのはあなたです。あなたがいてくれるから私は1人じゃないんだって思えるの悩み事とか凄く聞いてくれてそして優しく慰めてくれる駄目な事は駄目と叱ってくれる私は友達が多い訳じゃないでも心から信頼できる人がいるそれだけで十分だと思うだって友達が沢山いたとしてでも本音を言える人が1人もいないのは凄く息苦しいと思うから心からぶつかりあえる仲間って必要なんだ苦しくなったら頼ればいいでも頼った分だけ恩返しをするその繰り返しでいいんだよ