元風俗嬢 ともみの日記 -52ページ目

面接へ

ともみの若かり頃の風俗経験談です


ともみは、無職になってしまったので、またスポーツ新聞メモを購入して、


職探しを始めました。


その時、とっても流行っていた「性感マッサージ」のお店へ


                         面接へ行くことにしました。 


女の子は、脱がない、触られない、お客さんが完全受身なので、


自分の体に負担がないのが魅力でした星


ともみは、いつもお店を選ぶ時は、近いところ、


                   通勤が便利なところを選んでいます。 


多少、お給料や待遇面は気にしますが、


             一番ポイントを重きに置くところは、通勤場所ですね。 


「性感マッサージ」のお店で一番通いやすいそうなところを選び、


                         電話電話して面接へ行きました。


そこの駅までは、とても近かったんですけど、


                   駅から事務所まではかなり歩きました足あと


面接していただいた方は、50代くらいの社長さんでした。 


小柄の方でしたが、話し方はちょっときつい感じがしました。 


でも、仕事の内容やお給料のお話しなどは、


              きちんと話されていて、しっかりした感じの方でした。


以前在籍していたお店の名前を言ったら....


「そういえば、この間、面接に来たよ。


                すごい太っている人だったから、断ったけど...」


 あっCさんだ!!


このブログに紹介した、受付の男の人とできちゃった人です。 


へぇ~Cさんここに面接に来てたんだ~ むっ


でも、断ってもらって良かった... 正直そう思ってしまいました。


ここのお店は、店舗型ではなく、ホテルビルへ出張してのサービスでした。 


今のデリヘルの形の原型ですね。


 ですので、女の子がお金お金の管理をしなければいけないし、


ともみは、出張型が初めてちょっと不安でした。 


また、新たな出発です虹

「愛の流刑所」を見て

3月20日 21日 2夜連続で「愛の流刑所」やってましたね


見た方いらっしゃいますか?


ともみは、かなり入り込んでしまいました


主婦と昔のベストセラー作家との不倫恋の矢


ドラマだと思いながらも、ともみ、体が熱くなってしまったわドンッ


ベットシーンも最近のテレビドラマでは、かなり際どく、ドキドキドキドキとしました


それよりも、やはりそれ以前の


会うほどに、お互い惹かれあい、


     これ以上踏み込んではいけないと思いながらも


         もう、後戻りはできなくなってしまう冬香と菊治の姿に、


                    ドキドキドキドキワクワクラブラブさせられました。


ともみもどんどん入り込んでいっていました。




普段、ともみは、子供の保育園のバスバスの時間が早くので、


早く寝てしまうぐぅぐぅことが多いし、


バタバタとしていて、落ち着いてドラマテレビなど見ていられないのですが、


20日の前編は、旦那は休日出勤ではあったけど、


子供は休みなので、ゆっくりと見ることが出来ました音譜



子供は、10時くらいまで起きていたんだけど、やっぱり寝ちゃってね


それからは、旦那と二人で見ていました


ベットシーンでは、やはり旦那が「おぅ」とか「今、入ってるのかな」とか言うから


ちょっと気が散っちゃいました流れ星


まあ、かなり激しいベットシーンで私も、


                    思わずため息が出てしまいましたラブラブ!


それに、旦那に変に発情されて、襲われたらどうしようって


恐々しながら、見ていました。


ドラマの中で、冬香の旦那さんが奥さんの冬香に迫って、


突き飛ばされるパンチ!シーンがあたんだけど、


思わず旦那が「おれみたいだな」っとぽつりと言ってました


ともみも「本当ね」って口には出さなかったけど、思ってしまいました。



主人公の 冬香は、菊治との綾瀬を繰り返すたび、


菊治以外は抱かれたくない体になってしまったんです恋の矢


普通の清楚な主婦が、菊治にとても淫乱で情熱的な体に、


                        変えられてしまったんですキラキラ


菊治に女の本当の悦びを刻まれてしまった体


うらやましくもあり、どんどんのめりこんでしまう姿に、恐怖感もありました


ともみは、風俗嬢では、あったけど、本当の悦びを経験したことがないから


もし、菊治のように本当の女の悦びも刻みこまれてしまったら


のめりこんでしまうでしょうね目


エクスタシーとは、禁断のとかちょっと危険めいたものから、


                きっと呼び起こされるものなのかな


ともみは、不倫経験はあるけど、


        セックスに対して本当の快楽を突き詰めたことはありません



冬香を見ていて少し、


自分が自分でなくなる様な、セックスも味わいたいなって思いましたラブラブ!


でも、菊治が冬香に手をかけて危めてしまったのは、びっくりというか爆弾


いくら愛しているからの望みであっても


                   やってはいけないことと思いました。


冬香は、家庭がある主婦であり、母であるから


それが、とても切なかったな




このドラマの最後で冬香の娘さんが


            菊治に冬香の骨の入ったお守りを贈るの


                         そこは、とてもジーンとした汗



子供って、母親の気持ちを敏感に感じ、


         母親を本当に愛してくれた人が誰なのかを


                                  感じるんだな    


ドラマを見初めは、エッチな不倫ドラマという解釈でしたが


何か男と女の愛のあり方、本当の愛とは なにか?  


ということを考えさせられたドラマでした。







旦那は、「愛の流刑所」ではなく「愛のロケ地」だと思っていたらしい(笑)




昔は良かった

テレレの掲示板メモでもね


「テレレも昔は、良かったよね」って度々カキコミがあります。


テレレの掲示板では、『テレレ黄金時代』と呼ばれています


もう、7年前くらいのことかと思いますけれど、


伝言の返答率も良かったし、ツーショットもつながり放題


お給料も今よりも良かったので、本当に稼げました¥


王冠1スーパーテレホンレディーと言われる方は、


月に100万以上稼いでいた方もいらっしゃいましたクラッカー


まあ、そこまでになるのは、睡眠時間を削って、


           電話電話にかじりついてないと


なかなかその金額までは、到達しないとは思いますが、


本人のやる気しだいでは、不可能ではなかったんです。


男性会員も多かったし、テレレの会社自体もかなりたくさんあって、


テレレもいろんな会社を選び放題でした。チョキ


ともみは、当時、10社くらい掛け持ちしていた時もありました。


それに、登録すると条件付ではあったんだけど、


      登録祝い金¥をプレゼントしてくれたり


                 本当にウハウハ状態でした音譜


ともみも昼間中心でだったけど、


         平均20~30万くらいは稼げていたと思いますニコニコ


自宅の仕事で、昼間でそれだけ稼げるのだったら、


外でパートなんてバカバカしくなっちゃいますよねー



そういう時代でした。



多分、今は、テレレの会社もかなり減少し、しょぼん


全盛期の半分以下  いや、3分の1以下に減少したと思われます。


その原因の一つは、あまり詳しいことは分からないのですが、


条例が発条されたことが発端でした。


テレホンサービスから未成年が巻き込まれる犯罪が増えて、それを防ぐため、


テレホンレディーの給料が減給されたり、身分証明書の提出の徹底化など


厳しい情勢になってきたことからでした。


陳情書メモを提出した覚えがあります。


それから、かなり厳しくなったように、思います。



それと、出会い系メール手紙


ネットでのツーショットドキドキが広がっていってしまったのも


                              原因かと思われます


とても厳しい状況ではありますし、給料もかなり少なくなってきてしまいました


たまに仕事したくな~いって時もあるけど、やっぱりテレレは辞められません



ともみに今後、やりたい仕事が出てくるまでは、やり続けたいと思ってます。


今日も変態くんやエロおやじ相手に、受話器片手にがんばりま~す虹