みなさん、こんばんは。

BORUTO6話見ましたか?
6話はシノが謎の影に心を操られるという、ストーリーでしたね。
流れ的にシノはチャクラを吸う寄壊蟲と普通の寄壊蟲と感知タイプの寄壊蟲を使ってましたね。
そして、森の中(多分演習場)での戦闘でしたね。
この時点でシノの勝ち目は減ってます。
演習場には川もあり大量の木もある、それにこの三つの寄壊蟲では、簡単には倒せないですよね、もし本気で着実に戦っていたら、毒寄壊蟲や巨大寄壊蟲を使っていたはずでし、シノのチャクラからして一気にあの量の寄壊蟲はシビでもきついです。
そして、最後のシーンでもありましたが、「シノが冷静に戦っていたら、、、」とあります。
そうです、シノはシカマル、ネジに続くメインメンバーの中でも冷静に戦い、前に進む小隊長系の忍びです。
あと、シノがアカデミーの先生になって良かったです。
なぜなら(シノの真似w)、シノはメインメンバーの中でも万能タイプですし、昔のシノとは違って仲間や友を大事にする立派な忍びだからです。
だから、ナルトやシカマル、他にはチョウジ、サイが安心して任せられるんです。

あと、シノといえばバックが無くなってますね、昔や疾風伝では小さなバックを持ってましたが、アカデミーの先生となると持たなくはなりますよねw

では、今回はこのへんにしておきますね。
長文なので語彙力や脱字などがあるかもしれません。

タイトル
「頑張ってる途中」
私立恵比寿中学