続きです




お店に入って席に着いて年下君を見た瞬間

アレ?と

ちょっと気になる事があったんです




の続きだったのですが

まだやり取りをしているし

気が進まなくて更新が止まってしまいました



なので

気になる事

の詳細は控えることにしました





会う前は

好き嫌いハッキリしてるから

会話大丈夫かな?

って心配もありましたが

お互いに会話が弾み

緊張しないね

初対面な感じがしないよね

って2人で言う程気楽でした



私が旅行とか一緒に行ける友達が欲しい

と言っていたことだったり

些細なことも意外に覚えていてくれて

LINEのイメージと違って

NGワードが想像していたほどないのかも

と思い安心しました



やっぱり会うまでに3年は長いですよね

もう少し早く会えていればとも思いますが

年下君のお母さんが闘病の末亡くなってしまい

仕方のない時間だったのだと思います




たばこを吸う年下君

なので一泊でしたが匂いが付くから

しっかり着替えも用意してありました





ナナはたばこダメって言ってたから

これ(アイコス)にした


って

そんなやり取りしたようなしてないような


したとしても

かなり前、知り合った頃かと思います


それを覚えてくれていました

と 言うか

会う前に過去のやり取りを読み返していたんですって



年下君のアルコールも進んだせいもあって

何度も

綺麗でビックリした

と言ってくれました

最初に言ってます

アルコールが進んだ と…幻です

事前に私は忘れていましたがブスでデブ

と伝えていたのが功を奏したのもありそう



もしかしたら

そのせいで興味を持たれず

塩対応されていたのかもしれないですが…。









かなり時間も経ち

お客さんは私達含めて3組位になった頃



もはや私の感情は恋愛ではなくなってきてる

異性なんだけど同性の感覚

男友達って楽だわーくちびる

って思っていました




酔っぱらって話しが噛み合わなくなっている年下君は

ある要求をしてきました





続きます