ランチ
34℃のフィリピン。
ゴールデンウィーク後半に起きた、日本側サプライヤーの手配ミスは今晩無事に荷物到着で一件落着。
と思っていたら、同じサプライヤーの手配ミスがまた。イイカゲンニシロヤ~
それと一緒に手配している運送業者も確認ぐらいしろや?みたいな
至急顧客先のスケジュールを確認して、いくつかの商品をAIRで飛ばさないとイケナイ結果になったので、日本側へ調整。
大手顧客の生産ラインを止めたら大問題ですからね・・・
ちょっと最近どうしちゃったの?みたいなことが多すぎなので、取り敢えず正式にクレーム文を入れた。
そんな今日の午前中・・・
気を取り直してランチです。
悩むのも面倒なので、ランチメニューにあった生姜焼き定食。

これね一味が混ざっていてピリ辛で一口目は美味しいんですけど、タレがね・・・シツコイっていうか濃いっていうかね、しょっぱいよ!
そんな踏んだり蹴ったりな半日。
外へ出たら何気にもう既に見慣れちゃった現金輸送車がいたので・・・

6年以上いますが今まで撮ったこと無かったの・・・
ショットガンを抱えた怖いお兄さんにダメよと言われちゃいましたが、撮っちゃったもんは仕方ない。
午後は何も考えること無く・・・
久しぶりに手降ろし荷物が40フィートで入ってきたので~

一汗かいて休憩中~
コンテナ内サウナ状態、おまけにカンカン照りで熱中症になりそうです~
iPhoneからの投稿
ゴールデンウィーク後半に起きた、日本側サプライヤーの手配ミスは今晩無事に荷物到着で一件落着。
と思っていたら、同じサプライヤーの手配ミスがまた。イイカゲンニシロヤ~

それと一緒に手配している運送業者も確認ぐらいしろや?みたいな

至急顧客先のスケジュールを確認して、いくつかの商品をAIRで飛ばさないとイケナイ結果になったので、日本側へ調整。

大手顧客の生産ラインを止めたら大問題ですからね・・・
ちょっと最近どうしちゃったの?みたいなことが多すぎなので、取り敢えず正式にクレーム文を入れた。
そんな今日の午前中・・・
気を取り直してランチです。

悩むのも面倒なので、ランチメニューにあった生姜焼き定食。

これね一味が混ざっていてピリ辛で一口目は美味しいんですけど、タレがね・・・シツコイっていうか濃いっていうかね、しょっぱいよ!
そんな踏んだり蹴ったりな半日。
外へ出たら何気にもう既に見慣れちゃった現金輸送車がいたので・・・

6年以上いますが今まで撮ったこと無かったの・・・
ショットガンを抱えた怖いお兄さんにダメよと言われちゃいましたが、撮っちゃったもんは仕方ない。
午後は何も考えること無く・・・
久しぶりに手降ろし荷物が40フィートで入ってきたので~

