モチベーションが上がらない原因はたくさんあるが、一番多い原因はやるべき量が多すぎると感じていることだ。
何から手を付けていいかわからない、霧の中をすすでいる状況なので勝算がなく、挫折してしまうパターンが周りに一番多い。
その場合は、逆算で論理的に道筋を立てることが必要。
難関大の合格者が使用した参考書の情報を得れば、これだけの参考書をやりきれば、この大学に合格する実力が身に付いていると確信できる。
つまり、この10冊をやりきれば実力が身に付くと確信できる。
そのように考えれば、偏差値を20上げなければならないといった曖昧な目標よりも具体的な道筋が立てれる。
10冊やりきればいいのなら、その10冊をどれくらいの期間で終える事ができるか逆算して計算すると、具体的な一日の勉強量がわかる。
このように計画を立てる事で、勝算ができる。
私が受験時代に使用した参考書リストは後日作成しますので、もうしばらくお待ち下さい^^
記事の中で、合格者が使用した参考書を知る事で、具体的な道筋ができると書きました。そこで、私の英語使用参考書をリスト化します。
高校1年時
・データベース3000
・即戦ゼミ8
・高校配布教材
高校二年
・データベース4500
・ネクステージ
・高校配布教材
・基礎英文問題精講
高校三年
・データーベース5500
・リンガメタリカ
・横山ロジカルリーディング実況中継シリーズ全て
・Z会出版の速読英単語
・文法ファイナル問題集
・トーフルゼミナール出版SFCの英語
・慶應義塾大学環境情報学部
勉強時間を多く費やすことは良いことたが、効率的な勉強法を見出すために努力することはもっと良い。
特に、センター国語は漠然と問題を解いていても得点が上がりにくいので、勉強法を考えなければならない。
国語は持ち前のセンスで高得点を取れる人と、様々な解法や必要な知識を身につけて高得点を取れるようになった人がいる。
国語のセンスがない人は後者の人間から勉強法を聞くと劇的に向上する。
実は私も東大合格者に会っていろいろ勉強法を教えてもらったので。。
国語の勉強法なども合格者の意見を聞いてこのブログに掲載するので、お楽しみに^_^
特に、センター国語は漠然と問題を解いていても得点が上がりにくいので、勉強法を考えなければならない。
国語は持ち前のセンスで高得点を取れる人と、様々な解法や必要な知識を身につけて高得点を取れるようになった人がいる。
国語のセンスがない人は後者の人間から勉強法を聞くと劇的に向上する。
実は私も東大合格者に会っていろいろ勉強法を教えてもらったので。。
国語の勉強法なども合格者の意見を聞いてこのブログに掲載するので、お楽しみに^_^