40代に入り、肉体的な衰えは少しは感じできたが、

そこまで致命的なものでもないな…と思っていたニヤリ


しかし、肉体的なことよりも、もっと厄介なことがあった…

それが…

自律神経であるガーン



交感神経と副交感神経のバランスが崩れて

心身の不調をきたすというヤツだ不安


これがなかなかやっかいで、実生活に影響が出るアセアセ

具体的な症状は人によって異なるが、どちらかというと交感神経が優位になり過ぎて心身の不調が現れることが多い滝汗


交感神経が優位になると、生命を守るための本能的生態行動が活発になる。心拍数を上げて、血圧を上昇させ、身体を臨戦モードに切り替えるなどスター


これが、平常時に起こると、動悸や高血圧といった症状として見られてしまうガーン


加齢とストレス


自律神経の乱れの原因としては加齢とストレスが多くあげられますが、もともと乱れやすい人もいますガーン


僕も、もともと乱れやすい方で、30代後半くらいから自律神経の乱れには悩まされていました驚き


しかし、40歳を過ぎてからはさらに乱れは活発になり、発熱、発汗、動悸、えずき、首の強い凝り、さらに不安感や気分の落ち込みなどが定期的に出現します不安


昔、心療内科にも通った時期もありました。しかし、治療方針が合わなかったので今はもうかかってないですショボーン


それに自律神経の不調に関して、特効薬のようなものはなく、漢方薬や、主症状に対しての対処療法しかありません乙女のトキメキ予防接種


暴走する自律神経、どう向き合えば良いのか


休む時はきちんと休んで、仕事と休日でメリハリを作る!!


最近はお休みの日にも仕事してるので、

オンオフが意識してできないと、自律神経のオンオフもできないのだと思いますオエー

強制的に何もしない休日を作りたいと思います!


気分転換できる趣味を見つけ始めるダッシュ

まだ、漠然としているのですが、このブログ記事を作るのも趣味の一環でやっていきたいと思いますグリーンハーツ


最後の手段!!自律神経失調症が得意な医療機関を見つけて掛かりつけにする物申す

やはり餅は餅屋、日常生活に支障をきたすレベルの不調が続くなら潔く病院を見つけましょう絶望


最後まで読んで頂きありがとうございました😊✨