一汗かいて休憩中~
コンテナ内サウナ状態、おまけにカンカン照りで熱中症になりそうです~
iPhoneからの投稿
[在フィリピン大使館]進出日系企業実態調査結果について
34℃のフィリピン。
以下、大使館からのメールです。
=======================================
進出日系企業実態調査結果について
平成24年 5月
在フィリピン日本国大使館
1.平成23年(2011年)10月1日現在、フィリピンに進出している日系企業(注)の総数は1,171社です。
このうち、「北部(ルソン地方)」に1,003社が進出し、全体の約86%を占め、「中部(ビサヤ地方)」には150社(約13%)、「南部(ミンダナオ地方)」には18社(約1.5%)となっています。
(注)「進出日系企業」とは、本邦企業の支店等、本邦企業(第三国で法人化されている企業を含む)が出資した企業及び邦人が海外に渡って興した企業を指し、外国資本との合弁企業を含みます。
2.企業形態別では、約91%(1,070社)が「現地法人化された日系企業」であり、「本邦企業(現地法人化されていない企業)」は、約9%(101社)にとどまっています。
このうち、「現地法人化された日系企業」では、「本店」が約49%(522社)で最も多く、次いで、外国資本との「合弁企業」(約26%、283社)、「日本人が海外に渡って興した会社」(約17%、183社)、「支店、駐在員事務所、出張所」(約8%、82社)の順となっています。
他方、「本邦企業(現地法人化されていない企業)」では、約61%(62社)が「駐在員事務所、出張所等」であり、「支店」は、約39%(39社)にとどまっています。
3.邦人職員数別では、約75%(883社)が「1~4人」で最も多く、次いで、「5~9人」(約12%、142社)、「0人」(約8%、96社)、の順となっており、これらで全体の約96%を占めています。
このうち、「1人」が約38%(441社)で最も多く、次いで「2人」(約21%、245社)、「3人」(約12%、141社)、の順となっており、これらで全体の約71%を占めます。
4.州別では、「マニラ首都圏」に約47%(577社)が進出し、次いで、「ラグナ州」(約16%、199社)、「カビテ州」(約12%、150社)、「セブ州」(約12%、149社)、の順となっており、これらで全体の約87%を占めています。
5.都市別(マニラ首都圏)では、「マカティ市」に約53%(306社)が進出し、次いで、「マニラ市」(約11%、63社)、「パシッグ市」(約8%、45社)、「ムンティンルパ市」(約6%、32社)、の順となっており、これらでマニラ首都圏の約77%を占めています。
マカティ市では、アヤラ通りに約28%(86社)、レガスピ・ビレッジに約20%(61社)、サルセド・ビレッジに約14%(44社)の日系企業が進出し、これら3地区で約62%(191社)を占めています。
マニラ市では、マラテ地区に約54%(34社)、エルミタ地区に約25%(16社)の日系企業が進出し、これら2地区で約79%(50社)を占めています。
パシッグ市では、オルティガス・センターに約76%(34社)の日系企業が進出しています。
ムンティンルパ市では、マドリガル・ビジネス・パークに約69%(22社)の日系企業が進出しています。
6.都市別(マニラ首都圏以外)では、「ビニャン市」に約15%(97社)が進出し、次いで、「ラプラプ市」(約14%、91社)、「ロザリオ」(約11%、72社)、「カランバ市」(約8%、52社)、の順となっており、これらでマニラ首都圏以外の約48%を占めています。
7.工業団地別では、「ラグナ・テクノパーク」に約18%(91社)が進出し、次いで、「カビテ・エコノミック・ゾーン」(約14%、72社)、「マクタン・エコノミック・ゾーン1」(約10%、50社)、「ファースト・カビテ・インダストリアル・エステート」(約8%、39社)、の順となっており、これらで工業団地の約50%を占めています。
8.産業別(ルソン地方)では、「第二次産業」(約48%、479社)と「第三次産業」(約48%、484社)の二つで全体の約96%を占めています。
このうち、「第二次産業」では「製造業」が約86%を占め、「第三次産業」では「サービス業(他に分類されないもの)」と「卸売・小売業」が併せて約53%を占めています。
なお、「第一次産業」は約1%(11社)で、「分類不能の産業」は約3%(29社)となっています。
9.業種別(ルソン地方)では、「製造業」に約41%(411社)が進出し、次いで、「サービス業(他に分類されないもの)」(約14%、138社)、「卸売・小売業」(約12%、119社)、の順となっており、これらでルソン地方の約67%を占めています。
統計・グラフについては、当館HPの以下のページをご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/japanese%20companies%20survey%20result.htm
(問い合わせ先)
在フィリピン日本国大使館
領事班 進出日系企業調査担当
電話:02-551-5710(内線:1413)
FAX:02-551-5785(領事班専用)
MAIL: ryoji@ma.mofa.go.jp
=======================================
