アナルマニア
ともみの若かりし頃の風俗経験談です
そこのヘルスは、アナル専門店だったためか、
他店にはいない、ちょっと変わった方が多かったかな...![]()
客層は、おとなしい方が多かったように思います。
ここのお店で働いてから、知ったのですが...
男性には、男性にしかない前立腺というものが、
アナルの奥の方にあるそうです
そこを刺激すると、かなり気持ちいいみたいですよ
でも、個人差があって、
みんながみんな、気持ちいい訳じゃないみたいですけどね。
一応、アナル攻めっていって、
一指し指を指サック(医療用)をはめて
アナルに入れるサービスがあるんだけど...
たまに、指に感触があるときがあって...(多分うん○)
指を抜くときの瞬間が...嫌だったな~(付いてたから...)![]()
1本だけじゃなく、3本くらいの人もいらっしゃいましたね。
アナルを責めると、女の方みたいに声を上げる方が多かったです
最初は、引きましたけどね
ともみは、アナルの気持ちよさは、未だに分からないから、
そんなにいいものなのかな?って、不思議に思ってました![]()
アナルマニアの方は、
自分で自分専用のバイブをお持ちになった方、いましたね。
よく、こんな太いのが入るな~って感心しました![]()
女装というか、女物の下着を身に着けていた方もいらっしゃいました
真っ赤な下着にガーターとおそろいで
身に付けていらっしゃる方もいましたね。
そうそう、あと、アナル舐めしている時、
お客さんには、四つんばいになってもらうんだけど、
女の子が舐めてもらってる姿が見たいみたいで、
後ろ振り返る人、すごい多かった。
その格好、結構笑えるの
何回も吹き出しそうになったもの...
あと、仰向けで舐めてっておねだりするお客様もいらっしゃたな。
ちょっとそれは、抵抗あったので断ったけど...
他のお店にないサービスがあったから、取材が多く、お店は大繁盛でしたね。
ともみが在籍したお店の中で一番稼げたお店でした。![]()
ヘルスに初出勤
ともみの若かり頃の風俗体験談です
ともみが就職した、ヘルスは、営業時間が13:00~23:00で、
早番、遅番と時間が分かれていました。
ともみは、早番 13:00~18:00まで、仕事をしていました。
個室は3つありました。
でも、シャワー室が1つしかなく、共同で使ってました。
だから、お客さんが立て込んでしまうと、
シャワー待ちってことが度々ありました。
そこのシャワー室って
普通の家庭のお風呂の浴槽を取っただけのものなので、
やけに広いんですよ。
そこに金のスケベ椅子がド~ンと置いてあるものでした。
ともみは、そこのお店で初めて、
スケベ椅子というものに、遭遇しました![]()
本当に、便利でエッチな椅子だよね
座ったままで、お尻の穴まで洗えちゃうんだもの...![]()
初出勤の日は、早番は、ともみとともみよりも年上の女の子でした。
その方は、結婚していて小さいお子さんもいらっしゃる方でした。
大阪出身の方らしく、気さくでサバサバした性格の方でした
やはり、最初、「アナル舐め」が抵抗あったかな...
だから、お客さんのを念入りに洗い、
息を止めて舐めたのを記憶にあります
「口内発射」とかは、ピンサロでもやってたから、全然平気だったけどね。
その日は、遅番の女の子が急遽お休みになり、
ラストまでではなかったのですが、仕事の延長を頼まれました。
その日は、10人お客様に付くことが出来て、
1人5000円のバックで、雑費が3000円くらい引かれたのかな...
でも、それでも47000円をゲットできました~![]()
本当に嬉しかったな
そこのお店は、お客様が受身なので、
シックスナインや指入れてくる人もいないから、
仕事もピンサロに比べたら、とっても楽でした。
体も精神的にも、かなり解放されました。
ヘルスへ転職
ともみの若かりし頃の風俗経験談です
だいぶ、話が横道に反れてしまいましたが...
ともみは、2件目のピンサロを辞めて、
改めてお店を探しをすることから、話しが始まります
お客さんからスポーツ新聞
をもらって、
その中から、一番近くて通勤がしやすそうなところを選んで
電話して
、面接をしていただくことになりました
そこは、ともみが想像するところとは、違って、
あるマンション
の1室でした
えっ!!こんなところにヘルスがあるんだ~って場所でした。
マンションと言っても、会計事務所や指圧のお店、
住居として住んでる方がいらっしゃって、雑居ビルといった感じのところでした。
ともみが面接に行った時は、夏でとても暑い日
だったのを覚えています。
受付の担当の女性の方が面接をしていただきました。
月並みですが...
風俗の経験や、お給料の面
などのお話しから始まり、
サービス内容
の話...
受付の担当の女性の方が、
「ここのお店は、お尻舐める
のよ」って唐突におっしゃったので、
ともみは、唖然としてしまいました。
今の風は、「アナル舐め」って通常のサービスですが、
あの時代は、皆無に等しかったんです。
だから、かなり内容を聞いたときは、抵抗を感じました。
それを聞いて、ともみが迷っている時に、お店の女の子が
「ここは、すごく稼げるよ。昼間だけでも70万は、堅いよ」
っておっしゃってくれたんです。
その言葉にともみは、かなり心が動きました![]()
ピンサロの時は、ハードな仕事を毎日していても、
月に40万ちょっとでしたから...
それに、しばらくお店の様子を見ていて、電話
もよく鳴っていたし、
お客さんも次から次へと来て、忙しいお店
のようでした。
それを見て、ともみは、入店を決心しました![]()
新たなともみの風物語の始まりです![]()