お久しぶりですね。
本日は効果のある逆SEOについて話します。

逆SEOは悪評サイトなどの順位を下げる方法ですが、これの効果があると実感できる場面はありますか?
基本的にこういうのは時間がかかるとはいえ必ず下げれるという保証はありません。

効果がある逆SEO
効果がない逆SEO
逆効果になってしまう逆SEO

これらのどれかに当てはまると思いますが、効果がないや逆効果になる場合はどうすればいいでしょうか

解決方法は一つしかありません。方法を変えることです。ただ変えるといっても逆SEOをやめるというわけではありません。下げる方法を変えるんです。
例えば悪評サイトに記事があるとします。この記事は他人では消すこともできません。
またキーワードを変更しようにもキーワードと記事の内容があっていれば検索エンジンは除外しないので、どうしても検索にはかかってしまいますね。
なのでそれ以外の方法を考えないと上にある2つになるのは当然です
方法としてはPRサイトなどの評価を悪評サイトより上にすることですね。
1ページ以下に下げないといけないので10個以上のサイトの評価を上げて持ってこないといけないのですごい時間と労力がかかりますが、該当サイトでどうしようかとあれこれするよりももっとも逆SEOとしては一番合っているものだとおもいます。

またSEO対策もこれと似ているんですが、新しく作ったサイトだけでなく、既にある関連サイトなどを上位に上げることなどをするだけでも下げるという目的は達成できます。
問題はそのあとですが、それからはこれらに離れていく問題なので置いときますね

それでは次回また会いましょう、皆さんご機嫌よう~
SEMなら検索エンジンマーケティングのエーディーシー
皆さんご無沙汰しています。本日はモバイルサイトのSEO対策について語ろうと思います。
今回は興味のある記事を見つけてきました。

コミクス、モバイルサイトのSEO効果&間接効果の計測もできる「WebCUBE Mobile」リリース
コミクスは21日、モバイルサイトの効果計測ツール「WebCUBE Mobile」をリリースした。
  PCサイトと比べると、モバイルサイトの効果測定には技術的な制限がある。今回コミクスがリリースしたモバイルサイトの効果計測ツール「WebCUBE Mobile」は、ページの表示回数と獲得件数だけでなく、PCサイトの効果測定と同様の機能を実現している。
  SEOの効果計測では、SEO(自然検索)からの流入数、直帰数、コンバージョン数などをキーワードごとに計測し、間接効果計測では、間接効果の測定を15回前まで計測可することができる。このほか、サイトの滞在時間の計測、日別・曜日別・時間別の計測、コンバージョンまでの期間計測が可能となっている。(情報提供:MarkeZine)

SEO対策て効果がどれくらい出ているのか分かりにくいんですけど
こういうツールがあると目安にしやすいので良いと思いますね。
PCサイトと違いモバイルサイトの効果測定が制限されているのでこういうのが出たみたいです。

では次回更新まで皆さんご機嫌よう~
SEO対策ならWebマーケティングのエーディーシー
どうも皆さんこんにちは。本日はエーディーシーの検索エンジンマーケティングの重要なところを紹介していこうと思います。
検索エンジンマーケティングとは、ヤフーやグーグル等の検索エンジンからユーザーを自社サイトへ集客させるマーケティング手法です。
検索エンジンのより上位に自社サイトが掲載されるよう検索結果を最適化するSEO(Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)や、検索キーワードに関連した広告を検索結果画面に表示する検索連動型広告(リスティング広告 )があります。
またサイトに来たユーザーが、目的の商品が見つからずあきらめて別のサイトに行くことがあるので、LPO を使い目的のページへと簡単に遷移出来るようにする方法も取らなければなりません。

まぁそもそも特定の検索ワードにユーザーがかかるということはそれについて興味があるから検索しているわけで、興味がなければそのワードを検索しませんよね。
なので興味のあるユーザーを自分のサイトに呼んだ後に、売りたい商品をどうやったら他のサイトで宣伝してもらえるかをよく考えながら、検索エンジンマーケティングを行うのことが重要になると思いますね。

それでは次回またお会いしましょう、さようなら~

検索エンジンマーケティング(SEM)ならエーディーシー