卒園式・伊良子岬
今日は次男坊の卒園式でした。1歳から保育園に入園してから、小学校まで
まだまだ先は長いと思い、この五年間送り迎えをしていたけど、いや~~なんだかあっと言う間
だったよーな気もします。。。入園した時は泣いてばかりいたけど、少しづつ慣れて元気いっぱいで
お兄ちゃんと保育園に通っていたな~ぁ
でもこの5年間は長いようで短かった・・・・ なんか毎日通った保育園もこれで送り迎えしなくても
いいと思うとなんだか少し寂しい気もしますね・・・・
4月からはピカピカの1年生だし、新しいお友達も沢山出来ることを願います・・・
こうやって大きくなるんだな~ぁ
私も年食いたくないや・・・( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
そして卒園式が終わって家に帰り、今日はすごーーーくいい天気だったので皆で伊良子に言って来ました
地元ではめったに見られない菜の花畑がバーーーーンとあってすごーーーーく綺麗だったので
即写真を撮りました!
凄く撮りたかった菜の花畑みつけたぞ~~~~!
そしてこのまま海までo( ̄ー ̄\)☆ミLetsGo!!
波が凄かった~ぁ少し肌寒かったけど、気持ちよかった~~ぁ
伊良子岬で大アサリ食べた。
めちゃうまかったなーぁ
又食いたい・・・
まーぁそんな感じで今日の1日が過ぎたのでした。
私は・・・馬鹿でした・・・・(キ▼д▼;)トホホ・・
私・・・・今日・・・・始めての出産映像を消してしまいました・・・
折角ナナちゃんの出産映像だったのに・・・本当に泣きたくなりました・・・(ノ_-;)ハア…
どうして消えたかとですね・・・・ビデオカメラから、PCに入れようとしてんで、やり方がわからなくいじくっていたら・・・・フォーマットを押してしまい消えました・・・・
ショック☆<( ̄□ ̄;)>本当に・・・・私は馬鹿でした・・・・
もう二度と見れない映像でした・・・・初出産・・・・
2回目の出産を撮ります・・・・・ε-(ーдー)ハァ
しばらくショックなので・・・・・
。。。。(( T_T)トボトボ
公園
今日はかなり暖かい一日だったので、交通公園に行ってきました。
何年ぶりに行ったんだろ~なぁ すごい綺麗になっていた公園でした。。。。
子供とゴーカートに乗ったり滑り台で遊んだり。 そして少し歩くと綺麗な梅の花が沢山咲いていました。
そしてなんか川みたいなのがあって、そこを見てみると。。。
なんと。。。卵・・・・・
なんじゃこれーーーーキモイー カエルの卵だったのです・・・・
初めて見たカエルの卵・・・・
それも大量に・・・・・
持ち上げてみた・・・・
かなり気持ち悪いけど、なんか家に持って帰りたくなった・・・
でもバケツもビニール袋もなかったたので持って帰らなかったけど、
今度行った時はバケツ持参で・・・・
まーぁそんな感じでずーっと公園で遊んでいました。。。。
ダイエット・・・
今日は友達と久しぶりに岩盤浴に行ってきました。
ここ最近かなり太ったので、これはヤバイ!っと思い、今日からマジでダイエットをしようと思う・・・・
2週間位前からストレッチなど風呂場でやっていましたが、中々できず・・・・
3分で終わってしまう・・・毎日子供とお風呂に入ってるので時間がなく・・・( ┰_┰) シクシク
やっても邪魔され・・・・おっぱいがボヨーンボヨーンっと笑われ・・・・
こっちまでもが笑ってしまう。。。。( ̄∇ ̄;)ハッハッハ
一番痩せたい部分がお腹と太もも・・・
中々難しい部分でありますが・・・・目指すのは5キロ!!
5キロだけは落としたい・・・・
が。。。。が。。。。頑張るぞ!
間食、コーヒーしません・・・・我慢します・・・・
マジ痩せよ・・・・このままじゃ本当にヤバイ・・・・・
ダイエット成功させるぞーーーーーーーーー!!
エイエイ (ι´Д`)ノ オー!!
怒り
ふざけやがってーーーー
ぶっころすぞーどいつもこいつも
大体あんな奴が居るから駄目なんだわ!人間いつどうなるか本当怖いわ!
くそだ!くそ!あいつは人間じゃねーんだ!ぼけが!
人の事なんだと思ってんだ!ネットで流してやるぞ!あんたがやってるみたいにな!
1リットルの涙
難病と闘いながら、ひたむきに全力で生きた姿が感動を呼び、
160万部のベストセラーとなった愛知県豊橋市の木藤亜也さんの著書
「1リットルの涙ー難病と闘い続ける少女亜也の日記ー
地元愛知県豊橋養護学校、岡崎養護学校、豊橋市民病院、豊橋東高校での撮影。
木藤亜也は、14歳で脊髄小脳変性症っと言う病気と戦う事になり、
必死で頑張って生きたいという気持ちが凄く伝わった・・・
毎日の日記14歳から21歳までの中で綴られた文章の中には彼女の思いが込められている。
難病と戦う亜也はやがて手足の自由や、言葉も奪われ、寝たきりの生活となる。
母は必死に亜也を励まし、支えあい、一緒に病気を治すという生活。
私はこの映画を見て、胸が凄く痛みました。
なぜ急にこんな病気になったのか・・・
もし自分の子供がこの様な病気になったらと、考えた。。。
自分も母、潮香さんみたい頑張っていけるだろうか・・・
でも子供も守りたいと言う気持ち。色んな事が頭に浮んできました。
皆と同じ生活が出来ない障害者の人たちは、健康で生きている人たちより
必死に頑張って生きているんだと、私は思います。
可哀想とかそんなんじゃないと思う。思われたくないと思う。。。
彼らは必死に生きているんだ。
もし自分だったら可哀想と思われたくないから。。。
亜也は毎日、毎日日記を書く。
毎日、毎日歩く。
毎日毎日必死に生きる。
障害者を見て気持ち悪いと思ったり、バカにする人が居るけど、絶対に思って欲しくない。
もし自分が難病になったら貴方はバカにされたり、気持ち悪いって思われたいですか?
近所の子供がたまに言ってるのを聞いたことがあります。
それは、身障っと簡単に言ってしまう言葉、なぜそんな簡単な言葉が言えるのか・・
私はそれを聞いて腹が立ちました。自分の子供もそのような事を言ったからです。
大きな子供が何も知らない小さな子供にそんな言葉を口にしたからです。
絶対言って欲しくありません。 私はこの映画を子供にも是非見てもらいたい。
障害を持つ人は近くの人に助けを求めないと生きていけないから・・・
障害を持つ人達は健康に生きている貴方達よりも、必死に生きているってことを・・・
私はこの映画見て本当に感動されました。まだ見てない人は是非見てください。
そして1988年、25歳でその生涯を閉じました。















