伝法交通事故 むち打ち専門臀部の打撲は、症状的にはそこまで強くなかった。やはり、大臀筋の厚みと、皮下脂肪が暑い部位であるのと。先に上肢〜転倒しているので臀部への衝撃はそこまでつよくなかったものと思われます。左大腿部は、臀部と同様症状は弱い。やはり、転倒の外力を左上肢で衝撃されたと想像出来る。やはり肩関節の自由度が消失しているのを改善するのが最終部位、目標になりました。しかし、転倒の場合は擦過傷もみられることが多いので、遠位、近位からの施術がもとめられることも少なくありません。