以上
なるほど~
以下、大使館からのメールです。
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進出日系企業実態調査結果について
平成24年 5月
在フィリピン日本国大使館
1.平成23年(2011年)10月1日現在、フィリピンに進出している日系企業(注)の総数は1,171社です。
このうち、「北部(ルソン地方)」に1,003社が進出し、全体の約86%を占め、「中部(ビサヤ地方)」には150社(約13%)、「南部(ミンダナオ地方)」には18社(約1.5%)となっています。
(注)「進出日系企業」とは、本邦企業の支店等、本邦企業(第三国で法人化されている企業を含む)が出資した企業及び邦人が海外に渡って興した企業を指し、外国資本との合弁企業を含みます。
2.企業形態別では、約91%(1,070社)が「現地法人化された日系企業」であり、「本邦企業(現地法人化されていない企業)」は、約9%(101社)にとどまっています。
このうち、「現地法人化された日系企業」では、「本店」が約49%(522社)で最も多く、次いで、外国資本との「合弁企業」(約26%、283社)、「日本人が海外に渡って興した会社」(約17%、183社)、「支店、駐在員事務所、出張所」(約8%、82社)の順となっています。
他方、「本邦企業(現地法人化されていない企業)」では、約61%(62社)が「駐在員事務所、出張所等」であり、「支店」は、約39%(39社)にとどまっています。
3.邦人職員数別では、約75%(883社)が「1~4人」で最も多く、次いで、「5~9人」(約12%、142社)、「0人」(約8%、96社)、の順となっており、これらで全体の約96%を占めています。
このうち、「1人」が約38%(441社)で最も多く、次いで「2人」(約21%、245社)、「3人」(約12%、141社)、の順となっており、これらで全体の約71%を占めます。
4.州別では、「マニラ首都圏」に約47%(577社)が進出し、次いで、「ラグナ州」(約16%、199社)、「カビテ州」(約12%、150社)、「セブ州」(約12%、149社)、の順となっており、これらで全体の約87%を占めています。
5.都市別(マニラ首都圏)では、「マカティ市」に約53%(306社)が進出し、次いで、「マニラ市」(約11%、63社)、「パシッグ市」(約8%、45社)、「ムンティンルパ市」(約6%、32社)、の順となっており、これらでマニラ首都圏の約77%を占めています。
マカティ市では、アヤラ通りに約28%(86社)、レガスピ・ビレッジに約20%(61社)、サルセド・ビレッジに約14%(44社)の日系企業が進出し、これら3地区で約62%(191社)を占めています。
マニラ市では、マラテ地区に約54%(34社)、エルミタ地区に約25%(16社)の日系企業が進出し、これら2地区で約79%(50社)を占めています。
パシッグ市では、オルティガス・センターに約76%(34社)の日系企業が進出しています。
ムンティンルパ市では、マドリガル・ビジネス・パークに約69%(22社)の日系企業が進出しています。
6.都市別(マニラ首都圏以外)では、「ビニャン市」に約15%(97社)が進出し、次いで、「ラプラプ市」(約14%、91社)、「ロザリオ」(約11%、72社)、「カランバ市」(約8%、52社)、の順となっており、これらでマニラ首都圏以外の約48%を占めています。
7.工業団地別では、「ラグナ・テクノパーク」に約18%(91社)が進出し、次いで、「カビテ・エコノミック・ゾーン」(約14%、72社)、「マクタン・エコノミック・ゾーン1」(約10%、50社)、「ファースト・カビテ・インダストリアル・エステート」(約8%、39社)、の順となっており、これらで工業団地の約50%を占めています。
8.産業別(ルソン地方)では、「第二次産業」(約48%、479社)と「第三次産業」(約48%、484社)の二つで全体の約96%を占めています。
このうち、「第二次産業」では「製造業」が約86%を占め、「第三次産業」では「サービス業(他に分類されないもの)」と「卸売・小売業」が併せて約53%を占めています。
なお、「第一次産業」は約1%(11社)で、「分類不能の産業」は約3%(29社)となっています。
9.業種別(ルソン地方)では、「製造業」に約41%(411社)が進出し、次いで、「サービス業(他に分類されないもの)」(約14%、138社)、「卸売・小売業」(約12%、119社)、の順となっており、これらでルソン地方の約67%を占めています。
統計・グラフについては、当館HPの以下のページをご覧ください。
http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/japanese%20companies%20survey%20result.htm
(問い合わせ先)
在フィリピン日本国大使館
領事班 進出日系企業調査担当
電話:02-551-5710(内線:1413)
FAX:02-551-5785(領事班専用)
MAIL: ryoji@ma.mofa.go.jp
=======================================
以上
なるほど~
中国の旅行社がフィリピンへのツアー停止
33℃のフィリピン。
ちょっと仕事で一杯一杯だったので休憩。

