豚インフルエンザ
これに関して在フィリピン大使館から今までに無いぐらい、メールが飛んでくる。
それだけ偉い事になっているんだな。
パンデミックになる予感がして非常に嫌だね。
取り合えず明日の休日はペットとうちらの食料と水の備蓄に努めよう。
フィリピンで広まったらあっという間のような気がするからね。
お酒も備蓄(=⌒▽⌒=)
Swine Flu [在フィリピン大使館]大使館からのお知らせ(新型インフルエンザ関係)
大使館からのお知らせ(新型インフルエンザ「フェーズ5」への引き上げ)
2009年04月30日
在フィリピン日本国大使館
新型インフルエンザの発生につきましては、27日、28日及び29日に発出
しました「大使館からのお知らせ」にて累次お伝えしたところですが、29日、
世界保健機関(WHO)において専門家による第3回緊急会合が開催され、その
結果を踏まえて公表されたWHO事務局長のステートメントの中で、新型インフ
ルエンザの警戒水準を現在の「フェーズ4」から「フェーズ5」に引き上げる旨
の宣言が正式になされました。
警戒水準「フェーズ5」は、ヒトからヒトへの感染が少なくとも2つの国で確
認された段階とされ、世界的な大流行(パンデミック)への備えを必要とされて
います。
つきましては、関連情報を以下のとおり、お伝えしますので、ご参考にされた
く、また、皆様におかれましても、引き続き、冷静に事態の推移及び関連情報に
ご注意願います。
1.フィリピンの状況
フィリピン大統領府は29日、フィリピンにおける新型インフルエンザの発生
報告はないとして、国民に対し、パニックにならないようにとのアドバイスを発
表しました。
他方、フィリピン政府はアロヨ大統領の指示の下、国家災害調整委員会を28
日開催し、関係省庁の協力により、事態を注視するとともに、水際対策等、必要
な対策を講じることを合意しました。
これにより、既にご案内しておりますとおり、空港等での水際対策(体温確認
などの入国時の健康チェック等)が強化されるものと見込まれます。
2.日本の状況
(1)日本政府は、WHOによる「フェーズ5」宣言を受け、4月30日、首相
官邸にて新型インフルエンザ対策本部幹事会が開催され、現時点で日本国内に感
染者がいないことを確認するとともに、国内感染阻止に向けた水際対策の強化徹
底(入国者の健康状態の把握などの検疫強化等)の確認等必要な対策を着実に実
施していくことを確認しました。
(2)外務省は30日、新たな「感染症危険情報」を発出しました。 ポイント
しては、以下のとおりです。
●メキシコ以外で新型インフルエンザの感染が確認されている国に渡航を検討さ
れている方は、渡航先の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注
意して下さい。
●また、これらの国に滞在される方は、今後WHOの情報にも留意しつつ、感染
防止対策を徹底するとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
して下さい。
(注意)
※30日午前9時(日本時間)現在、メキシコ以外でWHOにより感染が確認さ
れている国(7カ国):米国、カナダ、スペイン、ニュージーランド、イスラエ
ル、英国、ドイツ
※独自に感染確認を公表している国(2カ国):オーストリア、コスタリカ
※今後、感染が確認される国が増える可能性がありますので、最新情報の入手に
努め、新たな感染国となった国への渡航についても、同様に十分注意願います。
なお、詳細は、下記ホーム・ページを参照願います。
http://www.pubanzen.mofa.go.jp/
3.皆様へのお願い
(1)当館としましては、引き続き情報収集に努め、在留邦人の皆様への迅速な
情報提供を行っていきますが、皆様におかれましても、関心を持って情勢を注視
頂くようお願い致します。
(2)加えて、以下の点にご留意の上、感染防止に努めてください。
●十分な水・食糧の備蓄を行い、不要不急の外出は控える。
●外出する際は人混みを避ける。また、咳やくしゃみ等による感染を防ぐため
、マスクを着用する。
●積極的に手洗いやうがいを行う。
●ウイルスは粘膜を介して感染するので、口、鼻、目などの粘膜部分に手で触
れない。
●発熱や咳などインフルエンザと似た症状がみられた場合には、現地の医療機関
を受診する。
(3)帰国時に高熱、咳症状がみられる場合には検疫所の健康相談室にお申し出
ください(帰宅後に同様の症状が現れた場合には、最寄りの保健所に相談し、感
染地域に渡航していた旨をお知らせください。)。
(問い合わせ先)
○外務省豚インフルエンザ相談窓口
電話:(代表)03-3580-3311 (内線)4625、4627、
4629
(関連ホームページ)
○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
○厚生労働省ホームページ(新型インフルエンザ対策関連情報)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/index.html
○世界保健機関(WHO)ホームページ(豚インフルエンザ関連)
http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/ (英語)
○農林水産省ホームページ(新型インフルエンザ関連情報)
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html
退院
昨日母親から電話があって、父親が昨日無事退院したようだった。
家からの電話だったから、父親とも話すことが出来てよかった。
とったすい臓のしこりの部分を調べた結果、がん細胞は発見されていないようだったけど、
自己免疫性膵炎という病気で、すい臓の周りがまだ炎症を起こしているみたい。
熱が出たり下がったりだけど、退院して家にいられることは何よりだと思う。
いやぁ~しかし、ガンじゃなくて本当に良かった。
毎日のお祈りと、教会でのお祈りと、2回のサプライズ帰国が聞いたかな?
