神真都(ヤマト)Q山形
山形支部リーダー小松久雄さんからの
メッセージです。
デモのテーマは
子供達の未来のために
ワクチンから子供達を守る!
1月23日(日)
13:30集合・・・15:30デモ解散
集合場所・・・第二公園
デモ行進・・・第二公園~市役所まで
テーマに賛同する方は、
老若男女問わず当日の参加大歓迎
是非・是非 参加をお願いします。
岸田総理は緊急特別処置として、
3月から5才から11才の子供に打たせるとして
3週間間隔でで2回の接種を予定している。
日本小児科医会は、
わが国の小児における新型コロナウイルス感染症の状況は、
成人に比べ感染者数がはるかに少なく、
感染者においても症状は極めて軽いか無症状の場合が多い。
一方、5歳~11歳の小児に本ワクチンを接種した場合の
効果や副反応に関するデータはわが国には存在せず、
諸外国においてもその数は限定的である。
といいながら、
5歳~11歳のワクチン接種体制においては、
地域の接種対象児童数、
小児科医を中心とした接種医師数、
接種介助にあたる小児診療経験のある看護師数の状況等を考慮し、
集団接種と個別接種の併用、
接種対象児童の年齢や学年による接種時期の分散、
基礎疾患などのリスク因子を有する児への個別優先接種など、
検討されるべき事項が多数存在するという認識で
接種体制を構築する必要がある。
と述べている。
つまり、子供は陽性患者が少なくて(ほとんどいない)
データも無いに等しいしわからないけれど、
5歳~11歳のワクチン接種体制においては、
下記の文言の通り、打つ側を鑑みて
優先的に決定したようだ。
地域の接種対象児童数、小児科医を中心とした接種医師数、
接種介助にあたる小児診療経験のある看護師数の状況等を考慮し、
集団接種と個別接種の併用、接種対象児童の年齢や学年による接種時期の分散、
基礎疾患などのリスク因子を有する児への個別優先接種など、
検討されるべき事項が多数存在するという認識で
接種体制を構築する必要があるということは、
打たれる側(子供)よりも打つ方の体制を考慮した
前倒しの緊急優先接種である。
だったらよ、
わがらねごんたら
打だなきゃいいべぇ!
小児科の先生よ!
ふぅねぇが?