南シナ海問題で未だに睨み合いを続けている中国とフィリピン。
中国はこういう動きに出るんですね~
Chinese travel agencies suspend routes to Philippines
Chinese travel agencies suspend trips to Philippines
来なくていいと思っちゃいますけどね。


国としては先に発表された渡航者のランキングからすると、手痛い状況になってしましそうですよね。
1~3月の渡航者ランキングはこんな感じ。
1位 韓国 16%増加の228,398
2位 米国 6.4%増加の168,847
3位 日本 3.9%増加の100,681
4位 中国 77.5%増加の54,332
これからは韓国にもっと来てもらうよに動くのかな?モウイイッテ?
日本人増えないかな~
ここにいる中国社会の人間たちにも影響が出てきそうですね。
ちょっと注目です。
ちょっと仕事で一杯一杯だったので休憩。

南シナ海問題で未だに睨み合いを続けている中国とフィリピン。
中国はこういう動きに出るんですね~
Chinese travel agencies suspend routes to Philippines
Chinese travel agencies suspend trips to Philippines
来なくていいと思っちゃいますけどね。


国としては先に発表された渡航者のランキングからすると、手痛い状況になってしましそうですよね。
1~3月の渡航者ランキングはこんな感じ。
1位 韓国 16%増加の228,398
2位 米国 6.4%増加の168,847
3位 日本 3.9%増加の100,681
4位 中国 77.5%増加の54,332
これからは韓国にもっと来てもらうよに動くのかな?モウイイッテ?
日本人増えないかな~
ここにいる中国社会の人間たちにも影響が出てきそうですね。
ちょっと注目です。
凄いなぁ~
32℃のフィリピン。
昨日は予定外のコーディングのため、やむなく足止め。
色々歩いて時間を潰したんですけど、疲れちゃったし時間もまだあったんでいつものお店へ。
最近マネージメントが変わったようです。
まずは・・・

San Mig PubっていうSan Miguelという歴史のあるビール会社のバーで、Budwiser等々の国外のビールを置いちゃいました。
あとは今まで暑かった店内のエアコン交換。
薄型テレビ13台追加設置(これだけでもミリオン以上)
ダイニングエリアの絨毯を総取替
ソファーも総取替
等々今まで何人もマネージメントの交代を見てきましたけど、ここまで巨額を投資したマネージメントは初めて見ました。
す~げ~の一言です。
そんな彼と先日少し話しをしたんですが、Icelandから来たフィリピン人奥様のいる引退したジェントルマン。
彼はフィリピン全土にコカ・コーラを下ろしていたマネージャーというので、恐らくカントリーマネージャーかその上かぐらいのポジションだったんでしょうね~
そのあとは深く突っ込みませんでしたが、引退して今はこのマネージメントを楽しんでいるそうです~
今までの大したことないマネージメントに対して、このお金持ちな彼のマネージメントがどうなっていくのかちょっと楽しみですね。
従業員もBig Timeな新しいBossに変わって、ちょっとウキウキみたいでした。
今日もコーディング・・・
昨日は予定外のコーディングのため、やむなく足止め。
色々歩いて時間を潰したんですけど、疲れちゃったし時間もまだあったんでいつものお店へ。

最近マネージメントが変わったようです。
まずは・・・

San Mig PubっていうSan Miguelという歴史のあるビール会社のバーで、Budwiser等々の国外のビールを置いちゃいました。
あとは今まで暑かった店内のエアコン交換。
薄型テレビ13台追加設置(これだけでもミリオン以上)
ダイニングエリアの絨毯を総取替
ソファーも総取替
等々今まで何人もマネージメントの交代を見てきましたけど、ここまで巨額を投資したマネージメントは初めて見ました。
す~げ~の一言です。
そんな彼と先日少し話しをしたんですが、Icelandから来たフィリピン人奥様のいる引退したジェントルマン。
彼はフィリピン全土にコカ・コーラを下ろしていたマネージャーというので、恐らくカントリーマネージャーかその上かぐらいのポジションだったんでしょうね~
そのあとは深く突っ込みませんでしたが、引退して今はこのマネージメントを楽しんでいるそうです~
今までの大したことないマネージメントに対して、このお金持ちな彼のマネージメントがどうなっていくのかちょっと楽しみですね。
従業員もBig Timeな新しいBossに変わって、ちょっとウキウキみたいでした。
今日もコーディング・・・