なんちゃって。
でも、豚インフルが警戒水準5に引き上げられたね。
日本はもちろん、フィリピンで広がらないことを祈るしかないね。
怖い病気だ。
Swine Flu [在フィリピン大使館]大使館からのお知らせ(感染症広域情報の発出)
大使館からのお知らせ(感染症広域情報の発出)
2009年04月29日
在フィリピン日本国大使館
29日付けで、外務省より、感染症広域情報「新型インフルエンザの発生(豚
インフルエンザ(H1N1亜型)の流行状況について」が発出されました。
以下のとおりですので、参考にして下さい。
【感染症広域情報】
1.2009年4月28日、世界保健機関(WHO)は、メキシコ、米国等において発生し
ていた豚インフルエンザ(H1N1亜型)について、ヒトからヒトへの感染がみられ
る状態となったとして、インフルエンザのパンデミック警戒フェーズを現在のフ
ェーズ3から4へ引き上げました。
メキシコについては、2009年4月28日付で感染症危険情報を発出していますので
、メキシコへの渡航を予定している方は、不要不急の渡航は延期してください。
また、メキシコ滞在中の方は、不要不急の外出は控え、十分な食料・飲料水の備
蓄とともに、安全な場所にとどまり、感染防止策を徹底してください。なお、今
後は出国制限が行われる可能性又は現地で十分な医療が受けられなくなる可能性
がありますので、メキシコからの退避が可能な方は、早めの退避を検討してくだ
さい。
感染が確認された又は疑いがある旨政府当局またはWHOが発表した国は以下の通
り(6カ国)です。メキシコを除き、各国とも死亡者はありません。
メキシコ
感染者数 26人(うち 7人死亡)(4/27 WHO発表)
感染疑い者数 1,995人(うち149人死亡)(4/27 メキシコ政府発表)
米国
感染者数 41人 (4/27 WHO発表)
感染者数 64人(4/27 CDC(米国疾病管理予防センター)発表)
カナダ
感染者数 6人(4/27 WHO発表)
スペイン
感染者数 1人(4/27 WHO発表)
感染疑い患者 20人(4/27 スペイン保健・社会政策省)
英国
感染者数 2人(4/27 英国保健省)
感染疑い者数 25人(4/27 英国保健省)
フランス
感染疑い者数 4人(4/26 フランス保健省)
その他、4月28日現在、感染疑いがある国・地域は以下のとおり(18ヶ国・地域
)です。
タイ、韓国、香港、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、イタ
リア、スイス、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フランス、ベルギー、
イスラエル、アルゼンチン、グアテマラ、コロンビア、ブラジル、ペルー
2.新型インフルエンザとは、動物のインフルエンザウイルスがヒトの体内で増
えることができるように変化し、継続的にヒトからヒトの感染がみられるように
なったもので、このウイルスが感染して起こる疾患を新型インフルエンザといい
ます。
今般、メキシコや米国等で感染が確認された豚インフルエンザ(H1N1亜型)は
、「感染症の予防及び感染症の患者に対する法律」第6条7号に規定する新型イン
フルエンザ等感染症に位置づけられたところです。
3.豚インフルエンザがヒトに感染した場合、発熱、倦怠感、食欲不振、咳など
、通常のインフルエンザ症状があらわれます。また、鼻水、咽頭痛、吐気、嘔吐
や下痢などの症状を訴える患者もいます。
4.感染防止策
下記の点に留意し、感染防止に努めてください。
(1)十分な水・食糧の備蓄を行い、不要不急の外出は控える。
(2)外出する際は人混みを避ける。また、咳やくしゃみ等による感染を防ぐた
め、マスクを着用する。
(3)積極的に手洗いやうがいを行う。
(4)ウイルスは粘膜を介して感染するので、口、鼻、目などの粘膜部分に手で
触れない。
(5)発熱や咳などインフルエンザと似た症状がみられた場合には、現地の医療
機関を受診する。
5.帰国時に高熱、咳症状がみられる場合には検疫所の健康相談室にお申し出く
ださい(帰宅後に同様の症状が現れた場合には、最寄りの保健所に相談し、感染
地域に渡航していた旨をお知らせください。)。
(問い合わせ先)
○外務省豚インフルエンザ相談窓口
電話:(代表)03-3580-3311 (内線)4625、4627、
4629
○外務省領事局海外邦人安全課
電話:(代表)03-3580-3311 (内線)5140
○外務省海外安全ホームページ:http://www.anzen.mofa.go.jp/
(携帯版):http://www.anzen.mofa.go.jp/i/
(関連ホームページ)
○厚生労働省ホームページ(新型インフルエンザ対策関連情報)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkkaku-kansenshou04/index.html
○世界保健機関(WHO)ホームページ(豚インフルエンザ関連)
http://www.who.int/csr/disease/swineflu/en/ (英語)
○農林水産省ホームページ(新型インフルエンザ関連情報)
http://www.moff.go.jp/j/zyukyu/anpo/buta.html
NUVALI
We went to join the launching party at Nuvali in Laguna yesterday.
This project is quite nice and Ayala seems super big huh?
I would like to have one in the future.
But I worry about the life itself compare to Alabang life.. will that be okay in Laguna???
Are there any bar where i can go alone? Any good restaurant?? any big mall?
But anyway they said Ayala will build shopping mall inside even college.
It's gonna be a kinda one whole city.
Nuvali...
Very nice!!