年末の大会議とその後の懇親会でヘロヘロになって帰宅したら

unison様からアルバムのデータがきてましたー

一気にテンションUPアップ

画像を確認してOKだったら作製に進んでもらいます。

旦那様と一緒に見たいので我慢我慢我慢

はやく帰ってこ~いニコニコ

最後の新郎のスピーチは会場中が大爆笑でした。

ゲストにつがれたビールをすべて飲み干した新郎ビール
かなりいい気分になっておりました。

そして
「カンペを高砂に忘れました」から入って
もう、完全にいつもの饒舌なしゃべり。
「忘年会の予約、受付中です」等々、
正直、カンペに書いてあった、
ネットで見つけてコピーしてきた結びのあいさつより
「らしく」てとっても素敵でしたニコニコ

ただし。
後できいたところ
酔っぱらいすぎてて
花嫁の手紙も、自分が話したことも全然覚えてないそうですガーン

そして、退場。
そのまままっすぐ出口かと思ったら、
再び、テーブルの間を練り歩いて退場です。
退場の音楽はこちら
木山裕策さんのhomeです。


外に出たらすぐ、家族で記念撮影。
新郎のお父様はお亡くなりになっているので
代わりにお兄様がたくさん助けてくださいました音譜



あ、あと余計なお世話ですが。
母親sの留袖はハツコエンドウさんでお借りしたのですが
後からリサーチすると、どうもハツコさんはお高いみたいです。
ハツコさんしか見ずに決めてしまったのであせる
もちろん素敵な御着物でした。

会場内ではエンドロール。

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これ、最後まで字の崩れが直らず
新郎に
「そんなの出すなら、エンドロール自体をやめた方がいい」とまで言われながら
執念で完成させたムービーです。
基本はゲストの写真メインですが、
未練たらたらのヴェラウォンのドレスの写真も入れちゃいましたにひひ
あとは衣装協力、花、音響、司会etc等入れられるだけのサンクスを入れました。

そしてお見送り。

MUKUさんの大きい紙袋にテーブル装花が入っているもようニコニコ
プチギフトは、かきたねキッチンのかきのたね!
狙い通り、新郎のゲストに好評だったみたいです。

私の従姉からは
「東京の柿の種はおしゃれだねぇ」とのコメントが。
かきたねキッチンさんは関西のお店ですがあせる
でも美味しかった、と言ってもらえてよかったですドキドキ
ほとんどすべてのグループが高砂に来てくださり
いよいよ終わりの雰囲気が。

両親が暗い会場の後ろに並んでスタンバイOK。

司会者さんが
「そろそろ皆様席におもどりください」のアナウンス。

と、ここで新郎が
まさかの
「トイレ行きたい」
叫び叫び叫び
気持ち悪いとかではなく
純粋に飲みすぎたせいで膀胱が限界だそうガーン

ということで新郎がダッシュでトイレに行き
両親が立たされて待たされるという珍事あせる


無事に新郎が帰還し
花嫁の手紙です。


両親への贈呈品はロザリウムさんでお願いした
ブリザーブドフラワーのフォトフレームです。
当日の写真がなかったので
試作品の写真です。
ロザリウムさんは試作品で一度確認を取ってくださって安心してお任せできました。
もう少しアジサイを足してくださったとのことです。


手紙を読んでいる間の音楽は
「やさしさに包まれたなら」のオルゴールバージョン

記念品贈呈の間は絢香さんのカヴァーバージョンにしました


いよいよラストです。