YouTubeにローカライズされたフィリピン
29℃のフィリピン。
みんなが大好きな
今回東南アジアで始めてフィリピンがローカライズされたようです。
こんな感じでフィリピンを選択できる。
よりディープなフィリピンを探しやすくなるかも~
YouTube launches 'The Philippines'
みんなが大好きな

今回東南アジアで始めてフィリピンがローカライズされたようです。
こんな感じでフィリピンを選択できる。
よりディープなフィリピンを探しやすくなるかも~
YouTube launches 'The Philippines'
10月13日に投稿したなう
あめが止んだ… 寝よう
10/13 1:11
iOS5へアップしてみる
10/13 10:05
フィリピンのインフラらしい…iOS5ダウンロード中にタイムアウト… あり得ない(^^;;
10/13 11:06
iOS5の復元エラー腹立つ! iPhone復元できなきゃ起動でき無いじゃんね!
10/13 12:22
iOS5から初Tweet(^-^)/
10/13 13:23
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[在フィリピン大使館]海外在留邦人数調査統計速報(フィリピンの比率など)
26℃のフィリピン。
大使館からのメールです。
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海外在留邦人数調査統計速報を踏まえた
フィリピンにおける在留邦人と日系企業の総数・比率について
平成23年10月13日
在フィリピン日本国大使館
在マニラ日本国総領事館
今般、外務省より「海外在留邦人数調査統計」平成23年速報版(平成22年10月1日現在)が発表されました。概要は以下のとおりです。
なお、調査統計の詳細については、以下をご覧ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/tokei/hojin/11/index.html
また、当館の調査統計の詳細については、以下をご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/statistics.htm (在留邦人数)
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/japanese%20companies%20survey%20result.htm (日系企業数)
旅券法(第16条)により、外国に住所又は居所を定めて3ヵ月以上滞在する日本人は、住所又は居所を管轄する日本の大使館又は総領事館(在外公館)に「在 留届」を提出するよう義務付けられております。また、「在留届」提出後、転居や家族の移動など「在留届」の記載事項に変更があったときや帰国するときも、 同様です。届出の励行をお願いいたします。
在留届・変更届・帰国届の届出方法については、以下をご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/zairyu.htm
1.海外在留邦人数
(1)在留邦人総数
(ア)海外在留邦人総数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している邦人の総数は、114万3,357人で、前年比1万1,550人(前年比1.02%)増加しました。
(イ)地域別の在留邦人の比率
地域別の在留邦人の比率では、北米地域が38.74%で最も高く、次いで、アジア地域27.36%、西欧地域15.51%、大洋州地域7.98%、南米地 域7.33%の順となっています。他方、中東、中米・カリブ地域、中・東欧・旧ソ連地域及びアフリカ地域はいずれも1%未満となっています。この8年間、 北米地域、西欧地域、南米地域の比率が漸減している一方、アジア地域、大洋州地域の比率は漸増しています。
(ウ)国別の在留邦人総数
国別の在留邦人総数では、米国が38万8,457人で最も多く、次いで中国(13万1,534人)、豪州(7万856人)、英国(6万2,126人)、ブラジル(5万8,374人)、カナダ(5万4,436人)、タイ(4万7,251人)と続いています。
フィリピンは、1万8,202人(前年比5.82%増)で13番目に在留邦人が多い国となっています。フィリピンの順位は平成18年以降変動ありません(※平成15年は第17番目、16年、17年は第14番目でした)。
なお、フィリピンの在留邦人総数の全世界における比率は1.59%(前年比0.02ポイント増)、アジア地域における比率は5.82%(前年比0.05ポイント減)です。
