昭和49年会

昭和49年会

昭和49年生まれ」の同世代にしかわからないような記事を中心に、思い出話や日常の他愛の無い出来事など、いろいろと記事にしていければと思います~
また、「昭和49年」生まれでなくても、お気軽にコメント頂ければと思います。よろしくお願いします~

私が作成したブログです。ここにピグやピグライフ
の事も書いていこうかと思っております。ピグライフ
で固まって(フリーズ)しまった時のF5(更新)以外の
対処方法などを掲載しておりますので、是非参考に
してみてくださいね~
なんでもクエスチョン

ピグライフで固まった時の対処法
Amebaでブログを始めよう!

ディズニーモータース ハイハットクラシック ミッキーマウス バレンタインエディション2019

  さて、今回はディズニーモータースより特別仕様車、「ハイハットクラシック ミッキーマウス バレンタインエディション2019」をご紹介致します。   さすがはバレンタインエディション、チョコ感たっぷりです。全体がチョコレートカラーに塗装されており、一目でバレンタイン仕様だとわかる一台です。   ハイハットはこれで多分2台目ですが、とても良い感じで、今後も集めていきたい […]

 

こんにちは~☆

 

昨日に続き連投です~☆

 

昨日はアクセスが50人もあったので、ずっと続いているのかと思っていたら今日は1人でした(笑)

 

たまたまアクセスが集中しただけでした…(汗)

 

最近はブログも何を書いて良いのかわからなくなってきました。

 

以前のように笑いのネタも浮かびません…

 

よく毎日毎日くだらない事を書いていたなと自分自身にツッコミたくなります…(笑)

 

最近は息子とトミカ集めにハマっていて、そっちのブログは書いているんですけどね~笑いは一切なしです(笑)

 

時々ネタは思いつくんですが、なかなかブログを書こうと言う気になれず、ずっと放置でした。

 

ピグライフもいつ頃かを境に一切やらなくなりました。

 

まだあった事に驚きです。ただ、ライフ以外は無くなったんですかね…あまりわからないんですが多分無いですよね~

 

ドラクエはスイッチ購入して、少しだけやりましたが、ずっと放置だったので何をしてよいのかさっぱりで直ぐに止めてしまいました。

 

最近ハマっているゲームと言えば、息子の為に始めた妖怪ウォッチぷにぷにくらいです。それも無課金でチミチミとやっています。

 

ゲームの課金なんてドラクエのオンラインに使ったくらいです。後は息子がスイッチでスプラトゥーンをするので、その為に課金するくらいです。

 

では、まとまりのない話になりましたが、本日はこの辺で失礼致します。

 

またネタとか浮かんだら、久々にやってみても良いかなとか思ってます。ただ、昔のメンバーはもういないので、誰も見てくれる人がいないとは思いますが…(汗)

 

ではでは、またです~☆

さて、皆さんこんばんは~☆

 

久々のブログ更新です☆ずっと放置してました…(汗)

 

久しぶりに過去の記事とか見てました。すると懐かしいコメントがあり、一つ一つ読み直していると、もう既にブログを辞めてしまっている人が殆どで、少し寂しい気持ちになりました。

 

ちゃんとブログ更新していたのが2012年ごろだったので既に6年も経ってますよね~当時学生だった人たちはもう立派な社会人になっているでしょうし、当然と言えば当然なんですが…

 

皆、どんなきっかけで辞めてしまったのかとか色々考えさせられました。

 

このブログはずっと更新してきませんでしたが、それでも毎日50くらいのアクセスがあるようです。一体どんな人たちが見に来てくれているのか…そっちの方も気になったりします。

 

それでは、短いですがこの辺で失礼します~☆

 

寒くなってきたので、お体には気を付けて下さいね~☆

 

ではでは、また~☆

さて、もう見てくれている人はいないと思いますが、久々々々々々々々

々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々々にブログ更新です(笑)

 

と言っても、そもそも何をテーマにブログを書いていたのかもイマイチ覚えて

ません・・・(汗)

 

きっとくだらない事ばかり・・・そう、くだらない事ばかり書いてたんや!

