全て、、、
会社が仕組んでいる。
それを察したら
他センターでの勤務も
後、たった一ヶ月半の短期業務で
大変な思いをして業務することに
意味がないと感じた。
上役と面談をして
あった出来事の真実と
自分の気持ちを話した。
話を聞いてもらえただけで
少し気持ちが収まった。
会社側から、虚偽があったこと、、、
そんな出来事から
今、、、気持ちが不安定で
昨日は、好きなその人がいる
センターでの勤務だったけれど
その人の目を一度も見れなかった。
何ていうのだろう、、、
いつものように
その人を好きな女性管理者や
邪魔をする男性管理者もいて
周りの管理者の見張り、戒めも
時間単位であり
その中で
その人は、私を好きだと
確かにいつものSignを送ってくれていた。
咳払いや、私の後ろを通るのは
好きなSignだった。
……その職場でのいつもの空間が
ぼやけて、薄い白い霧の中で
起こっていて
音はなくて
映像だけ動いているように見えた。
何時何分にトイレに行くと
その人を好きだという意味を
職場の人、全員が知っていて
でも、昨日は
トイレに一度も行かなかった。
目に動きはなく
ただ、給与のためにここにいるという意識は
しっかり持って出勤はしていた。
この不安定な状態が
解消されるのに
また、、、時間がかかってしまうかな。
ちゃんと
その人は、好きでいてくれているよ。
1週間に一回しか
会えなくても、、、
好きでいてくれていた、、、
その人を好きな女性管理者も
私を恨んでない
降伏の姿勢をとってくれているなら
ちゃんと受け止めて
向き合わないといけない。
最後まで
逃げずに
ちゃんと向き合わないといけない。
すごくすごく年下だけれど
人として
その人を好きになってしまったから
この職場での出来事に関わる
全ての人と
真摯に向き合ってみよう。
気持ちが落ち着いたら、、、