アメジストのひとりごと -71ページ目

ユチョン ドラマOST『捜した 찾았다 』 歌詞




ユチョン 正直なところ最初は知らなかった偶然の出会いであったが、
今まで私は、喜びよりは痛みをもっと学ぶの

ジュンス 涙が多く出るが、君には笑いを差し上げます
今になって自分の残りの半分を見つけたようでこんなに胸が飛んでいるんだ

ジェジュン 見つけた私の愛、私を探していた人々熱く抱いてあげたい
じっと目を閉じてもらえますか、私はイプマトチュォを与えることができます
愛してる(君を愛してる~ )
見つけた私のそばに置く一人

ユチョン 心をダトアトドンだけど君に
飛んでいるんだ

ジェジュン 見つけた私の愛、私を探していた人々熱く抱いてあげたい
じっと目を閉じてもらえますか、私はイプマトチュォを与えることができます
愛してる(君を愛してる~ )
見つけた私のそばに置く一人

ユチョン 心をダトアトドンだけど君にネマウムあげるよ
今になって自分の残りの半分を見つけたようでこんなに胸が飛んでいるんだ

ジュンス 見つけた私の愛、私を探していた人々熱く抱いてあげたい
じっと目を閉じてもらえますか、私はイプマトチュォを与えることができます
愛してる(君を愛してる~ )
見つけた私のそばに置く一人


ユチョン ダトヒョトドン私の心痛む傷もアンアジュン人
ジェジュン もっと愛してあげたいと思って、いつまでも

ジュンス 見つけた私の愛、私を探していた人々熱く抱いてあげたい

じっと目を閉じてもらえますか、私はイプマトチュォを与えることができます


ジェジュン じっと目を閉じてもらえますか、私はイプマトチュォを与えることができます
愛してる(君を愛してる~ )

見つけた私のそばに置く一人


感謝の意を自分のそばに来てくれて...

JYJ 化粧品のモデル! ネイチャーリパブリック専属契約


アメジストのひとりごと
[チブイデイリー=ギムヒェジョン記者] 東方奇跡の3人がネイチャーリパブリックの専属モデルになった。


昨年3月発足以来、事業を拡大しているネイチャー共和国は、日本をはじめアジア全域でモデルの影響力を発揮している東方神起3人を立てて、国内および韓流 顧客 対象の差別化 マーケティング 活動を展開する方針だ。


ネイチャーリパブリックは、化粧品 市場の 競争が激化し、多くの観光サングォンネ外国人の顧客の割合がますます高まるほど、より細分化された複数のモデルの戦略を展開する東方神起の3人を起用した。これらは、発足当初からブランドを代表してきたのメインモデルのピ(チョンジフン)と一緒にネイチャーリパブリックの顔に出る。


最近の日本でのアルバム発表に続いてドラマ、音楽の分野での活動の幅を広げている東方神起の3人は13日 スタジオ撮影本格的な化粧品のモデルとしての開始を発表した。


ネイチャーリパブリックイジャンオマーケティング本部長は、東方神起3人との 契約について、 "これまで以上に競争の激しい化粧品市場は、お客様の目の高さとトレンドが急速に変化している"とし、"複数のモデルを戦略的に、国内および海外の顧客との親密さを高め、顧客サービスをさらに強化する"と明らかにした。


ネイチャーリパブリックは、早ければ今月から韓流観光客の流入が多くの主要な商圏を含む全国の店舗で雨と一緒に東方神起の3人を通じた新たなマーケティングを展開する予定だ。これにより、ユチョンジェジュン、ジュンスは、 1年間の専属モデルとして活動することになる。

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自分たちの化粧品があるのにぃハテナわら

Wダブリュー

井上慎二郎さんのブログより


ブログはこちら
http://ameblo.jp/shinjiroh-inoue/


keep in mind that I love you


JUNSU / JEJUNG / YUCHUN 「W」

正しい読み方は...「ダブル」にしようか「ダブリュー」にしようか迷っていたのですが、ドームのリハの時にジェジュンが「それはやぱりだぶりゅでしょ!」と言ったので「ダブリュー」にしました(笑)。


東方神起活動休止の後、3人の「THANKSGIVING LIVE IN DOME」が発表になった頃、ドームで歌われる曲として作詞の依頼を受けた曲です。

その時に僕は3人の本当の気持ちを預かりました。

内容は、ここでは詳しく書けません、ごめんなさい。


ここからはあくまで僕の気持ちとして書きますが...とにかく感じたのは3人は5人でまたやれる事を望んでいる、と。

それはきっと2人も同じだし、もちろんファンの皆さんも同じ。

その気持ち、メッセージを、ファンの皆さんならなんて伝えるんだろう?と思い、twitterでは大事になると予想してAmebaなうで「ホミンへのメッセージがあれば僕に預けてみませんか?」という書き込みをしました。

その時のAmebaなうフォロワーはそれほど数が居なかったと記憶してるのですが、結局口コミが口コミを呼び、本当に沢山のメッセージをいただきました。

いや、預かりました。

中には2人のために全部ひらがなで書かれたメッセージもあったり...その時は「あ...直接渡せるわけでは...」と心の中で謝りましたよ...。

そのメッセージの数多くに「帰ってくる日を待ってるよ」と「帰ってくる場所を守ってるよ」というワードが有ったのです。


この曲がドームで歌われ、着うたが配信され、あるいは違法映像がアップされるにつれ...真意を知りたいというメッセージも沢山いただきました。

中には「出て行ったのは3人なのに、待ってるという表現はおかしくないですか?」という辛辣な意見も。

3人の気持ちを歌った歌ですから、僕からではなく、3人から先に真意は伝えられるべきだと思って、本来お喋りな僕ですが、そこはグッとこらえて沈黙してきました。

余りにセンシティブな内容でどう伝えたらよいか?書きようがなかったのも確かですが...。

でも、どうやら今回「The...」も「THANKSGIVING LIVE IN DOME」もノンプロモーション、3人から語られる事もなさそうなので勇気を持って書いておく事にしました。


「W」は5人が5人である象徴。

「待っている」のは5人で再び活動できる日。

「守っていく」のはファンの力。


それが3人と皆さんのメッセージを預かってこの詞を書いた、僕の気持ちです。




アメジストのひとりごと

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いまいちピンとこないわ笑