久々にキャンプいきました

いつもの無料キャンプ場

 

今回は初の試み、薪ストーブを導入。

海をバックに、そそり立つ煙突ラブ

 

 

火入れの最初は煙が多かった、けど全然煙たくないのはサスガ!

火が安定すれば煙もなくなり、なんなら火が出ることもあった(笑)

 

 

 

 

薪ストーブだけでは寒いかと思い、普通の焚き火も一緒に。

うーん、やっぱ焚き火は良いのう

 

 

しかし薪ストーブも良い点は多い

天板で気軽に調理できるし、薪の燃焼速度もある程度調整できる

 

そして今回のキャンプ飯は近くの道の駅で買ってきた「エイヒレ」をつかった唐揚げ

 

実はエイを調理するのは初めてw

 

 

 

 

完成。見た目はうまそう・・・だが

 

 

食べた感想は「当たりはずれがある!」

ハズレ引くと生臭い、あたり引くとコリコリしてうまい!

もっとヌメリをしっかり処理するべきだったか・・・

 

星もきれいで楽しいキャンプでした

 

クロスカブで雪道へ行ってみました

 

 

 

 

 

タイヤはIRC NR6 いわゆる標準タイヤ

 

 

スノータイヤも実は買ってるんだけど、

標準タイヤのパターンが結構雪でもグリップしそうだったから

一回どこまでいけるか試してみたわけですが

 

結構がっつり走れてしまいました笑い泣き

 

 

 

 

 

でも車が圧雪したアイスバーン状態のところはちょっと難しい

 

 

ただカブの良いところは高いギアでもエンストせずに

勝手に半クラでパワーかけてくれるので

うまくグリップするところを探るのが簡単といいますか。

意外とスルスルいける

 

てか、アイスバーンのところ避ければ普通にイケルんですけどね照れ

 

ちょっと試すだけのつもりが、普通にツーリングしてしまった

 

 

 

 

あと、カブの良いところ

”足が汚れない”

 

 

レッグガードが前輪の跳ね上げをシャットアウト!

靴やズボンが全然汚れないラブ

これがセローだったら足べちゃべちゃですわ(笑)

 

楽しかったです

 

 

次はスノータイヤ履いてどれぐらい違うのかやってみたい

さてさて最近購入したクロスカブ(JA10)

タイヤ交換もして元気に走り回っております

 

 

 

しかし、購入時より気になるのが、前オーナーさんも言ってた

始動後、数分発生するカチャカチャと鳴るエンジンからの異音。

 

暖機走行で1kmも走れば音は消えるんですが、まあ気にはなる。

 

これはJA10の有名な持病らしく

カブに詳しい人によると↓のガイドローラーが曲者

 

これがJA10の泣き所で後発のJA44では対策品が出ているとのこと

その対策品が ↓パーツナンバー 14610-K88-L01

 

というわけで、自分はモノタロウで購入。

ただ原因は他の部分かもしれないので

カムチェーン回りの部品確認しつつ対策品に交換していく。

 

 

 

御開帳~

 

 

さすが全オーナーがモチュール3100を入れてたとあってメッチャ綺麗

なんならガスケットも再利用できるぐらい綺麗にとれてしまったw

 

で、必須工具のフライホイールプーラーですが

 

 

グロムの時に使ったのがそのまま使えました笑い泣き

 

 

対応車種にJA10って書いてあるもんね。

いやー偶然の一致というか、お導きというか・・・

巡り合う運命だったのかw

 

 

さて、フライホイールを「バキャッ!!!!」と外しまして御開帳

 

 

めっちゃ綺麗やん。各部品まったくすり減って無い。

3万kmだとこんなもんなのか?

 

テンショナーもしっかり効いてた

 

 

じゃあやっぱ泣き所のガイドローラーが原因かね?

外してみると

 

うーん綺麗じゃんw 全然すり減ってねー

ほんまに対策品で変わるんか?

 

と対策品を開封してびっくり

全然大きさちゃう!

 

交換しましたら、ピタリとカチャカチャ異音消えましたウインク

 

これで気持ちよくまた走れます👍