元風俗嬢 ともみの日記 -56ページ目

アナルマニア

ともみの若かりし頃の風俗経験談です


そこのヘルスは、アナル専門店だったためか、


他店にはいない、ちょっと変わった方が多かったかな...宇宙人


客層は、おとなしい方が多かったように思います。 


ここのお店で働いてから、知ったのですが... 


男性には、男性にしかない前立腺というものが、


アナルの奥の方にあるそうですUFO 


そこを刺激すると、かなり気持ちいいみたいですよ流れ星 


でも、個人差があって、


みんながみんな、気持ちいい訳じゃないみたいですけどね。


一応、アナル攻めっていって、


一指し指を指サック(医療用)をはめて


               アナルに入れるサービスがあるんだけど... 


たまに、指に感触があるときがあって...(多分うん○) 


指を抜くときの瞬間が...嫌だったな~(付いてたから...)むっ


1本だけじゃなく、3本くらいの人もいらっしゃいましたね。


アナルを責めると、女の方みたいに声を上げる方が多かったですキス 


最初は、引きましたけどね汗 


ともみは、アナルの気持ちよさは、未だに分からないから、


そんなにいいものなのかな?って、不思議に思ってましたはてなマーク


アナルマニアの方は、


自分で自分専用のバイブをお持ちになった方、いましたね。 


よく、こんな太いのが入るな~って感心しましたあせる


女装というか、女物の下着を身に着けていた方もいらっしゃいました口紅 


真っ赤な下着にガーターとおそろいで


                     身に付けていらっしゃる方もいましたね。


そうそう、あと、アナル舐めしている時、


お客さんには、四つんばいになってもらうんだけど、


女の子が舐めてもらってる姿が見たいみたいで、


                        後ろ振り返る人、すごい多かった。


その格好、結構笑えるの にひひ  何回も吹き出しそうになったもの... 


あと、仰向けで舐めてっておねだりするお客様もいらっしゃたな。 


ちょっとそれは、抵抗あったので断ったけど...


他のお店にないサービスがあったから、取材が多く、お店は大繁盛でしたね。 


ともみが在籍したお店の中で一番稼げたお店でした。星

ヘルスに初出勤

ともみの若かり頃の風俗体験談です



ともみが就職した、ヘルスは、営業時間が13:00~23:00で、


早番、遅番と時間が分かれていました。 


ともみは、早番 13:00~18:00まで、仕事をしていました。 


個室は3つありました。 


でも、シャワー室が1つしかなく、共同で使ってました。 


だから、お客さんが立て込んでしまうと、


シャワー待ちってことが度々ありました。 


そこのシャワー室って


普通の家庭のお風呂の浴槽を取っただけのものなので、


やけに広いんですよ。 


そこに金のスケベ椅子がド~ンと置いてあるものでした。 


ともみは、そこのお店で初めて、


            スケベ椅子というものに、遭遇しました流れ星


本当に、便利でエッチな椅子だよね恋の矢 


座ったままで、お尻の穴まで洗えちゃうんだもの...にひひ


初出勤の日は、早番は、ともみとともみよりも年上の女の子でした。 


その方は、結婚していて小さいお子さんもいらっしゃる方でした。 


大阪出身の方らしく、気さくでサバサバした性格の方でした星 


やはり、最初、「アナル舐め」が抵抗あったかな...むっ 


だから、お客さんのを念入りに洗い、


               息を止めて舐めたのを記憶にあります汗 


「口内発射」とかは、ピンサロでもやってたから、全然平気だったけどね。


その日は、遅番の女の子が急遽お休みになり、


ラストまでではなかったのですが、仕事の延長を頼まれました。 


その日は、10人お客様に付くことが出来て、


1人5000円のバックで、雑費が3000円くらい引かれたのかな... 


でも、それでも47000円をゲットできました~クラッカー


本当に嬉しかったなキラキラ 


そこのお店は、お客様が受身なので、


シックスナインや指入れてくる人もいないから、


仕事もピンサロに比べたら、とっても楽でした。 


体も精神的にも、かなり解放されました。

ヘルスへ転職

ともみの若かりし頃の風俗経験談です


だいぶ、話が横道に反れてしまいましたが...



ともみは、2件目のピンサロを辞めて、


改めてお店を探しをすることから、話しが始まります


お客さんからスポーツ新聞メモをもらって、


その中から、一番近くて通勤がしやすそうなところを選んで


電話して携帯、面接をしていただくことになりました


そこは、ともみが想像するところとは、違って、


あるマンションビルの1室でした 


えっ!!こんなところにヘルスがあるんだ~って場所でした。


マンションと言っても、会計事務所や指圧のお店、


住居として住んでる方がいらっしゃって、雑居ビルといった感じのところでした。


ともみが面接に行った時は、夏でとても暑い日晴れだったのを覚えています。 


受付の担当の女性の方が面接をしていただきました。 


月並みですが...


風俗の経験や、お給料の面お金などのお話しから始まり、

                         

                         サービス内容キスの話...


受付の担当の女性の方が、


「ここのお店は、お尻舐めるキスのよ」って唐突におっしゃったので、


ともみは、唖然としてしまいました。


今の風は「アナル舐め」って通常のサービスですが、


あの時代は、皆無に等しかったんです。 


だから、かなり内容を聞いたときは、抵抗を感じました。


それを聞いて、ともみが迷っている時に、お店の女の子が


「ここは、すごく稼げるよ。昼間だけでも70万は、堅いよ」


                          っておっしゃってくれたんです。 


その言葉にともみは、かなり心が動きましたベル


ピンサロの時は、ハードな仕事を毎日していても、


                       月に40万ちょっとでしたから... 


それに、しばらくお店の様子を見ていて、電話携帯もよく鳴っていたし、


お客さんも次から次へと来て、忙しいお店DASH!のようでした。 


それを見て、ともみは、入店を決心しました星


新たなともみの風物語の始まりですクラッカー