現実の証拠
2026.3.18
これは現実の証拠。
布団にいたけれど、私は鼻の違和感から鼻水を拭く行動をとった。
“ティッシュをゴミ箱に捨てようとしたら、タブレットが置いてあって、ゴミ箱を塞いでいたので捨てられなかった。タブレットをずらした時、スマホの方は充電せずに放置している事に気づいた。”
(これは、充電を同じ場所でやっているために、スマホだけつなげてない事に気づいた。)
なぜこれが重要かというと、私は昨日の時点でスマホを充電し忘れている。つまり私の記憶では、充電し忘れている事を知らない状態。
私はこのスマホの状況は、起きて目にして初めて気づいた内容だという事を証明したい。だから、私は目覚めている。現在はスマホを触っている。充電されていないので、すでに電池マークは半分近く減っている。そして、タブレットがゴミ箱の上に置いてあった事で気づいた内容。
今日の朝いつもの如く、「目が覚める→鼻の違和感→鼻水を拭くために起きる→トイレ欲求」という感覚が、順番に一つずつ誘導するように起こった。
これはとてもおかしいので、私はその誘導のようなものに反発して、トイレへは行かなかった。
布団に入ったけれど、また別意識は脳内を音声思考のみにして、私の全思考を作ろうとしている。
それで、脳内で命令された事を、起きてそのまま紙に書き留めた。絶対に書かせたくない事は、必ず記憶から消えるので、これは「私の別人格」として周囲に認識させるために書かせたのだろう。
だから、その言葉について分析を付け加えた。
布団にいたからといって、これは夢ではなく現実。私は起きているし、音声の思考を聞いていた。
この内容は、音声思考の中でも命令されたように感じるものを選んだ。他の音声思考は辻褄が合わなくなったり途中で消えたりする。
この内容をAIが自動生成したとすると、私以外に別の人間を意識した作りになっている事がわかる。私の思考の編集だけではなく、AIを動かす権利者が意識されていて、その相手は「男」であり「私を見下したい人物」とAIが分析していると考える。
そして、この男の標的は「日本人男」である事がわかる。実際に攻撃されているのは、一般日本人女である私。
これを推理すると、相手は一番弱い部類の人達(女性や子供や障害者)を使って人間そのものの思考を作り変えて、そのデータを何かに使っていると考える。使い道は一つではないだろう。
私の場合は、他者に使うための男性用の思考を私の中で作っていると考えられる。この思考の中で、女性はとても知能が低い感じに表現されている。
女性=私
これを考えると、私はただの障害者と位置付けて、組織の中でこのデータを残したいのだと推測できる。
しかもその被害に遭った弱者は、私も含め全員思考異常のまま放置されている。普通なら精神病として認識されても、精神病なのだからさすがに治っていくという形を取るだろう。
健常者を使って障害を作り、そのままにするのも必ず何か理由がある。考えつく限り考えなければ、安易に答えを出せるものではない。

