同じニュースを見ても反応する人と、しない人がいる。

同じ人を見ても、不快に感じる人と、そうでない人がいる。

全員が私と同じ反応をするはず…と思っていたのに、実は家族の中でそう反応しているのは私だけ、なんてこともある。

【出来事そのものは、いつだってニュートラル】

でも、その出来事をどう解釈するかは人それぞれ。

その「解釈」が、いわゆる「思い込み」や「固定観念」と呼ばれているもの。

別にそう思いたくて思ってるわけじゃない。

無意識に、勝手にそう思ってしまう。

なぜそんな解釈をしてしまうのか?

それは、身体に記憶された感覚(体感)がそうさせているから。

たとえば──

昔、不安なニュースを見るたびに親がすごく心配していた。

その空気を敏感に感じ取った小さな私は、「こういうニュース=怖いこと」と身体で覚えた。

そのときの“怖さ”や“緊張”の感覚が、今も身体に残っている。

つまり、過去の体験とそこで感じた身体の感覚が、今の出来事に反応している。

脳が解釈する前に、身体が先に反応しているのだ。

だから、いくら「考え方=脳」を変えようとしても、うまくいかない。

それは“脳”じゃなく“身体”が先に反応しているから。

ニュースを見ただけで「心配」という感覚が湧いてくる。

苦手な人を見ただけで「不快」という感覚が湧いてくる。

そう、「この感覚があるから、この解釈をしている」

逆に言えば、その感覚が湧いてこなければ、脳はその解釈をしない。

脳より先に反応しているのは、いつも身体。

だからこそ、その身体の感覚を感じることに意識を向けていくと、解釈も少しずつ変わりはじめる。

そして――

身体が反応しなくなると、

世界は驚くほど平穏で、幸せな場所に変わっていくのです✨😊


___________

ネガティブの実験室
無料オンラインサロンNEGATIVE LABO
presented by #体感メソッド (旧 #感情を感じるメソッド)

【内容】
☑︎笠村裕子および認定講師によるQ&A
☑︎いつでもご質問可能な公式LINEへのご案内
☑︎笠村裕子および認定講師による特別配信
☑︎メンバー同士の交流会 with 認定講師
⁡etc...

【参加費無料!】どなたでもご参加いただけます。

\\どうやって参加するの?//


①まずはInstagramをフォロー

②公式LINEに登録
⬛︎⬛︎公式LINE

https://lin.ee/GkJSBZh

※体感メソッドのご質問はこちらから!


 ③オープンチャットに登録
⬛︎⬛︎オープンチャット
https://line.me/ti/g2/yjoE4z1lb_h5JDhB_04e6bvovO54GfpXKDL2iQ?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default


④YouTubeで学ぶ

⬛︎⬛︎YouTube



──────────

TAIKAN METHOD

︎⬛︎⬛︎体感メソッドとは?

(※旧名称「感情を感じるメソッド」(笠村メソッド))

私たちの身体(潜在意識)には、我慢したネガティブな感情がたくさん溜まっています。これが原因で、次のような不安や不満を感じることがあります:
•何か満たされない感覚
•行動し続けないと不安になる感覚
•頑張っても報われない感覚
•どうしたらいいのかわからない焦り

これらの感覚は、身体に溜め込んだ感情が引き寄せている現象なのです。

⬛︎⬛︎感情が現実を引き寄せる仕組み

「引き寄せの法則」では、自分が発している感情エネルギーが現実を引き寄せると言われています。
ここで注意したいのは、意図的に発しているエネルギーだけではなく、無意識に発しているエネルギーも現実化しているということです。

その結果、人や出来事が変わっても、同じような問題が繰り返し起こるのです。

⬛︎⬛︎解決策:感情を感じきる

では、どうすればこの問題を解決できるのでしょう?
答えは、身体に溜め込んだ感情エネルギーをしっかり感じきることです。

感情は「身体の感覚(体感)」として感じきることで自然と消えていきます。しかし、多くの方は「思考」で感情を感じているつもりになっているため、感情が消えないのです。

感情とは:
•身体の感覚(体感)=潜在意識

溜め込んだネガティブな感情を体感で感じきることで、人間関係・お金・健康など、繰り返し起こる問題を解消することができます。

この体感メソッドは、15年間の研究と実験から生まれた方法です。

⬛︎⬛︎Website

⬛︎⬛︎体感メソッド公式LINE

⬛︎⬛︎Online store|有料コンテンツ

⬛︎⬛︎創始者 笠村裕子Instagram
@yuko.kasamura 

⬛︎⬛︎お問い合わせ