(エ)国別の在留邦人の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の在留邦人の比率は、中国が42.05%(13万1,534人)で最も高く、次いでタイ15.11%(4万7,251人)、韓国 9.29%(2万9,064人)、シンガポール7.85%(2万4,548人)、台湾6.89%(2万1,559人)、フィリピン5.82%(1万 8,202人)、インドネシア3.74%(1万1,701人)、マレーシア3.10%(9,705人)、ベトナム2.73%(8,543人)、インド 1.44%(4,501人)の順となっています。
(オ)都市別の在留邦人総数
都市別の在留邦人総数で は、ロサンゼルス都市圏が6万9,426人で最も多く、次いでニューヨーク都市圏(5万7,429人)、上海(5万430人)、大ロンドン市(3万 5,662人)、バンコク(3万3,967人)、シドニー(2万5,808人)、シンガポール(2万4,548人)、バンクーバー(2万2,326人)の 順となっています。
マニラ首都圏は、1万227人(前年比0.40%増)で17番目に在留邦人が多い都市となっています。マニラ首都圏の前年と前々年の順位はいずれも19番目です。
(カ)男女別の在留邦人の比率
男女別では、全体の52.01%(59万4,628人)が女性で、男性よりも4万5,899人多い。平成11年以降、女性の比率が男性の比率を上回っています。
他方、アジア地域では、全体の61.73%(19万3,100人)が男性で、女性よりも7万3,433人多い。
フィリピンでは、全体の70.15%(1万2,769人)が男性で、女性よりも7,336人多い。
(キ)在外公館別の在留邦人総数
在外公館別の在留邦人総数は、ロサンゼルス総領事館が9万4,941人で最も多く、次いでニューヨーク総領事館(9万4,488人)、上海総領事館(6万 5,414人)、ロンドン総領事館(6万332人)、サンパウロ総領事館(4万5,766人)、タイ大使館(4万3,925人)の順となっています。
マニラ総領事館は、1万4,469人(フィリピン全体の79.49%、前年比2.04ポイント減)で全223領事公館中25番目(前年も25番目)、セブ 出張駐在官事務所は2,421人(同13.30%、前年比0.01ポイント増)で73番目(前年は72番目)、ダバオ出張駐在官事務所は1,312人(同 7.21%、前年比0.63ポイント増)で89番目(前年は93番目)に在留邦人が多い公館となっています。
(2)長期滞在者数
(ア)長期滞在者数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している長期滞在者数は、75万8,788人で、全在留邦人の66.36%を占めています。前年比540人増加しました。
(イ)地域別の長期滞在者の比率
地域別の長期滞在者の比率では、アジア地域が38.46%(29万1,817人)で最も高く、次いで、北米地域34.50%(26万1,770人)、西欧 地域17.01%(12万9,076人)、大洋州地域5.45%(4万1,346人)の順となっています。他方、中東地域1.06%(8,051人)を除 き、アフリカ地域、中・東欧・旧ソ連地域、中米・カリブ地域及び南米地域はいずれも1%未満となっています。
(ウ)国別の長期滞在者数
国別の長期滞在者数では、米国が24万305人で最も多く、次いで中国(12万9,805人)、英国(4万7,423人)、タイ(4万6,232人)、豪州(3万1,312人)、ドイツ(2万7,451人)、シンガポール(2万3,041人)と続いています。
フィリピンは、1万3,726人(前年比1.46%増)で12番目に長期滞在者が多い国となっています。フィリピンの順位は平成16年以降変動ありません。(※平成15年は第14番目でした)。
なお、フィリピンの長期滞在者数の全世界の長期滞在者における比率は1.80%(前年比0.02ポイント増)、アジア地域における比率は4.70%(前年比0.08ポイント減)です。
(エ)国別の長期滞在者の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の長期滞在者の比率は、中国が44.48%(12万9,805人)で最も高く、次いでタイ15.84%(4万6,232人)、シン ガポール7.89%(2万3,041人)、韓国7.38%(2万1,545人)、台湾6.82%(1万9,902人)、フィリピン4.70%(1万 3,726人)、インドネシア3.72%(1万856人)、ベトナム2.89%(8,462人)、マレーシア2.89%(8,445人)、インド 1.48%(4,327人)の順となっています。
