久々の更新。
彼がバイトしていたとこに食事にいきました。
思うことは、彼のことばかりです。
ここにいたのかな?とか、こんなことしてたのかな?とか。

なんだかいてもたってもいられなくなり、彼のブログを読みました。

やっぱり、号泣でした。
久々の彼を感じた気がしました。

彼のブログはやっぱり彼らしいなって。
ユーモア溢れる文章で綴られてました。
泣けるけど、笑う。

やっぱりあなたが好きだなって。
思いました。

私はもう貴方の年齢を追い越してしまったよ。今の私をみたら貴方はなんというのかな?

心の中に蓋をしていましたが、やっぱり開けたら溢れてきました。


いつまでも、私は貴方が大好きです。