ねぇ。 歌詞
作詞・作曲:ほえほえP
唄:初音ミク
ねぇ こんなに遅くに ごめんね
ねぇ あなたに 伝えたい事があるの
ねぇ あなたは覚えているかな
くだらない話を いつまでも聞いてくれた
ほら 春風が通り過ぎ 雨が降り
やがて 夏が過ぎ秋が来て 季節は巡(めぐ)るよ
あなたがいてくれてたから 心に花が咲いた
想いを繋いで ずっとずっと
あなたがどこかに 消えないように
あなたがまた 笑ってくれたら
きっとそれだけで 大丈夫だから
ねぇ 明日になったら あなたに
あぁ 会えなくなるような気がして
優しい笑顔 思い出し 目を閉じて
だけど どうしても眠れずに 見上げた夜空
もしも出会っていなければ こんなに痛くなかった
いつかはその手も その温もりも
届かない場所へ 消えてしまうの
廻(まわ)る惑星(わくせい)の ほんの片隅(かたすみ)で
二人 息をする 離れないように
笑った事も泣いた事も
昨日のように思い出せる
誰に何を言われても
これは私だれの宝物
想いを繋いで ずっとずっと
あなたがどこかに 消えないように
あなたがまた 笑ってくれたら
きっとそれだけで
この手を
繋いで
私を
繋いで
ねぇ ありがとう ごめんね
おやすみ。
おわり
感動の歌!
ただそれだけ!!!!(。>皿<。)
初恋の絵本 歌詞
出会ったのはいつだっけ?
何年前の春だっけ?
廊下ではしゃいで怒られてる人
クラスは離れてたけど
何かと目立ってましたよ 君は
話したのはいつだっけ?
声をかけてくれたんだっけ?
いつの間にかくだらない話して
冷やかされちゃって変な距離感(きょりかん)
君は素気(そっけ)ないけど
でもね 知ってた
残り10cmの勇気があったなら
未来(きょう)が変わってたのかな
もっと私単純(たんじゅん)バカで素直なら
掴んでた はずなの!
好きなの! 好きでしょ?
ポジティブ系の意気地なし・・・
今も思い出すの
このページも あの時のページも
私の初恋でした
「秘密だよ」
君の長い物語の中に私
少しでもいられたかな
君と私の物語が少しだけ
重なってたはずなの!
今はもう子供じゃないけれど
素敵な 恋と思い出の本を閉じたら鍵をかけて
残り10cmの勇気があったなら
おわり
初恋の絵本は残り10cmの勇気があったら今は彼と付き合っているかも知れない、なにか少しでも2人の関係が変わっているかも知れない。そんな感じの歌です♪( ´▽`)
勇気が持てなかった女の子のラブストーリーですね(=´∀`)人(´∀`=)
出会ったのはいつだっけ?
何年前の春だっけ?
廊下ではしゃいで怒られてる人
クラスは離れてたけど
何かと目立ってましたよ 君は
話したのはいつだっけ?
声をかけてくれたんだっけ?
いつの間にかくだらない話して
冷やかされちゃって変な距離感(きょりかん)
君は素気(そっけ)ないけど
でもね 知ってた
残り10cmの勇気があったなら
未来(きょう)が変わってたのかな
もっと私単純(たんじゅん)バカで素直なら
掴んでた はずなの!
好きなの! 好きでしょ?
ポジティブ系の意気地なし・・・
今も思い出すの
このページも あの時のページも
私の初恋でした
「秘密だよ」
君の長い物語の中に私
少しでもいられたかな
君と私の物語が少しだけ
重なってたはずなの!
今はもう子供じゃないけれど
素敵な 恋と思い出の本を閉じたら鍵をかけて
残り10cmの勇気があったなら
おわり
初恋の絵本は残り10cmの勇気があったら今は彼と付き合っているかも知れない、なにか少しでも2人の関係が変わっているかも知れない。そんな感じの歌です♪( ´▽`)
勇気が持てなかった女の子のラブストーリーですね(=´∀`)人(´∀`=)
カゲロウデイズ 歌詞
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と 駄弁 (だべ)っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
血飛沫(ちしぶき)の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
嘘みたいな 陽炎 (かげろう)が「嘘じゃないぞ」って 嗤 (わら)ってる
夏の水色、かき回すような蝉の 音 ねに全て 眩 くらんだ
目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
今は何時?
8月14日の午前12時過ぎ位を指す
やけに 煩 (うるさい)蝉の声覚えていた
でもさぁ、少し不思議だな。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
周りの人は皆上を見上げ口を開けていた
落下してきた鉄柱が君を貫(つら)いて突き刺さる
劈 (つんざく)悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で空廻り
ワザとらしい陽炎が「夢じゃないぞ」って嗤ってる
眩む視界に君の横顔、笑っているような気がした
何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る。
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。
バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる
血飛沫の色、君の瞳と軋(きし)む体に乱反射(らんはんしゃ)して
文句ありげな陽炎に「ざまぁみろよ」って笑ったら
実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。
目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
おわり
カゲロウプロジェクトの中の歌のカゲロウデイズ!♪( ´▽`)
初めは意味わからない曲だなーって思ってたけど聞くうちにとってもいい曲って思いました!
みなさんも聞いてみてください(=´∀`)人(´∀`=)
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と 駄弁 (だべ)っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
血飛沫(ちしぶき)の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
嘘みたいな 陽炎 (かげろう)が「嘘じゃないぞ」って 嗤 (わら)ってる
夏の水色、かき回すような蝉の 音 ねに全て 眩 くらんだ
目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
今は何時?
8月14日の午前12時過ぎ位を指す
やけに 煩 (うるさい)蝉の声覚えていた
でもさぁ、少し不思議だな。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
周りの人は皆上を見上げ口を開けていた
落下してきた鉄柱が君を貫(つら)いて突き刺さる
劈 (つんざく)悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で空廻り
ワザとらしい陽炎が「夢じゃないぞ」って嗤ってる
眩む視界に君の横顔、笑っているような気がした
何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る。
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。
バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる
血飛沫の色、君の瞳と軋(きし)む体に乱反射(らんはんしゃ)して
文句ありげな陽炎に「ざまぁみろよ」って笑ったら
実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。
目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
おわり
カゲロウプロジェクトの中の歌のカゲロウデイズ!♪( ´▽`)
初めは意味わからない曲だなーって思ってたけど聞くうちにとってもいい曲って思いました!
みなさんも聞いてみてください(=´∀`)人(´∀`=)