(オ)都市別の長期滞在者数
都市別の長期滞在者数で は、上海が5万289人で最も多く、次いでニューヨーク都市圏(4万4,819人)、ロサンゼルス(4万3,147人)、バンコク(3万3,271人)、 大ロンドン市(2万8,523人)、シンガポール(2万3,041人)、香港(1万9,954人)、シドニー(1万2,487人)の順となっています。
マニラ首都圏は、8,309人(前年比0.20%増)で13番目に長期滞在者が多い都市となっています。マニラ首都圏の前年と前々年の順位はいずれも13番目です。
(カ)男女別の長期滞在者の比率
男女別では、長期滞在者の52.76%(40万357人)が男性で、女性よりも4万1,926人多い。
アジア地域では、長期滞在者の63.43%(18万5,117人)が男性で、女性よりも7万8,417人多い。
フィリピンでは、長期滞在者の71.09%(9,758人)が男性で、女性よりも5,790人多い。
(3)永住者数
(ア)永住者数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している永住者数は、38万4,569人で、全在留邦人の33.63%を占めています。前年比1万1,010人(2.95%)増加しました。
(イ)地域別の永住者の比率
地域別の永住者の比率では、北米地域47.10%(18万1,130人)で最も高く、次いで、南米地域20.27%(7万7,946人)、大洋州地域 12.96%(4万9,840人)、西欧地域12.56%(4万8,304人)、アジア地域5.45%(2万950人)の順となっています。他方、中米・ カリブ地域、中東地域、中・東欧・旧ソ連地域及びアフリカ地域はいずれも1%未満となっています。
(ウ)国別の永住者数
国別の永住者数では、米国が14万8,152人で最も多く、次いでブラジル(5万5,961人)、豪州(3万9,544人)、カナダ(3万2,971 人)、英国(1万4,703人)、アルゼンチン(1万1,300人)、ドイツ(8,274人)、韓国(7,519人)ニュージーランド(7,174人)、 フランス(6,228人)と続いています。
フィリピンは4,476人(前年比5.84%増)で11番目に永住者が多い国となっています。(※前年は12番目であった。)
(エ)国別の永住者の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の永住者の比率は、韓国35.89%(7,519人)で最も高く、次いで、フィリピン21.36%(4,476人)、中国 8.25%(1,729人)、台湾7.90%(1,657人)、シンガポール7.19%(1,507人)、マレーシア6.01%(1,260人)、タイ 4.86%(1,019人)、インドネシア4.03%(845人)、パキスタン2.45%(515人)の順となっています。
(オ)男女別の永住者の比率
男女別では、永住者の61.41%(23万6,197人)が女性で、男性よりも8万7,825人多い。
アジア地域では、永住者の61.89%(1万2,967人)が女性で、男性よりも4,984人多い。
他方、フィリピンでは、永住者の67.26%(3,011人)が男性で、女性よりも1,546人多い。
2.日系企業数
(1)海外進出日系企業総数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に進出している日系企業の総数は、5万7,332社です。
内訳は、本邦企業の支店・駐在出張所5,034社、現地邦人日系企業5万2,298社で、全体の約91%が現地邦人日系企業です。
現地邦人日系企業の内訳は、本邦企業100%出資企業1万6,667社(日系企業全体の約32%)、合弁企業6,464社(同約11%)、日本人が海外に渡って興した会社(判明分のみ)3,007社(同約5%)、分類不明の企業2万6,160社(同約46%)。
(2)地域別の日系企業の比率
地域別の日系企業の比率では、アジア地域が70.10%(4万189社)で最も高く、次いで、北米地域12.09%(6,934社)、西欧地域9.07%(5,198社)の順となっています。
他方、他の地域は、大洋州地域2.08%(1,193社)、中・東欧・旧ソ連地域2.24%(1,287社)、南米地域1.36%(779社)、中東地域 1.13%(650社)、中米・カリブ地域1.02%(582社)、アフリカ地域0.91%(520社)であり、いずれも3%未満となっています。
