アメジストのひとりごと -677ページ目

SM TOWN'09 セットリスト?

先ほど、これは去年のではないか?とご指摘があり、一旦削除しましたが、比べると多少違うかな?と思って、またUPしてみました~汗

間違ってたらちび顔

下に去年のセトリもUPしてみました電球




01 OPENING!‘SHOW TIME’ – 東方神起/スーパージュニア DBSK/SUJU

02 Real – SHINee
03 アミーゴ(amigo)– SHINee
04 Honey –少女時代
05 Wrong Number –東方神起
06 Hug – 東方神起
07 Twins – スパージュニア
08 Timeless by Jang Ri In (Ft Xiah Junsu)
09 また会う世界 – 少女時代
10 ヌナはとてもきれいで- SHINee
11 One love –Xiah Junsu /ウンヒョク
12 魅力的な 21世紀 – ユノ/ユチョン/神童/ドンヘ/Key
13 私一人で – ティファニー(少女時代)
14 In My Room – SHINee
15 I Will – チャン・リイン
16 Complete – 少女時代
17 1 年 后 – 少女時代(Feat オンユ)
18 呪文 – 東方神起
19 Purple Line – 東方神起
20 You’re My Miracle– 東方神起
21 SORRY, SORRY – スパージュニア
22 喉の渇き– スパージュニア
23 逢わないようにしようー スパージュニア
24I Believe – 東方神起 Midhuyo - DBSK
25 酸素みたいなお前- SHINee
26 君が気に入ったんだ– SHINee
27 One More Try – チャン・リイン
28 次冬 – リョウック/オンユ/誉声
29 Snow Dream – SM TOWN
30 聞える? –テヨン (少女時代)
31 力を出して! (Way to go) – 少女時代
32 Etude – 少女時代
[Dance Battle]
ドンヘ ユノ  ヒョヨン ウンヒョク 神童 ジュンス
33 Special Guests Time
34 Show Me Your Love – 東方神起/スーパージュニア
35 너라고お前と –スーパージュニア
36 ジュリエット – SHINee
37 願いを言って見て –少女時代
38 愛が禁止された – チャン・リイン
39 U – スーパージュニア
40 Love in the ice – 東方神起
41 Gee – 少女時代
42 風船 Balloons –東方神起
43 旅に出てください – SM TOWN




去年は・・・
1部
01. ANGELS - Sunday
02. Out of sight, out of mind - Dana
03. 하루만 - 天上智喜、ギュヒョン
04. too good - 天上智喜
05. 나같은건 없는 건가요 -추가열
06. let it be- 추가열
07. just Two of us - 추가열、 ソンミン
08. ダンスパフォーマンス - SHINEE
09. 사계한 - SHINEE
10. Real - SHINEE
11. I will - チャン・リイン
12. MICKY - 少女時代
13. complet - 少女時代
14. 해줄수 없는 얘기 - 少女時代

<紹介映像>

15. suddenly - カンイン、ヒチョル(제너두 곡)

16. Evil Woman-제너두
17. don't walk away - カンイン、ヒチョル (제너두 곡)

18. Hug - 東方神起
19. Through the forest - 東方神起

20. Love is - 東方神起
21. One love - ウニョク, ジュンス
22. ラッパーたちの歌 - ユノ、ユチョン、シンドン、ドンへ、Key

< Super Junior ROCK 紹介映像/SMtown ROCK チーム3曲>

23. 오리 날다 - チャンミン、ソンミン、シウォン
24. 미쳐 - ヒチョル、ソンミン、シウォン
25. 만약에 - テヨン
26. ピアノ演奏 -송광식
27. がちょうの夢 - ギュヒョン、ジョンヒョン&송광식
28. 愛より深い傷 - ジェジュン、Lina
29. 두번째 겨울 - イェソン、リョウク、 オニュウ
30. what U want - ステファニー
31. Pajama Party -Super Junior
32. 俺たちの愛 - Super Junior
33. midnight fantasy - Super Junior
34. 아주 먼 옛날 - Super Junior

<アニメーション映像>

35. under the sea - Super Junior&天上智喜、チャン・リイン
36. snow dream-SM TOWN



2部

01. Twins - Super Junior
02. Purple Line - 東方神起
03. Don Don - Super Junior
04. ブーメラン - 天上智喜
05. “O” 正・反・合 - 東方神起
06. のどの渇き - Super Junior
07. Rising sun - 東方神起

08. 산소 같은 너 - SHINEE
09. in my room - SHINEE
10. You're my miracle - 東方神起
11. 말하자면- Super Junior

<少女時代 紹介映像>

12. Kissing U - 少女時代
13. Love Melody - 少女時代
14. Dancing Out - Super Junior
15. honey - 少女時代
16. 다만세+少女時代+울랄라+baby baby- 少女時代

17. Catch the shooting star - 天上智喜
18. one more try - チャン・リイン
19. Love in the ice - 東方神起
20. 누난너무예뻐 - SHINEE

< 天上智喜 紹介映像>

21. Dancer in the Rain - 天上智喜
22. The Club - 天上智喜
23. 한번더,O.K? - 天上智喜

24. ダンスバトル - ユノ、ジュンス、ウニョク、ハンギョン、ドンへ、シンドン、テミン、ステファニー、ホヨン

< BoA 紹介映像 >

25. MOTTO
26. My Name
27. 공중정원
28. Girls on Top
29. Rock with you - BoA、Super Junior

< 東方神起&Super Junior 紹介映像>

30. smile - Super Junior
31. オアシス - 東方神起
32. hi ya ya 夏の日 - 東方神起
33. 幸せ - Super Junior
34. Wonder Boy - Super Junior
35. 風船 - 東方神起
36. show me your love - 東方神起&Super Junior

