ようやく、待ちに待ったおっさんの転居日です。
きゃっほー!!
おっさん、最後までやらかし続けております。
まず、引っ越し業者が来る時間を私に知らせませんでした。
仕方ないので前日にこちらから尋ねます。
そして、子どもたちにも伝えました。
本来なら、おっさんのする事ですね。
他人が家に入って来るし、子どもたちも動揺するのなんて当たり前なのに、それを知らせない…。
このレベルの想像力のなさなんですよね。
マジで疲れる。
しかし、私は子どもたちが動揺しないように手を打つのみ。
親権者、がんばります。
そして、引越し当日、リビングでくつろいでいると、荷物を積み掃除を終えたおっさんが、リビングに入ってきました。
私は無視します。
なんも話したいこともないし、本気で心底嫌いなレベル。
ブチギレそうなのを抑えるだけで精一杯、会話は無理です。
おっさん「鍵はここに置いておきます。」
私「はい。」
(ポストに入れろって伝えてるのにな…。)
おっさん「鍵は開けておきます。」
娘「お父さんは今日お引越しするんだよね?」
おっさん「みんなと一緒に過ごすのも今日で……
また会いたかったら言ってね。」
今日で……何?
会いたい時に『誰』に『何』を言うの??
相手は5歳だぞ?分かるわけないだろ。
娘は「うん…。」と答えるのみでした。
引越しのことを尋ねたのに返事がズレてるし。
話してる内容もよく分かんないし。
何か言いたいことがあったのかもしれない娘の気持ちは宙に浮きました。
相手の話を聞かないんだよね。
ちなみに、私はおっさんから「子どもたちが自分に会いたいと言ったら…」系の話を聞いていないので、子どもから打診があってもスルーします。
公正証書には『面会交流はおっさんからの申し出があった場合に設定する』としか書いてません。
面会もそのタイミングで申し入れがあれば考えるけど、おっさんからの要望も打診も何もないので、何もしません☺️
さて、そのまま出てくかと思ったら、
おっさん「さて…、妻さん、行きます。」
と私を名指しで話しかけてきました。
突然始まる昼のドラマかよ。
おいおい、話すことなんか何もないって。
これ以上私に家族ごっこをさせないでくれ。
どうでも良いし。
もう、勘弁してくれ。
無視しました。
なーんにも話すことない。
話すべき時に私を無視し続けたんだからさ。
こういう外側だけなんとなく整えるのやめろよ。
お前のやってることはもっとどろどろでぐちゃぐちゃ。
有終の美なんぞ無いからな。
挨拶もなし。終わりの線もなし。
ここまで嫌われることしておいて、また被害者ぶってるのもわかりました。
私に「ありがとう」とでも言わせる気?
こっちは「お前、何してくれてんだよ」としか思ってません。
感謝なんかしてません。
公正証書作成で顔合わすのも、本気で嫌です。
無視し続けました。
一生、私の件では関わらないので、どう思われても良いです。
子どもたちとの面会交流がしたいならおっさんが動く案件で私からは何の連絡もしなくて良いと公正証書に載ってるし、養育費は子どもたちの当然の権利だし。
そのまま静かにおっさんは退席していきました。
結局、子どもたちに何か身のあることを何ひとつも言わず、でした。
とにかく同居が終わりました。
疲れた〜。
これから公正証書作成をしたら、怒涛の離婚後手続きラッシュです😇
さて、淡々とやりますか。
ひとまず、おっさんがいなくなり、子どもたちが傷つかないように体裁を整えたり、モラハラが起きないので、ようやく安心してくらせます。
離婚協議から消耗しきった精神の回復に努めたいと思います。
離婚の最後の方は、今までの集大成で、特濃のキツイ対応が待ってました。
とにかく日々の葛藤も怒りも、離婚の途中にあるやり過ごすしか無い要素です。
離婚という目標に向かって進むしか無い!
通り過ぎるのを待ってたら終わりました。
おっさんがこれからも元気で養育費を稼げるのを祈っております。
これにて、おっさんを外に出す対応、終了!
わーい🙌🙌🙌
終わった!終わった!!