(3)国別の日系企業の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の日系企業の比率は、中国が74.55%(2万9,959社)で最も高く、次いでタイ3.41%(1,370社)、インドネシア 3.18%(1,278社)、マレーシア2.95%(1,184社)、インド3.05%(1,228社)、フィリピン2.67%(1,075社)、ベトナ ム2.44%(981社)、台湾2.48%(996社)、シンガポール1.79%(720社)、韓国1.34%(539社)の順となっています。 (了)
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大使館からのメールです。
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海外在留邦人数調査統計速報を踏まえた
フィリピンにおける在留邦人と日系企業の総数・比率について
平成23年10月13日
在フィリピン日本国大使館
在マニラ日本国総領事館
今般、外務省より「海外在留邦人数調査統計」平成23年速報版(平成22年10月1日現在)が発表されました。概要は以下のとおりです。
なお、調査統計の詳細については、以下をご覧ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/tokei/hojin/11/index.html
また、当館の調査統計の詳細については、以下をご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/statistics.htm (在留邦人数)
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/japanese%20companies%20survey%20result.htm (日系企業数)
旅券法(第16条)により、外国に住所又は居所を定めて3ヵ月以上滞在する日本人は、住所又は居所を管轄する日本の大使館又は総領事館(在外公館)に「在 留届」を提出するよう義務付けられております。また、「在留届」提出後、転居や家族の移動など「在留届」の記載事項に変更があったときや帰国するときも、 同様です。届出の励行をお願いいたします。
在留届・変更届・帰国届の届出方法については、以下をご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/zairyu.htm
1.海外在留邦人数
(1)在留邦人総数
(ア)海外在留邦人総数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している邦人の総数は、114万3,357人で、前年比1万1,550人(前年比1.02%)増加しました。
(イ)地域別の在留邦人の比率
地域別の在留邦人の比率では、北米地域が38.74%で最も高く、次いで、アジア地域27.36%、西欧地域15.51%、大洋州地域7.98%、南米地 域7.33%の順となっています。他方、中東、中米・カリブ地域、中・東欧・旧ソ連地域及びアフリカ地域はいずれも1%未満となっています。この8年間、 北米地域、西欧地域、南米地域の比率が漸減している一方、アジア地域、大洋州地域の比率は漸増しています。
(ウ)国別の在留邦人総数
国別の在留邦人総数では、米国が38万8,457人で最も多く、次いで中国(13万1,534人)、豪州(7万856人)、英国(6万2,126人)、ブラジル(5万8,374人)、カナダ(5万4,436人)、タイ(4万7,251人)と続いています。
フィリピンは、1万8,202人(前年比5.82%増)で13番目に在留邦人が多い国となっています。フィリピンの順位は平成18年以降変動ありません(※平成15年は第17番目、16年、17年は第14番目でした)。
なお、フィリピンの在留邦人総数の全世界における比率は1.59%(前年比0.02ポイント増)、アジア地域における比率は5.82%(前年比0.05ポイント減)です。
(エ)国別の在留邦人の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の在留邦人の比率は、中国が42.05%(13万1,534人)で最も高く、次いでタイ15.11%(4万7,251人)、韓国 9.29%(2万9,064人)、シンガポール7.85%(2万4,548人)、台湾6.89%(2万1,559人)、フィリピン5.82%(1万 8,202人)、インドネシア3.74%(1万1,701人)、マレーシア3.10%(9,705人)、ベトナム2.73%(8,543人)、インド 1.44%(4,501人)の順となっています。
(オ)都市別の在留邦人総数
