元風俗嬢 ともみの日記 -45ページ目

体験入店 続き 

やっとお客様がきました~


取りあえず、お茶は免れたクラッカー   


でもね、かなりのご老人のお客様


お客様を差別しては、いけないのだけど


ともみは、ちょっと年配な方は苦手なんですよねシラー



お客様と待合室で落ち合って、一緒に近所のプレイルームへ


そのお客様、常連の方のようで


ともみよりもお店のシステムをご存知でいろいろ教えていただけました



一応、暖房を入れていたけど、2月だったから、かなり寒かった雪の結晶


シャワーを浴びる時、本当に寒くって


ベットというより、マットが置いてあり、特に布団とかも無かったので


シャワーを浴びてから、ともみが、サービスしようとしたら


そのお客様が「横になって」っておっしゃったんです


そのお客様、奉仕するのが好きな方だったんですね


ともみ、横になったら、すぐにアソコを広げられちゃってドキドキ


その時、その方、ともみのアソコを見て


「ほ~ はぁ~」っ言ってジーって見つめてた目


すっごく恥ずかしかったけど、それからすぐに


舐め舐めされちゃったキスマーク


指もおもっいきり入れられちゃった


ともみ、指入れ苦手だから「優しくしてね」って声をかけました


その後は、指を抜いてくれたんだけど


ともみがちょっと興奮して声が出できちゃったら...


また、指を入れてきた... 


   でも、ともみ久しぶりのお客様だったからか...


気持ちが高ぶって拒否する間も無かった


でも、ともみ、中ではイカないの...


クリでもイキにくいから... 


そのお客様、一生懸命していてくれたんだけど


ともみは、イキませんでしたむっ


そのうち時間も無くなっちゃうから、ともみが今度は責めの番...DASH!


そのお客様... かなりの早業でした...助かった~ラブラブ


時間ギリギリになっちゃって、シャワーもバタバタとしてしまいました。


それに、締めギリギリにいらしたので、


        お店からともみはダッシュDASH!で駅へ向かいました。


ちょっとバタバタな体験入店でした。


まあ、お茶にはならなかったけど、先行き不安なお店かな...









体験入店

約2年前の風俗経験談です


先日面接したお店へ、体験入店をすることにしました。


とりあえず、仕事してみて、どうするか決めようと思っていました


待機室の近所のマンションビルにプレイルームがあるらしく、


そこへ案内してもらうのと、いろいろ手順を説明してもらうのに


お店の女の子が来てもらう予定でいました


お店に来てから、お客様にお見せする写真撮影カメラをしました


レースクイーン、OLの制服、などなどいろんな衣装ワンピースがありました


でも、全てずーと保管していたからか、ちょっと臭っちゃってて


とりあえず、マシかなって思えるチャイナ風のワンピースで撮りました


とにかく、ここのお店、電話が鳴らないんだわ~


客少ないみたいね、あまり期待できそうもない...


女の子も、ともみだけだったし...


とりあえず、11時くらいかなやっと女の子が一人来たの


でも、それは、ともみにプレイルームの案内と


                段取りを説明に来ただけだったみたい


すごい細身でね、細いというかガリガリに近いかも...


服装はそれなりにおしゃれな感じだったんだけど...


話してみたら... その子、歯がね、ほとんど無かったのショック!


会話も全然チンプンカンプンなの?


なにかちょっと嫌な予感? 


その子に近所のマンションのプレイルームに案内してもらいました


マンションは、とてもきれいでしたキラキラ


でも、お風呂場が、ちょっと掃除されてない感じで、不潔ぽかったむっ


益々、ちょっと嫌な予感汗


ともみは、その日は、3時までにお仕事にしていたの


でも、お昼過ぎても電話は、鳴らない


お客もくる気配なし


もしかして?お茶? っていうか、ここっていつもこんなに暇なの?


どんな暇なお店でも、一人は来ると思っていたから


ちょっと甘かったかな... 


そう思いながら待っていました


2時少し前、やっとお客がきましたラブラブ


あ~ とりあえずお茶からは免れた




掛け持ち 

お客さんの層もいいし、お給料だって、悪くなかったし


お店の女の子も悪くないし、気に入ってはいたけど


やっぱりね、稼げないのは、きついよね


いろいろ考えて、完全に辞めてしまうのは、不安なので


お店の掛け持ちを考えましたビックリマーク


お店には、フッション雑誌以外にも、風俗関係の募集の雑誌も多くあって


それを見て、めぼしいところをメモして


       メール手紙や電話電話をして問い合わせてみました



自宅から30分くらいのところで、


                通勤するのも便利なので電話電話してみました


お店の方も気さくでとても感じが良くって、


                  とりあえず面接に行くことにしました。


お店は、駅から近くて、お給料は、在籍しているお店と変わりなかったです


待機室は、個室になっていて、昔、箱ヘルだった余韻があって


                   個々にソファーベットが置いてありました


た゜いぶタバコ臭いのが気になりました


あと、ほこりも凄かった台風


普通だったら、パスするのだけど、稼げるんだったら...って思いました。


ともみが面接に行ってから、あまりコールがないのが気になってました。


女の子も一人もいなくて... ここのお店大丈夫かしら?


って不安ではあったけど、


     とにかく少しでも稼げる見込みがあったらと思っていました。


冷静に考えたら、やめた方がいいって思えたけど...


その時は、一人だけのお客様でもついて、


せめて託児代稼がなきゃっていう思いがあったから...


ずーとお茶続きのお店に在籍しているよりかいいかなって思っていました。


あの時は、わらをも掴む思いだったのだと思います。


その考えも今思うと、とても浅はかな考えだったと思います。


だんだんどツボにはまっていくような、悪い予感が...