< Ment >

37. hotmail -SM TOWN
38. 太陽がいっぱい -SM TOWN
39. 旅に出よう -SM TOWN





東方神起、日本へ向かった理由は

7月10日の中央日報の記事です。

韓国の歌手寿命は4、5年で短命だと聞いています。

日本は昔アイドルでも、今でも充分にアイドルできる国だよねはーと



東方神起、日本へ向かった理由は①

男性人気アイドルグループ・東方神起の日本での活躍ぶりが注目を集めている。

7月4-5日、東京ドーム(東京都文京区)での公演を最後に今年だけで25万人を動員し、全国ツアーを終えた。7月1日にリリースした日本で28枚目となるシングル「Stand by U」も飛ぶように売れている。

今月8日まで18万枚のセールスを決め、日本最高のアイドルグループ・嵐に続き、オリコン・ウィークリーチャートの第2位にランクインした。6日には嵐を抜いて、同デイリーチャートのトップを獲得、現地のマスコミを驚かせた。05年に日本でデビューした東方神起の成長物語にはドラマチックな部分がある。

韓国最高のアイドルグループというタイトルを投げうって、完全に一から始めた。通訳なしでは一歩も動けず、デパート、大学街などで公演した。臨時ステージでもなくデパートの通路の階段や大学のがらんとした講堂で、数十人を集めて歌う動画像は、東方神起の韓国人ファンにとっては涙なしには見られない伝説だ。

#東方神起の日本進出は第2段階に立ち入った韓流の「現地化戦略」を成功させた事例にも挙げられる。「韓国内のコンテンツの人気が自然と国境を越えた韓流」の典型的な諸事例とは異なり、日本の音楽と日本語で、現地の歌手らと競争した。外見、ダンス、歌唱力を備えた「実力派アーティスト」のイメージを得た。

何よりも音楽的にはるかに幅広く成熟したジャンルを披露した。韓国内では大手プロダクションによって作られたアイドルという冷たい視線を克服できなかったのに比べれば、アイロニーが感じられる部分だ。考えれみれば、これまで韓流の先頭に立ってきた大半のコンテンツはそのほとんどが国内では低評価された(ドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」程度が例外だ)。

韓流という言葉を初めて作ったクローンなどのダンスミュージックは、国内の音楽市場を画一化させた主犯と批判された。ドラマ「冬のソナタ」も爆発的な人気とは裏腹に「過剰な感性の退行的純愛」という批評が多かった。




東方神起、日本へ向かった理由は②

東方神起の活躍ぶりは、韓日両国の音楽市場の激しいコントラストも示す。シングル「Stand by U」がたったの1週間で決めた18万枚というセールスは、最近韓国内では容易でない売上高だ。アルバムの売上を集計するサイト「ハンター情報システム」によると、今年上半期に最もたくさん売れたアルバムはアイドルグループ・スーパージュニアの「SORRY、SORRY」で、10万9000枚だ。

もちろん韓国内の音楽市場がアルバムから音源に移ったせいもあるが、日本とは比較にならない市場の規模だ。大衆文化のパワーは市場の規模から出てくるというのは新しい話ではない。ハリウッドの映画や米国のポップが最もパワフルなのは、英語を使う市場が世界トップだからだ。ここに日本特有の音楽文化、ファン文化がある。

テレビの音楽番組にはアイドル、ロック歌手、演歌歌手らがともに出演する。それだけ多様な音楽のジャンルが共存するということだ。歌手の創作物をタダで得るのは想像もできず、一度ファンになれば終生を、はなはだしきは親子の世代を受け継いでまで支持するファン文化も一役買っている。アイドルがアーティストに成長し、ともに年をとっていくファンらが50-60代になっても公演会場を訪ねる風景が繰り広げられる。

単に韓国より人口が多いという理由だけで、日本が米国に継ぐ「大衆音楽第2位の強国」ではないのだ。ある音楽関係者は「10代の半ばや後半にデビューし、20代半ばになると限界を迎えるのがこのところの韓国のアイドルモデルのあり方だ。男性アイドルは軍入隊を基点に寿命が尽きることもある。歌手としては、軍隊という2~3年の空白くらいは軽く待ってくれる日本の市場が魅力的であるほかない」と話す。

歌手を「早老」させるのではなく、育てる音楽文化の環境。東方神起に続きビッグバンまで韓国のアイドルが日本へ向かう理由である。

JJ母オーディション

東方神起の実母、オ・セヨンさんが、新人歌手オーディション番組にチャレンジした。
オさんは先月中旬、ケーブルテレビチャネルMnet主催のオーディション番組『スーパースターK』地域予選に参加した。第1次の電話オーディションと第2次仁川地域予選は順調に通過、先月26・27日にソウル市内のCOEXで行われた第3次予選に進出したものの、惜しくもここで涙をのんだ。
『スーパースターK』の制作スタッフは、オさんの脱落理由について、「第3次オーディションで緊張しすぎてしまったようだ。オさんがファンだと話していた歌手ヒョンミさんが審査員だったので、余計に緊張してしまったのかも」と話している。

東方神起の従妹もオーディションにチャレンジしましたが、どちらもファイナルはダメでしたX

アメジストのひとりごと



東方神起は今日、 Super Juniorのコンサートに行ったようですねチケ

まぁ、同じ事務所だし商業的な絡みでしょうねあがる