都市別の在留邦人総数で は、ロサンゼルス都市圏が6万9,426人で最も多く、次いでニューヨーク都市圏(5万7,429人)、上海(5万430人)、大ロンドン市(3万 5,662人)、バンコク(3万3,967人)、シドニー(2万5,808人)、シンガポール(2万4,548人)、バンクーバー(2万2,326人)の 順となっています。
マニラ首都圏は、1万227人(前年比0.40%増)で17番目に在留邦人が多い都市となっています。マニラ首都圏の前年と前々年の順位はいずれも19番目です。
(カ)男女別の在留邦人の比率
男女別では、全体の52.01%(59万4,628人)が女性で、男性よりも4万5,899人多い。平成11年以降、女性の比率が男性の比率を上回っています。
他方、アジア地域では、全体の61.73%(19万3,100人)が男性で、女性よりも7万3,433人多い。
フィリピンでは、全体の70.15%(1万2,769人)が男性で、女性よりも7,336人多い。
(キ)在外公館別の在留邦人総数
在外公館別の在留邦人総数は、ロサンゼルス総領事館が9万4,941人で最も多く、次いでニューヨーク総領事館(9万4,488人)、上海総領事館(6万 5,414人)、ロンドン総領事館(6万332人)、サンパウロ総領事館(4万5,766人)、タイ大使館(4万3,925人)の順となっています。
マニラ総領事館は、1万4,469人(フィリピン全体の79.49%、前年比2.04ポイント減)で全223領事公館中25番目(前年も25番目)、セブ 出張駐在官事務所は2,421人(同13.30%、前年比0.01ポイント増)で73番目(前年は72番目)、ダバオ出張駐在官事務所は1,312人(同 7.21%、前年比0.63ポイント増)で89番目(前年は93番目)に在留邦人が多い公館となっています。
(2)長期滞在者数
(ア)長期滞在者数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している長期滞在者数は、75万8,788人で、全在留邦人の66.36%を占めています。前年比540人増加しました。
(イ)地域別の長期滞在者の比率
地域別の長期滞在者の比率では、アジア地域が38.46%(29万1,817人)で最も高く、次いで、北米地域34.50%(26万1,770人)、西欧 地域17.01%(12万9,076人)、大洋州地域5.45%(4万1,346人)の順となっています。他方、中東地域1.06%(8,051人)を除 き、アフリカ地域、中・東欧・旧ソ連地域、中米・カリブ地域及び南米地域はいずれも1%未満となっています。
(ウ)国別の長期滞在者数
国別の長期滞在者数では、米国が24万305人で最も多く、次いで中国(12万9,805人)、英国(4万7,423人)、タイ(4万6,232人)、豪州(3万1,312人)、ドイツ(2万7,451人)、シンガポール(2万3,041人)と続いています。
フィリピンは、1万3,726人(前年比1.46%増)で12番目に長期滞在者が多い国となっています。フィリピンの順位は平成16年以降変動ありません。(※平成15年は第14番目でした)。
なお、フィリピンの長期滞在者数の全世界の長期滞在者における比率は1.80%(前年比0.02ポイント増)、アジア地域における比率は4.70%(前年比0.08ポイント減)です。
(エ)国別の長期滞在者の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の長期滞在者の比率は、中国が44.48%(12万9,805人)で最も高く、次いでタイ15.84%(4万6,232人)、シン ガポール7.89%(2万3,041人)、韓国7.38%(2万1,545人)、台湾6.82%(1万9,902人)、フィリピン4.70%(1万 3,726人)、インドネシア3.72%(1万856人)、ベトナム2.89%(8,462人)、マレーシア2.89%(8,445人)、インド 1.48%(4,327人)の順となっています。
(オ)都市別の長期滞在者数
都市別の長期滞在者数で は、上海が5万289人で最も多く、次いでニューヨーク都市圏(4万4,819人)、ロサンゼルス(4万3,147人)、バンコク(3万3,271人)、 大ロンドン市(2万8,523人)、シンガポール(2万3,041人)、香港(1万9,954人)、シドニー(1万2,487人)の順となっています。
マニラ首都圏は、8,309人(前年比0.20%増)で13番目に長期滞在者が多い都市となっています。マニラ首都圏の前年と前々年の順位はいずれも13番目です。
(カ)男女別の長期滞在者の比率
男女別では、長期滞在者の52.76%(40万357人)が男性で、女性よりも4万1,926人多い。
アジア地域では、長期滞在者の63.43%(18万5,117人)が男性で、女性よりも7万8,417人多い。
