友人の結婚式でした。
目がクリクリで大きくて、色白ベッピンさんのお嫁さん
可愛い通り越して、悶絶でした。
天使
妖精
そんな感じ
そして、そんな結婚式を見て思う。
自分のこども達の20年後、30年後。
まだまだ先と思うけど、この新婦の友達とは高校時代からだから、もう軽く10年。
あっとゆう間よ
新郎が中座の時にお母様と手を繋いで退場してたけど、
「手を繋ぐのはいつぶりですか?」とマイクを向けられ、
「幼稚園の頃だったかな」とはにかんで答えていた。久しぶりに繋いだ、息子の手は、きっとあの頃包み込んだ小さな手ではなく、ゴツゴツした男の手をしているんだろうな。
嬉しそうにハニカムお母様。素敵だった
育児は儚く愛おしいもの。
今は毎日のこども達の奔放ぶりに、忙殺されてるけど、本当に一瞬なんだろうな。
今触れ合える幸せを、本当大事にしようと、誓った
そんなこと思いつつ、帰って、こども達の散らかしっぷりに、ボー然啞然としたけどね
明日はビンカン回収最終日。
忘れずに出さなきゃ
ではでは