 

今後、更新するかはわかりませんが、一度くらい笑いネタやりたいと思い

ます。

 

ではでは~

 

 

 

 

 

今朝はほんまにビックリしました・・・


緊急地震速報で目が覚めた時には、すでに揺れていて、急いで息子を抱きかかえるのが精一杯(汗)


しかしながら幸いなことに、それほど揺れなかったです。


揺れるというよりは、地鳴りと共に小刻みな振動が続いた感じでした。



阪神淡路大震災の時も、私自身は大阪で仕事だったため、震度4しか体験してませんでしたが、最初、寝起きだったこともあり、最近ニュースでもミサイルの事が報道されていたので、着弾したのかと思ってしまいました(汗)


そして、阪神淡路大震災は、たしか5時43分。今回は偶然にも5時33分と同じような時間帯でした。


この地震で、最近心配されている南海トラフを刺激しなければ良いのですが・・・。



それにしても、あの緊急地震速報の音は、今回で二回目でしたが、一瞬で目が覚める音ですよね。と、同時に寝起きだと、なかなか冷静な行動が取れないという事を気づかされた今回の地震でした。


やはり、日頃から大地震が起きたとき、どういう行動をするのか常に頭に思い描いていないと、とっさの時に判断が遅れ、わずかな判断の遅れが死を招くこともあるんだと心に刻みたいと思います。



それでは、またです!

先日、小説は専用のサイトで更新しますとお知らせしましたが、ついでに、並行してもう一つ書き始めました(笑)


こちらも何の構想もなく、ただただ、初めの部分だけ浮かんだので、書いてみましたが、一応ジャンルはホラーです。


が、関西を舞台に笑いと恐怖の融合を目指して書ければと思ってます。ちなみにタイトル決まってません(笑)


一気に更新できる日もあれば、全く更新できない日が続くこともあるとは思いますが、また、興味がありましたら一読頂ければ幸いです☆


以下にリンク先、FTS共々張り付けておきますね~


新作↓


http://ncode.syosetu.com/n0162bp/


FTS↓


http://ncode.syosetu.com/n5885bo/



皆様、大変ご無沙汰しております。


小説につきましてですが、これまでPCで執筆→コピー→ブログ貼り付けという作業でしたが、なかなかPC作業できる機会もございません・・・(汗)


そこで、小説投稿専門サイト「小説家になろう」というサイトを利用すれば、スマホなどからでも、数行でも更新出来るようなので、とりあえずそちらに、これまでの内容をアップしてみました。


場所がこちらになります → http://ncode.syosetu.com/n5885bo/



それでも、なかなか更新は出来ないかもしれませんが、頑張って数行単位でも更新できればと思います。


それでは、失礼いたします。

ちょっと実生活でバタバタしており、小説の更新がしばらく出来ないか、間隔が開いてしまいます(汗)


大変申し訳ありませんが、ご理解の程、よろしくお願い致します。


実生活が安定しましたら(安定しないような気もしますが・・・)、更新したいと思いますので、よろしくお願い致します。

「すまんすまん!つい、奇妙な生物を発見したんで、そっちに気を取られてたら、戦闘が始まってたんやな。」


「さ、佐々木さん!」


そう言えば、佐々木の姿を見ていなかった。しかし、皆、ノレッセの事で頭がいっぱいで、気にも留めていなかった。


「今までどこに?」


「いや、そやから、奇妙な生物見つけてしもて、それを観察してたら、誰もおらへんようになってな・・・それより、気をつけな、すぐ攻撃してきよるで!」


佐々木の言ったとおり、すぐさまノレッセの一人が起き上がり再び襲い掛かってきた。が、今度は一気に足払いで倒れこんだところに膝を合わせた。これが見事に命中し、脳を揺らされた男は、紐の切れた操り人形のようにへなへなと倒れこんだ。


「一丁上がりってとこやな!早川君!ほな、このまま一気に他も片付けよか!」


相変わらず、テンションだけは高い佐々木だった。しかし、佐々木のお陰で助かった事も事実だった。


「助かりました。佐々木さん!」


「礼は後や!俺は教授を守るさかい、頼むで!」


「わ、わかりました。」


佐々木は青柳教授を連れて、駆け出した。


「逃がすものか!」


セルゲスがそれに気づき同じ方向へ駆け出したので早川はその行く手を遮るようにセルゲスの前へと躍り出た。


「どけ!」


と、銃を構え、トリガーを引いた。


「陸!」


友香が叫ぶ。


とっさに早川は両腕で頭部を塞いだ。しかし、玉は飛んでこなかった、


「くそ!やはりこいつは使い物にならんか!」


セルゲスは悔しそうに銃を地面に叩き付けた。そして、その時初めて、セルゲスやノレッセの連中の体が濡れている事に気がついた。


「陸!どうやら抜け道は水中を通って来なくちゃいけなかったみたいだから、それで銃は使い物にならなくなったみたいよ!」


なるほど、それでジアーノもすぐに撃ってこなかったのか・・・早川は納得と同時に素手ならと、一気にセルゲスに歩み寄り、殴りかかった。


「ふふふ、素手なら勝てるとでも思っているのか?こういう危ない仕事をしていると常に命の危険と隣り合わせなんだ。鍛えていないとでも思っているのか?」


早川の拳は空を切り、次の瞬間一気に背後を取られた。