長らくあわなっかった友達に再会するとき、年月は人を変えないことに気づく。

いろいろな環境のなかですごしてきたはずなのに、長い年月の間で大きく変わったのは
見た目ばかりで、言ってることは何も変わってないことがおおい。



人はむしろ長期的な変化より、

短期的な、気分や感情によるほうが大きく存在を左右させる。



自分たちの悩みの多くは人間関係に起因するので、気分がおちこんだときも理由は人間関係と
考えがちだ


ところが、きぶんはもっと単純な外部要因にも左右される。


天気やそのときの姿勢、部屋の整理の具合だったりする。

天気のよい日に海にでもいったりおいしいものでも食べれば、仲の悪い人でもゆるせるように感じる。


部屋が汚ければ、無駄に夫婦やカップルの間にけんかが増える。

靴下がぬれているときに大きな決断をしてはいけない。

身だしなみも、生活習慣も他人のため健康のためと考えるとめんどくさくならないが
上機嫌を維持するためには効率的な方法なのだ。




まあ、 ほぼ抜粋なんだけど


なるほどなとおもったので。。。

おはつだ。

とりあえず何かをかいてみるぞーーーーー


てなわけで


サラリーマンと鍼とマッサージの学校いってる男です。


野郎ですよ。

でも意外にいいやつです


よろしくね♪