フィリピンでは、長期滞在者の71.09%(9,758人)が男性で、女性よりも5,790人多い。
(3)永住者数
(ア)永住者数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に在留している永住者数は、38万4,569人で、全在留邦人の33.63%を占めています。前年比1万1,010人(2.95%)増加しました。
(イ)地域別の永住者の比率
地域別の永住者の比率では、北米地域47.10%(18万1,130人)で最も高く、次いで、南米地域20.27%(7万7,946人)、大洋州地域 12.96%(4万9,840人)、西欧地域12.56%(4万8,304人)、アジア地域5.45%(2万950人)の順となっています。他方、中米・ カリブ地域、中東地域、中・東欧・旧ソ連地域及びアフリカ地域はいずれも1%未満となっています。
(ウ)国別の永住者数
国別の永住者数では、米国が14万8,152人で最も多く、次いでブラジル(5万5,961人)、豪州(3万9,544人)、カナダ(3万2,971 人)、英国(1万4,703人)、アルゼンチン(1万1,300人)、ドイツ(8,274人)、韓国(7,519人)ニュージーランド(7,174人)、 フランス(6,228人)と続いています。
フィリピンは4,476人(前年比5.84%増)で11番目に永住者が多い国となっています。(※前年は12番目であった。)
(エ)国別の永住者の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の永住者の比率は、韓国35.89%(7,519人)で最も高く、次いで、フィリピン21.36%(4,476人)、中国 8.25%(1,729人)、台湾7.90%(1,657人)、シンガポール7.19%(1,507人)、マレーシア6.01%(1,260人)、タイ 4.86%(1,019人)、インドネシア4.03%(845人)、パキスタン2.45%(515人)の順となっています。
(オ)男女別の永住者の比率
男女別では、永住者の61.41%(23万6,197人)が女性で、男性よりも8万7,825人多い。
アジア地域では、永住者の61.89%(1万2,967人)が女性で、男性よりも4,984人多い。
他方、フィリピンでは、永住者の67.26%(3,011人)が男性で、女性よりも1,546人多い。
2.日系企業数
(1)海外進出日系企業総数
平成22年10月1日現在の推計では、海外に進出している日系企業の総数は、5万7,332社です。
内訳は、本邦企業の支店・駐在出張所5,034社、現地邦人日系企業5万2,298社で、全体の約91%が現地邦人日系企業です。
現地邦人日系企業の内訳は、本邦企業100%出資企業1万6,667社(日系企業全体の約32%)、合弁企業6,464社(同約11%)、日本人が海外に渡って興した会社(判明分のみ)3,007社(同約5%)、分類不明の企業2万6,160社(同約46%)。
(2)地域別の日系企業の比率
地域別の日系企業の比率では、アジア地域が70.10%(4万189社)で最も高く、次いで、北米地域12.09%(6,934社)、西欧地域9.07%(5,198社)の順となっています。
他方、他の地域は、大洋州地域2.08%(1,193社)、中・東欧・旧ソ連地域2.24%(1,287社)、南米地域1.36%(779社)、中東地域 1.13%(650社)、中米・カリブ地域1.02%(582社)、アフリカ地域0.91%(520社)であり、いずれも3%未満となっています。
(3)国別の日系企業の比率(アジア地域)
アジア地域における国別の日系企業の比率は、中国が74.55%(2万9,959社)で最も高く、次いでタイ3.41%(1,370社)、インドネシア 3.18%(1,278社)、マレーシア2.95%(1,184社)、インド3.05%(1,228社)、フィリピン2.67%(1,075社)、ベトナ ム2.44%(981社)、台湾2.48%(996社)、シンガポール1.79%(720社)、韓国1.34%(539社)の順となっています。 (了)
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iOS5へのアップデート
26℃のフィリピン。
今日は朝出社してから、無謀にも問題のあるiOS5へのアップデートを敢行しました。
結構アップデートの途中、復元の途中でエラーが続出らしく、おっかなびっくりで取り敢えずやって見ることに。
バックアップは必要ね。
iTunes で先ずはiPhoneのiOSをアップデートを選択。
ここで・・・
フィリピンらしいといえばフィリピンらしい問題発生!
