浅野貴士のもふーんまふーん -2ページ目
すでにカッコいい人は
「カッコよくなりたい」とは思わないのかもしれない
カッコいいんだから
もう次のステップを見つけて
それに向かって走ってるのかもしれない
俺はどこに向かうのか
どこに向かおうか
終着駅はあるのか
着地点は存在するのか
見つかって
たどり着いて
その先に何が見えるのか
そもそも終着駅も着地点も無いのか
死か
なぜ死が恐いのか
生きているものはその先を知らないからだ
たぶんねっ


階段があって
木があって
その木の上にちょうど月
めちゃくちゃ好きですこういうの
良い天気だ

良い転機かな?

