✳︎涙(心に我慢をしていないか、立ち止まり、涙というツールで吐き出そう誰にも見えないところで)

泣きたい時は誰にでもあるもの。

もし、今あなたがそうだとしたら

そんな自分を慈しんであげてください。

涙を抑えず、悲しみを

外に吐き出してあげればいいのです。

決して自分に対して批判的にならず

進化への階段だと自分を認めてあげてください!

 

✳︎忠告(自分の正当性や相手への責任転嫁、批判の思いに気づく)

正義感が強く、相手を大事に思うからこそ

どうにか相手に変わってほしいと願うあなた。

けれど忠告をする前に、

まずは自分の言動と心を点検してみてください。

相手に違和感を感じるのは

あなたにその経験をする必要があるから。

あなた自身が先に変わる

という忠告の方法もあるのです。

 

✳︎反省(省見ることの大切さや反省できることのありがたみを知る)

反省とはとても大事な進歩のプロセス。

失敗しても、言いすぎてしまっても、

きちんと反省することができれば、

人はスタート地点に戻れます。

反省することのできるあなたは、快適な未来へまっしぐら。

進歩の階段を今、登り始めたのです。

 

 

 

問題や課題はどこにあるのだろう

 

その要素は少なからず、人から生まれるもの

 

社会は人で成り立っているからこそ、人から生まれるその要素が

 

どのように組み立てられるかによって形を変えていく

 

自分だけでは成り立たない世界

 

だからこそ

 

その問題や課題は、自分のものなのか相手のものなのかの境界線を引くことが大切

 

相手のものと考えた場合は、相手だけの問題でなはないことがほとんどだ

 

相手の問題という形を作り上げた様々な要素がある

 

そういった問題を解決するという課題は

 

あなたのものではない

 

その上で、私たちは何ができるのだろうかを

 

相手の課題を受け入れずただ受け止めた上で

 

認知し

 

行動を変えていきたい

 

そのように私は感じた

 

そうあっての反省を

 

これからも

 

繰り返していくだろう

 

今日も佳き一日を