アップデートファイル684MBあるんですけど、そのダウンロード中にタイムアウト!
メゲズに続行
同時に怪しかったので、アップデート前のバージョン4.3.5のipswファイルも落としておく。
無事ダウンロードとアップデートが終わるかと思いきや・・・
Netで騒がれているエラーに直面。
でも、何回かiPhone再起動して、Restoreをしてみたらなんて事ないiOS5に生まれ変わってましたよ。
ただね、びっくりするぐらい何回も同じ現象が発生しました。
思わずあ~・・・・このiPhoneは重しに生まれ変わるのか・・・って思うぐらい諦めモード。
今回の200以上追加された機能のうちの目玉かな?今日は朝出社してから、無謀にも問題のあるiOS5へのアップデートを敢行しました。
結構アップデートの途中、復元の途中でエラーが続出らしく、おっかなびっくりで取り敢えずやって見ることに。
バックアップは必要ね。
iTunes で先ずはiPhoneのiOSをアップデートを選択。
ここで・・・
フィリピンらしいといえばフィリピンらしい問題発生!
アップデートファイル684MBあるんですけど、そのダウンロード中にタイムアウト!
メゲズに続行
同時に怪しかったので、アップデート前のバージョン4.3.5のipswファイルも落としておく。
無事ダウンロードとアップデートが終わるかと思いきや・・・
Netで騒がれているエラーに直面。
でも、何回かiPhone再起動して、Restoreをしてみたらなんて事ないiOS5に生まれ変わってましたよ。
ただね、びっくりするぐらい何回も同じ現象が発生しました。
思わずあ~・・・・このiPhoneは重しに生まれ変わるのか・・・って思うぐらい諦めモード。
iCloud
試してみます~
取り敢えず事務所が停電になっちゃって、只今復活した。
途中じゃなくて良かったですよ~
データ消失例が結構出ているので、バックアップを取るなど自己責任でね!
Jailbreakと一緒じゃん。みたいな・・・
iPhoneからの投稿
Mayniladさん情報操作でしょ
25℃のフィリピン。
Maynilad waterが自社のホームページで顧客満足度がアップしたって載せてます。
2006年の34.7%から99.5%へジャンプアップ。
以前記事にもしましたが、あれだけの無計画なAlabang - Zapoteでの工事で、Alabang Bulletinでも散々叩かれていたのにね。
最近ではAguinald Highwayでも進歩のない無計画な工事をおっ始めて大渋滞を引き起こしているしね。
しかも先月の請求書はまだ来てないし~
それで顧客満足度が99.5%って?
情報操作の何者でもない。
いや、もしかして本当に2006年がもっと酷い会社だったのか?
当時は配達のお水を屋根のタンクに入れて使っていたので、その辺の事実関係がわかりませんけど。
それにしても、99.5%には無理がある。
Maynilad customer satisfaction improves
Maynilad waterが自社のホームページで顧客満足度がアップしたって載せてます。
2006年の34.7%から99.5%へジャンプアップ。

以前記事にもしましたが、あれだけの無計画なAlabang - Zapoteでの工事で、Alabang Bulletinでも散々叩かれていたのにね。
最近ではAguinald Highwayでも進歩のない無計画な工事をおっ始めて大渋滞を引き起こしているしね。
しかも先月の請求書はまだ来てないし~
それで顧客満足度が99.5%って?
情報操作の何者でもない。
いや、もしかして本当に2006年がもっと酷い会社だったのか?
当時は配達のお水を屋根のタンクに入れて使っていたので、その辺の事実関係がわかりませんけど。
それにしても、99.5%には無理がある。
Maynilad customer satisfaction improves











